N「そういえば翔ちゃんクランクアップしたんでしょ?」
S「そう!それでね、新聞に『櫻井翔、クランクアップに涙』ってなんか号泣したみたいに書かれてたんですけど、僕泣いてないんですよ」
N「ウソ、泣いたんだろ?」
S「ちょっと感極まって言葉に詰まっただけですよ」
M「泣いたんだろ?」
S「いや、だから泣いてな…、」
N「大人しく白状しろよ!」
S「泣いてねぇよ!」
A「吐いてすっきりしちまいなよ」
S「泣いてません(笑)そういえば相葉さん、オランダ行ってましたよね?」
A「はい。体操のやつでオランダ行ってきました」
N「テレビ観てたら分かります」
A「でね、僕の英語は日本でしか通じないんですけど…、」
M「え、どういうこと?」
A「例えば、翔ちゃんに楽屋で英語でなんか言えば日本語で帰ってくるみたいな。で、オランダでレストランに行ったわけですよ」
N「はい」
A「そのオランダのお洒落なカフェで…、」
N「レストランだろ!?何でカフェになっちゃってんだよ!」
S「レストランでしょ(笑)」
A「そう、そのレストランで隣のおじさんがムール貝食べてたんですよ。それがすごく美味しそうで、僕もそれを注文しようと思ってウエイターを呼んだの」
M「注文の時どう言ったの?」
A「貝、貝!貝プリーズ!」
N「何で貝が日本語なんだよ!」
O「意味ないね(笑)」
A「あ、違う!シェル!シェル!って言ったの!そしたらウエイター、FA?って」
S「ファ!?(笑)」
A「そう!で何度言っても伝わんないから、最終的にナプキンに書いて」
S「荒技だな!(笑)」
A「したら親指立ててオッケーって。これはもう来ると思うじゃん!?」
N「うん」
A「隣のおじさんが食べてるものってことも伝えてるわけだし!で、来たの!ビーフが!」
嵐「(爆笑)」
N「ビーフって言うなよ」
M「ステーキだろ」
S「それで違う!プリーズチェンジ!チェンジ!っていう流れはあったの?」
A「いや、美味そうだったから」
S「食ったの!?」
A「(笑)」