やっぱり最高
今までは気にして見てなかったからなのか
試合にね
の方たちが多くてびっくりしたんだよね
の方たちが多くてびっくりしたんだよね埼スタは設備はバッチリだから
エレベーターで席の階まで誘導してくれたり
も広くて…しかし人混みの中を気にしながら
を人に押してもらうのって想像以上に大変視線もみんなの太ももくらいになっちゃうし…
視界が狭くなる
私の場合一時的な
だけど…
だけど…歩けるようになって
色んなところで
の方を見かけたら
の方を見かけたらお手伝いしようって思う
お手伝いって程できるか分からないけど
何か力になりたい…
乗ってみて初めて分かった事が沢山あるさぁて苦労して行ってきたレッズの最終戦
結果は残念でした
今年の内容を考えればね
行った収穫はかなりあった
とにかく沢山の仲間に会えた
少しだけしか話してない人もいるけど
それでも色んな人と会話して笑って
それだけで価値があった
落ち込んだり塞ぎ混みたくなったりもあるけど
元気な人達に会うと
元気もらえるもん
試合中も声だしてサポートした
こうして声だすことも
ストレス発散になった
病院の外に出ることに
やっぱり緊張した
あの傷口見たら慎重にならざるおえないよ
急に痛くなったらどうしようとか
試合終了まで見てられるかなとか不安もあったけど
色んな人に支えられ助けてもらって
最終戦のセレモニー最後まで見届ける事ができた
に着いたら緊張の糸が切れたのか急にズキズキしだして
ロキソニン

長い1日だったぁ~
パパママ、あっくん、仲間の助けが無かったら
私は
観戦だった

観戦だった参戦の願いを叶えてくれて本当にありがとうございました
一重
あ~ぁ目が一重になっちゃった
腫れぼったい

昨晩泣いたまま寝てしまった…
どうしても涙止まらなくて…
気づいたらそのまま寝ちゃってた
色んな涙
悔しい涙だったり
悲しい涙だったり
現実を受け入れられなくてどうしようもない気持ちだった
かといってどうする事も出来なくて
涙溢れました
今は1日2回の洗浄&消毒
状態によって先生のチョキチョキがあって…
今までは傷口の様子知ってたんだよね
でもbedの上で洗浄とかチョキチョキしてたから
体勢は足を投げ出して上半身は先生に背中を向けてた
だからチョキチョキしてから傷口は見なくて済んでた
昨晩の洗浄は
シャワー室で…
血に染まったガーゼが取れた瞬間
考えられない自分の足があって…
皮膚を切ってたんじゃなく

肉を切ってたようだ
想像つきます
壊死した箇所がえぐれてた想像をはるかに越える傷口に
自分の足って納得できないっていうか
信じたくない
なんで真っ赤なの?
肉見えてるじゃん?
これで更に手術しろ?冗談じゃない…
もう十分痛い思いしたし
こんなえぐれてるのに更に手術で切る?
本当にきれいに治るのか?こんなにしたくせに
毎日退院しろって言ってた先生が信じられなくなって
朝からグロくてすみません





もう見たもの
頭に浮かんだ事が
色んな事が信じられなくて
シャワー室で涙が止まらない私に
丁寧に看護師さんが教えてくれた…
栄養をたっぷり取って
傷口が治った時に立てるようにしっかり筋トレしとくんだよ
後は私たちが傷口治すから安心して…
そんな言葉にまた涙が…
あまりの衝撃に
bedに帰って来ても傷口は痛いし…
涙止まらず…
なかなか寝れなかった…
今日は目標にしてきたレッズ最終戦だ
泣き腫らしたみっともない顔で行けるか?
朝ごはん食べてしゃきってしなくちゃ
凄すぎる