2021年7月まで
約20年という月日で契約社員として働いていましたが、退職させられました
当時の現場での状況というより、前の職場での対応
厚木工場の2係プレス当時、相原「現在、おそらく職長つまり現場での責任者」
経緯
2020年6月12日(金)
この週の配置は、611号機と601号機の
集積でした。
因みに、この週は夜勤だったんですが
611号機で、水漏れで成型機を
修理していました。
4時頃(翌日の朝13日)
たまたま、611号機の集積
でボルトが緩んでいたので
通常、3係では職長に連絡します。
なので、611号機は2係の担当という事で
とりあえず2係の職長でもある
高野職長に相談しました。
それを聞いた高野職長は、プレスに
連絡するように指示されました。
おそらく、来ないだろうと思いましたが
プレスに連絡をしました。
そもそも、来ないと思えたのが
今まで、見てもらえなかったので
おそらく、今回も見て貰えないかと
思いましたが
職長の指示という事もあり ボルトの件で
成型2係のプレスオペレーターの相原さんに相談してみました。
「ボルトが、緩んでいるので
見て貰えますか?」と伝え
「はいっ」反応が、帰ってきた。
その時、相原さんはリークの様子を見ていました。
1時間ぐらいだったと思いますが
やっぱり、集積に相原さんは
来ませんでした。
2係では、
休憩を回すのが
内検担当でも
ある山路さんですが
自分が、
休憩から戻ってきた時
相原さんは、
ボルトを閉めてました。
頭の中で
(ようやく、直してくれたと
思っていました。)
山路さんから、
「ボルトが、緩んでいたので
プレスに連絡しました。」
と言われました
1時間以上前に既に
連絡したはずなのに
なんで、山路さんから
連絡した時の対応と自分が
連絡した時の対応が違う
のでしょうか?
相原さんが、ボルトを
直してる最中に
側に山路さんもいる状況で
山路さんが、いる時に
相原さんに職長に連絡したと
伝えた時
何故か、相原さんは、
動揺しながら
ボルトを閉めていた
何故か、山路さんから
「忘れていたんじゃない
ですか?。」との事
それを聞いた瞬間に
思った事は、
そもそも、何を忘れてたか
理解出来ません。
それと、同時に山路さんからすれば
追跡になったとしても
追跡検査員の当時、三田さんが追跡をやるから
もし、山路さんから
ボルトが緩んでいたと
聞いてなかったとしたら
対応していなかった
可能性も考えられました。
成型1係の村田(旧姓森山さん)さんに相談した所
後から
「忘れてた」という事を
教えて貰いましたが
もし、仮に忘れていたとしたら
山路さんが、反応した時に
相原さんも反応出来たはず
もし、山路さんの反応に
自分が反応してしまえば
関係ない山路さんを自分が
攻める形になったと思います
ので、あえて何も
言わなかった
問題は、もし仮に対応
されなければ
ボルトがなくなり
周辺を探せば
機械を止める
もし、周辺を探しても
見つからなければ
追跡として、成型2係の
追跡検査員でもある
当時、三田さんに
連絡されるかと
問題は、
気になったとしたら、
朝の始礼にて
2係の列の並び
いつも、三田さんだけが
孤立で
現場と反対の所に
立っている事
なにより、不安そうで
落ち着きもなかったので、
気には、なってました。
もしかしたら、
2係の現場の方は
三田さんの存在や意識すら
気付けないのかと
思いました。
そのうえ、忘れていたと
あとずけで言われても
山路さんが、かばった事や
盾にして逃げた事になる
なおかつ、追跡を依頼
おそらく、追跡検査員の方は
現場の状況を知らないかと
問題は、はたして
追跡になったとしたら
もしかしたら、
1係の追跡検査員
、正社員の宮崎さんや
と 3係の工検の正社員の岡本さんが
応援をされるかと
高野職長へ詳しく紙に書いて
渡し、必要なら
係長や課長に連絡する
ようにとも
書いておきました。
後日、803号機の内検の
修理をしに
相原さんが来た時
成型3係の係長でもある
並木さんが様子を見に
来ました
そして、本人に紙を
書いて渡した時
相原さんは、何も言わずに
自分の個人ロッカーに
紙を戻しただけ
だった
つまり、向き合う意識が
相原さんにはないと
判断しました、
他の係の職長の
加藤職長に
「見て貰えますか」
と伝えたて
内容を書いて渡した所
みんな任せ過ぎや
何より事が大きくなる事など
諦めずに報告として
出してきれとの事
加藤職長は、
判子を押して
自分の個人ロッカーに
入れて貰えました
加藤職長が担当
している場所が
違う建物にも、関わらず
わざわざ、
入れて来て頂きました。
当時、同じシフトの
成型1係のプレスは
高野さんでしたが
相原さんに紙を渡した
後からすれ違う時
高野さんがこっちを見て睨む
おそらく、仕事中や休憩中
常に一緒だった事から
相原さんは、高野さんに
愚痴ったと思います。
さらに、相原さんは、
8号ラインにて
はしゃぎながら
現場を走ったり
あと、喫煙所にて飲み物を
持ち込めないはずですので
安田職長から、
現場で注意されたにも
関わらず相原さんは
飲み物を持ち込んでる
ちなみに、総務の判断は
飲み物を持ち込んでも
飲んではダメと判断
してきました
職長でもある2係の渋谷さんや
2係の相原さん
因みに、
別のシフトの1係の職長でもある新開さんは
トートバッグの中に
飲み物を入れて
喫煙所を利用されてます
渋谷さんと相原さんは
当たり前のように
堂々と持ち込んでる
飲んでも、
誤魔化すと思います
加藤職長からの
コメントの用紙も
添えて
この件の詳細と
一緒に後日
木村課長に渡しましたが
木村課長と3係の並木係長に
事務所に
呼び出され並木さんからは余計な事を言うな
書くなとの事
並木係長から、不満があるのか?
あくまでも、木村課長に渡した紙は
その時の3係の状況
例えば、異種品のクレームの3係の職長でもある
徳田さんの説明では
3係の集積者が、ロット替えの時に
担当した事を強調され
さらに、前の製品を見つけた場所が
新版でのロット替えで
一本だけサンプル取りをされる事
さらに、ロット替えの時
集積者と職長が、ダブルチェックされる
はずが20分間
集積の場所に職長が、いなかった事
徳田さんの説明では、ロット替えの
やり方を強調された
大事なのは、集積者と職長が
ダブルチェックで1本目を確認する事と
ロット替えの時、現状を確認してから
ロット替えキップの用紙に必要事項を
書く事
後日、奈良職長のシフトにて
流れ初めの1本に、前の製品が
混入していた為
奈良職長に流れ初めの1本を渡す時
前の製品が、入ってると伝えて
製品を渡し
ロット替えキップの異種品混入有りの方に
印をした所
それを見た奈良職長は
「異種品混入無しの方に
チェックするとの事、
でないと見た事にならない
集積の評価が、下がる」などと
言われたり
後日、奈良職長は
「自分も間違ってたけど、オペレーターや
集積者もきちんとやるように」
と、始礼にて現場の方に伝えたり
さらに、
奈良職長は、集積の修理をしてる状況で
自分は、不良箱のごみ捨てをしに行って
戻ってくきた時
奈良職長は
「ごみ捨てに行くのは、いいけど
集積者がいないと成型機が回らない」と
現場で怒鳴られたり
夏の長期休暇(5日間)の2日前
つまり、7日前に
成型機が、稼働して集積作業中に
当時804号機だったのですが
奈良職長が、
螺旋階段まで連れていかれ
「大事な話しがあるから」と言われ
7日後のVR体験の場所の説明を
されました。
さすがに、7日後の事を話されても
忘れますし
何より、場所も総務がある場所の応接室だったので
「当日、応接室の場所を総務に聞いて
みます。」と奈良職長に伝えようと
した時
奈良職長は
「総務は、関係ないから」と
否定
他にも、多数あったので
後日、紙に詳細を書いて
総務の方に渡した所
「話しは、聞きますから」と言われて
さらに
紙をもらった後に
「いつ、書いたんですか?どうしたら
いいんですか?」と言われたので
「とりあえず、読んでみてください。
あとは、おまかせします。」と
伝え、総務を後にしました。
12月24日
13時50分頃
職場の喫煙所にて
相原本人
新塔の伊藤、AJの中野がいる状況で
相原本人に
「お前、何様のつもりだ!」
と、伝えましたが
相原本人は、「はい。」と
言うだけでした。
その後
何故か、並木係長は
集積作業中
「相原に何か言ったのか?」
もめる事さらには
6ヶ月前の事を職長や並木さん本人に
言ってくるようにとの事
でも、数日前
休憩室にて
2係の職長でもある
高野職長に
石原さんが、いる状況で
高野さんに
「相原の対応どうなんですか?」と
聞いた所
高野さんは
「対応すると思う」と
言われたので
思わず
「(相原は、)1度も対応して貰えた事が
ないんですよね。」と
反応したら、
高野職長は、身体を震えながら
怒ったような表情をされてました。
そもそも、並木さんは
あくまでも3係の係長であり
職長という立場でいました。
問題は、2係の集積のボルトが緩んでいた事
職長は、2係の職長の高野さんが判断
対応は、2係のプレスの相原
プレスに連絡したのが、内検の
山路さん
さらに、成型機も2係の611号機
つまり、OPの佐藤さん
追跡検査員
仮に、追跡やクレームにての処理として
当時だったら三田さん
現在でいえば、高宮さん
そう、全て2係である
だとしたら、2係が対応するべき
にも、関わらず
3係の係長でもある並木さんが
対応
品証だったと思いますがコメントにて
職長室前のホワイトボードで
掲示してありますが
あくまでも、職長は1歩下がり
係長は、2歩下がって
冷静な判断をされるとの事
にも関わらず
並木さんは、状況も聞かずに
理解しようともせず
相原の言い分だけ聞いて
言ってきました。
因みに、3係の
12月24日に退職された下田さんは
仕事の精神的(膀胱炎)になったので
3係の徳田職長に伝えた時
徳田は、「ノロウイルス」と
言われたそうです。
で、問題は下田さんは
派遣の方
退職した時、もし仮に
派遣会社に相談すれば
当然、派遣会社から会社に
連絡される
対応するのが、総務か本社
つまり、派遣会社から
訴えられる可能性あり
普段から、徳田さんは頻繁に
現場や職長室で言っているとしたら
シフトの関係状解りませんが
当然、問題になるかと
次回は、前の職場にてハラスメントを中心に
書こうかと思います
既に、退職された方も含みます