十月八日から十日までのキャンプは、本当に楽しかったです。

第一日目の朝、私たちは食堂に集合して、自己紹介をして、そして「大逃殺」をしました。「大逃殺」というのは日本の番組「Run for money 逃走中(ラン フォー マネー とうそうちゅう)」に似ています同じチームの友達はゲームが始まってから一時間後、ハンターにつかまりました。とても残念でした。

このゲームが終わった後、墾丁に出発しました。途中、「飆沙」をしました。「飆沙」というのは「ジープで砂漠を暴走する」という意味です。一周走り終わった後、私たちの全身は砂と水だらけになりました。でも、面白かったです。

つぎに、私たちは「墾丁大街」に着きました。「墾丁大街」は屏東でもっともにぎやかな場所です。そこで、わたしたちは「食字路口」をしました。「食字路口」は「食べ物のしりとりゲーム」です。いっぱいおいしい食べ物を食べて、しりとりをしました。終わった後、私たちは「墾丁大街」で第三日目に必要なものを買いました。その後、宿舎へ行って、シャワーを浴びて、そして 寝ました。

次の日は、雨が降りました。朝、私たちはご飯を食べて、宿舎のロビーで夜のパーティーについて相談して、ダンスを練習しました。でも、練習した後、私たちは昼寝をしました。とても疲れましたから。午後、「大地遊戲」をしました。「大地遊戲」というのは「地図を持って、ゲームをする」という意味です。でも、雨が凄くなったから、ゲームは中止になりました。とても残念でした。ゲームが終わった後、晩ご飯を食べて、晩のパーティーを始めました。パーティーはとても面白かったです。とても盛り上がりました。パーティーの終わりにダンスをしました。でも、いっぱい知らない人と一緒にダンスをしたから、ちょっと恥ずかしかったです。

最後の日は、まだ 雨が降り続いていました。朝は朝の体操をして、受賞式がありました。それから、「漆彈(ペイントボール)をしました。午後は海上活動をしました。でも、わたしは砂浜で砂遊びをしました。その後、すこし荷物を整理をして、学校へ帰りました。学校に着いたら、体育館でダンスをして、写真を撮りました。そして、先輩に連絡方法を教えて、寮へ帰りました。先輩がたみんなとても大変だったと思います。いっぱいダンスを練習して、スケジュールを立ててくださいました。先輩がたに「お疲れ様でした」と「ありがとうございました」と言いたいです。

私が、はじめて本当の日本語に接触したのは高校のときでした。でも、小さいときから日本の音楽とかアニメとかドラマなどが好きで、日本へ行きたくて、日本語を勉強することに決めました。

 高校のとき、ひらがなやカタカナを暗記して、文法を勉強して、いっぱい単語を暗記しなければなりませんでしたから、本当に、日本語が大嫌いでした。難しいすぎると思いました。ところが、ある夏休み、両親が私を学校の短期日本語研修に参加させてくれました。そこでは、日本語しか使いませんでした。(私は英語が下手ですから。)だから、私と友達は身振りと少しだけ英語の単語と電子辞書を使って、コミュニケーションをしました。その一ヶ月、私の話す能力と聴く能力が進歩しました。その大学で、私はたくさんの日本人と知り合いました。でも、今まで、文通を続けているのは、二人だけです。

国に帰った後、日本語が、またもう一度好きになっていました。高校卒業の前、友達は「張さん、アメーバを一緒に使いませんか?」と言いました。そして、私は「アメーバ」を使いはじめました。アメーバで、私はいろいろな日本人と知り合いました。そのネットでは、みんな親切で、いつも日本語を使って、私とおしゃべりしてくれました。間違ったら、すぐ私に教えてくれました。こんなふうにしたら、日本語が進歩すると思います。でも、私は日本人とチャットすることは、まだ本当は勇気がありません。

 高校卒業後、大学で日本語の勉強を続けています。

 もし、あの夏休み、両親が私を学校の短期日本語研修に参加させてくれなかったら、どうなっていたでしょうか?たぶん今も、日本語をまだ嫌い続けてましたと思います。そして、日本の友達と手紙を書き合わなかったら、私はいっぱい文法を忘れていたと思います。そんなことを考えると、人と人の「えにし」と言うのはおもしろいものだと思います。だから、私は両親や日本語を教えてくださって先生や日本の友達など、みんなに「ありがとうございます」と言いたいです。

今日は、私は張巧玟ちょうこうぶん)と申します。 (*^o^*)

ニックネームは”マンア”です。

(中国語の名前の”ぶん”は中国語の"蚊”、音が同じで、だから"マンア"といいます。"マンア"は台湾語の"蚊"です。)


今、十八歳で、台湾人です。台湾の大学で日本語を勉強しています。(´-ω-`)

私の趣味は 小説や漫画を読んだり、歌を聴きたり、アニメやドラマを見たりすることです。

もし、日本語の使え方が間違ったら、教えてくださいますね。おんぷ

どうぞ よろしく お願いします。^^笑



 はじめまして、わたしは張巧玟(ちょう こう ぶん)と申します。今、十八歳で、台湾の彰化に住んでいます。実践大学で日本語を一生懸命 勉強しています。家族は五人家族で、父と母と弟と妹です。父は商売をしています。母は主婦です。

 趣味は音楽を聴いたり、小説や漫画を読んだりすることです。家族の中で、父は私の尊敬する人で、母は私の大好きな人で、いつも友達のようです。一番仲がいいのは妹です。いつも、楽しいことや悲しいことがあると、彼女と話します。毎日幸せです。

子供の時から、書道が大好きでした。土曜日に、先生の家で、練習します。今まで、わたしは毎年“春聯“を書いています。中学校のとき、手芸が好きで、友達の誕生日に、きれいな手芸装飾品をあげました。また、そのころから、日本語にも、興味を持っていました。毎日、暇なとき、日本のドラマやアニメを見ました。だから、高校では日本語を勉強しました。

 高校一年生のとき、ある人が日本から家の工場に視察に来ました。父は私を呼びました。でも、その時、まだ一年生になったばかりだったので、何もできませんでした。少し単語を使って、その人とおしゃべりしました。

 二年生のとき、両親は私を日本学園大学短期日本語研修に参加させたくれました。その一ヶ月、私の話す能力と聴く能力が進歩しました。コンビニの店員とおしゃべりしました。今も、手紙を交換し続けています。二年生時、日本語の能力試験三級に合格しました。

 三年生の毎日は、大変でした。毎日 日本語の授業が多く、一生懸命勉強していました。そして、新しい日本語能力試験のN3を受けて、合格しました。

 将来、私はもっと日本語を勉強し続けていきたいです。たくさん単語を暗記して、多くの日本人と知り合って、日本と関わるたくさんの活動に参加したいです。

また、私にとって一番の目標は様々な外国語を勉強することです。たとえば、日本語や英語など、全部上手になりたいです。だから、これからも外国語を勉強し続けます。

どうぞ、よろしく お願い致します。 (´・ω・`)

これは「筆談ホステス」の主題曲ぺこ


SQUAREHOOD-Departures


歌手:SQUAREHOOD
作詞:SQUAREHOOD&jam
作曲:KEN FOR 2SOUL NUSIC INC.


瞳閉じて 浮かぶシルエット
未来の僕は 何を見てるだろう
ここがはじまり 信じよう
心が僕に 強く告げている

決して 楽な道じゃないけど
もうダメなんで 言わないでって
そばで勇気をくれた あなたがいたから

僕は 今日の僕になれた
ありがとうって 伝えたくって
散らかった紙に描いたMessage
繫がっていたい願いのPassage

ヒトハツヨクナル
(ありのままのキミでいいから)
ダカラチイサク ヨワクウマレルノサ

あなたを守るため 何をすればいい?
Do you know? I don't know
Do you know? I don't know
答えは 誰も知らない
それぞれの道 これぞれの空の向こうへ
夢が呼ぶ場所へ

ひとつだけ約束できるとしたら それは
僕が僕でいることだけだよ きっと



描いていた 理想とは
違ってた事に 戸惑ってさえも
道標だと 分かり始めたよ

花が ひとつ咲くのなんか
当たり前って 思ってたっけ
光与えられずに 枯れる花もいる

きっと、愛はもらえないで
咲けずにそっと 泣いてる人
つかまっていいよ この手にRight on
誰だってそう徬徨ってRide on

ボクハツヨクナル
(ありのままのキミでいいから)
アナタガクレタ アイニコタエルタメ

声にならないなら 抱きしめればいい
Do you know? I don't know
Do you know? I don't know
想いは必ず届く
大切な人 大切な今の中で
確かめあえたら

僕たちは ひとりずつ 強くなれるはずさ
出逢いも別れも 光なんだきっと

まるで流れ星
僕らはそれぞれに生まれ
消えてゆくよ

出逢い 別れ 立ち止まり 泣いて
歩き出して また躓いて 泣いて
それでも降り止まぬ雨はない だから
その愛を探しにいこう

あなたを守るため 何をすればいい?
Do you know? I don't know
Do you know? I don't know
答えは 誰も知らない

声にならないなら 抱きしめればいい
Do you know? I don't know
Do you know? I don't know
想いは必ず届く

それぞれの道 これぞれの空の向こうへ
夢が呼ぶ場所へ

雨上がり 虹に向かい走り出すみたいに
輝きの中へ

その未来の方へ