薬膳療庵 -3ページ目

薬膳療庵

体質改善のための究極の食のテーマを綴って

一人の偉大なる横綱が、

天寿を全うされた、

私より3歳年上、

さほど今の力士と比べるなら、

大きな体格ではなかったが、

倍くらいの体格の相手をブン投げる、

膵臓癌、

食べているものは酷かったが、

食べ方は実に美しい、

そんな印象がTVで映し出された記憶、

どう美しいか、

椅子もテーブルも普通サイズ、

大きな人は食べ方も変わるが、

とても美しい、

膵管付近だろうか、

手術をしてもここは厳しい、

それとも膵頭だっただろうか、

ジェムザールを使っただろう、

普通の人ならここまでの命はなかったかと、

とてもおいしい味噌汁を頂いた、

「先生のお味噌」ですよ、

なんで?????

ずぼらママゆえ、

突出した技能は時短、

それとお金は無駄に使わない、

だしと具、

これが凄すぎる、

でも先生のにはかないませんわw、

第三者が口にしたが、

私のより美味しいとか、

12年やってて初めて言われた、

この人ほかすはずのアジの開きの骨、

三流の干しシイタケ、

見切り品の豚バラ肉、

道端で売ってたらしいミョウガ天然モノ、

この人も私と同じ味見はしない、

出来上がりを見て、

設計図を作る、

数少ない料理人かと、

上手に作れない人は何を作っても味になっていない、

やはり腎臓のトラブルが後を絶たない、

エアコンでいえば、

強」」」」」」当然フィールターには圧が、

この圧が血圧、

通過する血液の比重は汗で濃くなり、

それで糖質が加われば、

フィールターは目詰まりをする、

そこに扇風機や冷房、

ふくらはぎの逆流防止便が正常に開閉しない、

一発で改善しなければ命にはだが、

30代半ば過ぎからの女性に多い、

病院へ行けばラシックスだが、

物凄い副作用が押し寄せる、

それを見る数値がクレアチニン、

ただ単に足がだるい、

さぁ、

暦は秋分説、

私にはまだすり鉢の底をはいずる、

何か物凄い重みの荷が、

襲ってきそうな8月です。。。。