ステックのりって力加減が難しくないですか?
ちょっと力みすぎると、なんか大量についちゃって、
凸凹してなんだか汚らしい感じに。
かといって、す~っとやると、全然粘着力がない。
やっぱりのりは液体?のやつが最強です。
なんでスティックのりが流行ったんでしょうか?
発売当時は画期的な商品だったんでしょうね。
ということで、少々スティックのりについて調べてみましたよ!
需要があるのか分かりませんが、ご説明を。
スティックのりが世の中に出だしたのは、1970年代。
あの、えんぴつのトンボから発売されたんですね。
利点としては、
・手が汚れない
・すぐに乾く
・紙にしわが出来にくい
というこで、一世を風靡したようですね。
しかし、やはり材質によっては粘着力が弱いや、
時間の経過によってはがれやすくなるという
問題点もあるようです。
そんな問題点よりも、力加減を教えて頂きたい!