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結論として書こうかと

おもいます


これまで、労働審判や

前の職場の事など

書いてきました


まず、勘違いされるのは

労働審判は、あくまでも


争う場所ではなく

話し合いをするのが目的


で、ドラマの影響もあるかと思いますが

実は、裁判もまた


争う場ではないかと


「意義あり、異議なし」

これは、ドラマや映画など


盛り上げる為に作られた


証拠をお互いに提示し


質問に答える


証言などを聞いた時

疑問点があれば、質問する


おそらく、そんな流れ


証人尋問とは、証拠に関わった人


では、裁判官を初め弁護士、警察官は

どうやって判断されるのか


もちろん、目撃しているわけではないので

証拠が全てとなるが


1つだけ問題は


証拠があっても、それを証明できなければ

意味がないはず


そもそも、あくまでも自分が何故

労働審判を申し出ようとした切っ掛けは


当時、前の職場での総務の課長でもある

福島に「嫌だ」と一言切り返しただけで


福島は、揉めているからという理由で

警察に通報しました


その目的は、派遣会社に対しての

謝罪文、反省文を書かず為に


警察を、利用された


そして、弁護士だけではなく

ハローワーク、さらには、裁判所まで

福島の都合によって振り回された


何より、警察官を庇うかのように

警察官が責任転換してしまう事態


でもね、

警察官を初め給料って


あくまでも、税銀で支払われている

のにも関わらず


会社を庇うまたは

誤魔化したりと


これまで、厚木工場から送られてきていたのに

何故か、本社から送られてきました


しかも、番号は伏せて

さらに、担当者まで省略


つまり、本社は

厚木工場には任せられないと判断されたものの

結局


全てにおいて無責任な行動をされているというのが

結論になった