何もする気が…
今週は忙しくて疲れたなぁ
月曜は体調悪くなるし
火曜は結婚式
水曜は仕事が猛烈に忙しくて
木曜は窓口3人ともお昼の時間も取れない
猛烈を超す忙しさ
金曜もバタバタとあれこれやることが多く忙しくて
やっと休日
掃除しなくちゃなって思いはあるのに
洗濯だけで身体が止まった
あっくんも出掛けてるし
ジム行こうって思ってたのに
身体が動かない…
んで最終的に
疲れてるから仕方ないっかぁっとまとまって
私本当
自分に甘いなぁ
牛角にて
昨日はね
牛角行ってきました
あっくんの希望もあってね~
結婚式もあって今月は家計が火の車でしたが
あっくんの大変なイベント仕事も終わったし
お疲れ様会を兼ねて
贅沢しちゃえって思ってね
美味しかったよ久しぶりだったしね
あっくんもプレミアムモルツ呑んで上機嫌
・・・・・
そこまではよかったんだけどさ
私達にとって永遠に平行線であろう
お金の問題の話しになりまして…
私牛角で泣きました
何やってんだろって思うけど涙がどうしても止まらなくてね…
どんな話かっていうとさ
いまだに家計から
ボード代が出るって思ってる
お金無いって言ってる割にスニーカー買いました…
Netで買ったからさっき届いた
しかも今日は
同期の家で飲み会なので
泊りに行きました
その中の1人が
ボードSHOPにつてがある子でね…
今年モデルを安く売ってもらう事になってて
さっきビンディングと合わせて買いましたって
あっくんから電話きたよ
だから言ったんだよね
家計は甘くないよそんなにって
何かを我慢しなくちゃって
何回も言ってるよね?
私はレッズのAwayの試合を我慢した…
1人で行くレッズより
2人で行くボードを選んだ
その分Homeは存分に味わうそう決めた
いちばん大好きな事を我慢して
次に好きなことに向けて貯める
嫌々じゃないよ~決して
あっくんは
DARTSの回数減らしてんだぜ
これでも遊ばなくなったって
私は提案した
来週の飲み会断ればいいじゃんて
そっからですよ…
なんで断る事しか考えてないんだよ
久しぶりに会える人がいるのに
どうしてお前行かないんだって
私には飲み会よりも大事なんだよ最終戦
誘ってくれる人に悪いと思わない?
そうやって毎回断って逃げてきたかもしれないけどさ
仲間大切にしないと
誰も助けてくれないよ?
どうすんの1人で?
いざというときに後悔したって遅いんだからな
俺はできるだけ参加する断りたくないから
断るとかそういう事
嫌いだからさ
良くないことだから
お金が大事って思うのも分かるけどさ
それだけなのってよくないよ
まぁあっという間に
色々言われてさ
頭で整理して
何か言わなくちゃって思ったら
うまく言葉が見つけられなくて
そんで涙が溢れてきてさ
黙ってたら
何で泣いてんの?
何回も聞かれて
分かんないって答えたら
分かんないの?
何で分かんないのって呆れられたよ
最後は泣きながら
ICE食べました
その後は何事もなかったように
普通ですが
なんかね
何にも言えない自分が悔しくて
私も回りには酷いことしてるって分かってるのに
それを頭ごなしに言われたことも悔しくて
結局頑固者の自分だから
全ては曲げられない自分も悔しくて
いろいろで涙が止まらなかったのかな
お金のこういう話し
この先も
避けられないよね
なんだかもう本当に嫌になっちゃうよ
あっくんは私みたいな
性格や金銭感覚の人とは合わないんじゃないかと
今更ながら思ってしまった…
お天気がいいことだけが救いだよ
ほれ見てみろ~
結婚式に出席してから
数日たちましたが…
新郎は昔からの親友でありいちばんよく遊んでいるってこともあって
彼が結婚して来年にはパパになるって事が
あっくんの中で本人並みに大きな出来事みたいでね…
新婦の手紙朗読の時には泣いてました
ますますあっくんは
結婚披露宴がやりたくて仕方がない様子なんだよね
私も涙してたからさ
後々
やりたくなったでしょ披露宴
とここぞとばかりに言ってくるの~
そんな私はというと…
『人は人、自分は自分』
感動も笑いもあり
いい披露宴だったよ
ただそれが理由で
自分がやりたいとはなびかないって事
彼らは子供が出来た事もあって
本当に生活が苦しいと…
今まで貯めてこなかったツケが一気にきたと嘆いてて
だから披露宴もしないつもりでいたんだけど
新郎のパパが
お金貸してやるから挙げなさいと言われ踏み切ったらしい~
あっくんも多分自分達で
出す気が無いからやりたいって言ってると思うんだよね
前にも書いたけど
あっくん兄が両家折半+お祝いもお兄ちゃん達でもらった
っていう前例が身近にあるもんだから
自分もそれになるだろうって思ってるんじゃないかなぁ
今回ばかりは
私の考えが変わって
披露宴やりたいって言うと思ってただろうけど…
私は誰の…どんなに素晴らしい結婚式に出ても
自分の考えは変わらないと思う