青森に嫁いだYAのうざい記録 -6ページ目

青森に嫁いだYAのうざい記録

これはとあるクリーニング屋さんに嫁いだ女子の戯言である

真面目の皮かぶった不真面目野郎だということに気が付いたのは、入社一か月半後。


「この仕事、面倒なんですけど・・・」


その発言でわかった!


こいつやばいかもしれない人間だ。


こいつすっげー悪い奴かもしれない。


こいつ不真面目野郎だ。


ここから、数々の社長息子の悲惨な行動が始まったのです。