家族会議②
昨日からのんびりしすぎて自分の家に帰るのが嫌になっちゃう

甘えすぎてます

なんもしてません

さぁて今回帰省の最大の目的である家族会議ですが
昨晩は3人で談義
今日は仕事のパパを除き
ママと女同士で談義

まずは家を建て替えが決定しましたっと報告
そして元旦に入籍したい旨を報告し
あっくんが挨拶に来たいってと半ば強引にもっていきました
もちろん入籍について
あっくんのご両親が納得してることを話しました
うちの親は
あっくんのご両親が納得してるって事が重要なのだ
それならいんじゃないと
喜んでくれました
12月に両家顔合わせをする日程調整に入りました
こういうのは一気に決めちゃわないとね~
すでに何を着ればいいのか話し合いしてます
あとは…あっくんが披露宴をやりたいと言っている事
私はウェディングドレスにも披露宴にも興味が無いんだよね
ただこんだけ迷惑かけた以上、私が折れないわけにいかないからさ…
ママは式場探しもしなきゃじゃないの~
新築の事も考えなきゃいけないし
大丈夫なの
と心配気味
そりゃそうだ
この年齢で頼りない私
しっかりしないとな
ただ披露宴はまだまだ先だよ
まずは歩けるようになること。
とにかく杖も必要なくて
怪我した事も忘れる位
不自由なく歩けるようにならないと
とても披露宴なんて考えられない
という事で
まずは顔合わせ
次に入籍
次に家の建築
しばらく後に披露宴か…
いや早く子供も産まねば
これこそ私の最大の親孝行だからな
とにかく
なんだかんだでパパママの
反対もなく進みました

1つ壁越えたぁぁ
家族会議
今日から2泊3日であっくんは佐渡に~
仕事なので仕方ない…
なもんで私も実家に帰省致します
ある程度時間あるので
パパママと会議をしたいと思ってて
あっくんと
2013年元旦に入籍したいなと話をしています
松葉杖の生活もようやく先が見えてきたし
元旦なら忘れないしね
でもあくまでも私達2人の考えなので正式決定ではないの~
でね一昨日あっくん
用事があって実家に帰ったので家族会議をしたそうで
入籍したいこと、今度うちに挨拶しに行きたいとか
の話しも含め…お母さんは元旦いいじゃないと喜んでたそう
1つclear
続いて
なんだけど…
なんだけど…アパートの更新が2014年の4月なのね
で消費税が8%に上がるのも2014年4月なの…
お父さんが増税前にやった方がいいぞっということで建て替え決定しました
1000円の物買うならいいけどさ…3%上がると…
建築資材、家具や家電、カーテンとかもそうだし総額にすると大変な事に((((;゜Д゜)))
早速週末住宅展示場を見学しに…まずはイメージを膨らませないと
来年2月くらいまでに
すべて決めないと間に合わない
工務所勤務のお父さんも乗り気だそうで…
2つ目clear
あとはうちの親にまず
私が話をして~
前にも年内に籍入れたいとは話をしたから大丈夫だとは思うけど…
今夜は会議だ~
正式に決まったら
また載せます…
がでれば①あっくんがうちに挨拶に来る日を決める
②私があっくんちに挨拶に行く日を決める
③12月には両家顔合わせしたいから場所や日を決めて店予約、結納やらそういうのはどうするのかも決めて…
・・・・
なんか急に忙しくなりそう
さらに急ピッチでローンの本
読みあさらなくちゃ
読みあさらなくちゃ長い道のり
先日地方検察庁に行ってきた
何をしてきたかというと
『刑事記録』というものを見てきたんだ
加害者のコロコロ変わる態度が何故なのか
被害者の私には知る権利があるよね
被害者の私には知る権利があるよね事故当初
私は青で通過していたんだからあんたが赤信号で突っ込んできたんだろという
5:5
を突きつけられ
その後暫く連絡がなく訳分からないまま裁判が終わったらしいという連絡がきて9:1
になり
さらに物損の過失割合については9:1で認めるが
人身の過失割合は
9:1では認めない
今までこんな流れで
まぁ保険会社だって安くあげてやろうって気が見え見えですよ…
このまま加害者の証言や状況を見ないまま
引き下がれるかっつうの

交通事故の裁判の場合略式裁判っていって被害者とかは一切絡まない…
なのでいつの間に裁判終わったの?っと(?_?)クエスチョンマークが頭中に
この刑事記録には
現場のありとあらゆる情報、状況、現場の見取り図や事故の全てが書かれている
害者、被害者の実況見聞、あとは目撃者の証言、
この刑事記録を見るのに申し込みから2ヶ月もかかったよ
私の見たい理由は加害者の言い分なので
コピーする事ができないんだよね
民事裁判に使用するなどの確固たる理由がない限り…
なので写真以外の図を含め全て手書きで写してきました
ボイスレコーダーやデジカメ、携帯、パソコン入力も禁止
手書きのみ…
閲覧時間の2時間で手が
もぎれるんじゃないかって位書きまくりました
そこで分かったことは
目撃者がちゃんと証言してくれていたおかげで私は赤信号で発進したんじゃないということ
目撃者は誰だか分からないけど、金一封贈りたい気持ちです
目撃者は私の前にいたバイクの人だった
停止線から1台目が目撃者停止線から2台目が私
そのバイクは信号待ちをしていて青で発進した
(私はそのバイクの真後ろにいたの)
目撃者のバイク
ちょっと進んだら
後ろからガシャンという音に気がついて
バイクを停めて降りてきた
私は青になったのを確認して発進した
→横から車が突っ込んだ
気がつきました

私の前に青信号で通過した人がいたんです
もう1台、車も私より前にその信号を通過していました
私は赤信号で発進してないことが証明されました
この目撃者の証言がなければ
一生5:5の平行線だったかもしれません…
余計に加害者が許せなくなったよ
私が違反してる方で
赤信号で発進したって言い放ったんだから





今後ボルトを抜いて何年かして怪我が治ったら
示談が始まる
私がド素人のままなら
保険会社に丸め込まれ
安い慰謝料で簡単に終わるだろうね
今分厚い交通事故の法律知識という本を読んでます…
ド素人では終われない




