子どもと絡む機会が
増えましたね。
昔よりは…はい。ヒロシ!
そう…龍臣とね。怪物くん。
映画の現場もね、
楽しい雰囲気ですよ。
3Dの撮影ってちょっと違って。
分からないことも
たくさんありますよ。
例えば「はいOKでーす」
ってなっても
「やっぱりもう一回」
って言われるんですよ。
髪の毛一本でもちょろーんって
なってたら3Dに
ならないんですって。
僕もね、どんな風に
なるか楽しみですよ。
今年の冬?に公開に
なると思いますので、
みなさんぜひ劇場に観に
来てくださーい!
 
 
とりあえず智くん
楽しそうで良かった(*^_^*)
怪物くん楽しみ♪
 
 
 
 
 
 
 
 
S「あらためまして、僕たちが嵐でーす!!よろしくどうぞ」
 
で、始まりまして。
 
S「松本くんのドラマも終わりましてね。さっき歌いました曲は七色に虹は輝くの…」
 
M「違う」
 
N「夏虹(小声)」
 
S「夏色に虹は輝く」
 
M「違う」
 
S「夏の虹は…夏虹!」
 
M「それはそうだけどさ…(笑)」
 
S「あ!夏の恋は虹色に輝くね、大雅クンの主題歌ですよ」
 
M「Mステの時もそうでしたけど、僕みんながギターみたいな振りをしてる時指揮をしてるんですよ」
 
S「あの時どうなの?」
 
O「どんな気持ち?」
 
M「それは…微笑ましいですよ」
 
嵐「(爆笑)」
 
N「微笑ましいって!」
 
S「母親か!」
 
M「いや、ホントにね、みんなが同じ振りをしてるのを見てると微笑ましい気持ちになるんですよ(笑)」
 
S「いや、でもね、俺家帰って録音してたMステ見たの。松潤本当に嬉しそうな笑顔だったよ(笑)」
 
A「あの時ってさ、松潤こっち向いて指揮してんじゃん?目ぇ合わせた方がいいの?」
 
S「俺、振りに必死で見れない」
 
N「俺目ぇ合ったよね」
 
O「俺も」
 
M「目が合うと嬉しいです」
 
O「たしかにね、思ったの。良い表情してんな~って」
 
S「どんな表情?カメラに向かってどうぞ」
 
O「いや、あれは松潤にしかできねぇって」
 
A「1カメさんで!」
 
智くんカメラに向かって
潤くんの真似(笑)
首がぐらんぐらんしてた。
 
M「俺そんな顔してねぇだろ!首すわってないじゃん(笑)」
 
O「だから松潤にしかできねぇんだって」
 
その後振りもやってたけど
これも首すわってなかった(笑)
 
 
 
 
 
 
 
N「そういえば翔ちゃんクランクアップしたんでしょ?」
 
S「そう!それでね、新聞に『櫻井翔、クランクアップに涙』ってなんか号泣したみたいに書かれてたんですけど、僕泣いてないんですよ」
 
N「ウソ、泣いたんだろ?」
 
S「ちょっと感極まって言葉に詰まっただけですよ」
 
M「泣いたんだろ?」
 
S「いや、だから泣いてな…、」
 
N「大人しく白状しろよ!」 
 
S「泣いてねぇよ!」
 
A「吐いてすっきりしちまいなよ」
 
S「泣いてません(笑)そういえば相葉さん、オランダ行ってましたよね?」
 
A「はい。体操のやつでオランダ行ってきました」
 
N「テレビ観てたら分かります」
A「でね、僕の英語は日本でしか通じないんですけど…、」
 
M「え、どういうこと?」
 
A「例えば、翔ちゃんに楽屋で英語でなんか言えば日本語で帰ってくるみたいな。で、オランダでレストランに行ったわけですよ」
 
N「はい」
 
A「そのオランダのお洒落なカフェで…、」
 
N「レストランだろ!?何でカフェになっちゃってんだよ!」
 
S「レストランでしょ(笑)」
 
A「そう、そのレストランで隣のおじさんがムール貝食べてたんですよ。それがすごく美味しそうで、僕もそれを注文しようと思ってウエイターを呼んだの」
 
M「注文の時どう言ったの?」
 
A「貝、貝!貝プリーズ!」
 
N「何で貝が日本語なんだよ!」
 
O「意味ないね(笑)」
 
A「あ、違う!シェル!シェル!って言ったの!そしたらウエイター、FA?って」
 
S「ファ!?(笑)」
 
A「そう!で何度言っても伝わんないから、最終的にナプキンに書いて」
 
S「荒技だな!(笑)」
 
A「したら親指立ててオッケーって。これはもう来ると思うじゃん!?」
 
N「うん」
 
A「隣のおじさんが食べてるものってことも伝えてるわけだし!で、来たの!ビーフが!」
 
嵐「(爆笑)」
 
N「ビーフって言うなよ」
 
M「ステーキだろ」
 
S「それで違う!プリーズチェンジ!チェンジ!っていう流れはあったの?」
 
A「いや、美味そうだったから」
 
S「食ったの!?」
 
A「(笑)」