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人は叶う夢を見る

発達障碍な私と息子の日常

絶対良いものと言うのはあると思っている


「好き」 「大事にする」 「絶対やってみせる」とか


上手く例は出せないけれど



好きという気持ちを1つとっても


人が見たら 「思い込み」 「妄執」 「幻想」って成る時もある


人が違えば 見方が違うものこそ



自分の答えを持った方がいいのかなって


今は 思う

五百体不満足


ツィッターのお遊びで 既存のものをもじる企画があって


乙武さんの 「五体不満足」をもじった人に対して 謝れという人が居たよという話



はるかぜちゃんがさらっと 「乙武先生はこういう人達と距離を縮める為に五体不満足を書いたんですね」


ってこの騒動から学んでる



頭がいいなあ 立派


とりあえず 謝れ っていう人に対して 臆せず


「怒られたからあやまっとけばいいやという態度は失礼だと思う」


とか


「傷ついた人は誰でどんな人ですか?」


ってたずねる姿勢も素敵だと思う


若い人はいいねえ この肩の力の抜け方もいいねえ 




相変わらず 社長になりたい夢を観る俺


夫が 「起業より継続が大事なんだよ!」と言う


「でさ お母さんの社長のイメージをはっきりさせるといいと思う」


と言うので






人は叶う夢を見る

社長って言ったらこの人だろうよ!


って言ったら夫が頭抱えてたけれどなんでか わからんよ