春だし、新学期だし、自己紹介。
akipedia
奈倉 あき(1895年4月19日-)は、日本のシュールレアリスト。愛称は、あっきー、貞子、市松、たぬき。
ドレスデン生まれ、千葉県で育つ。
密室大学付属密室高等学校卒業。
身長161cm。
>経歴
出生~幼稚園時代
幼い頃から、生命に対する危機感を覚えており、驚異的な早さで歩行をはじめる。
また、匍匐前進(主に第四匍匐)の訓練を自主的に行っており、常にきたるべき戦に備えようとしていた。
その後も、公園のグランドに魔法陣を描いたり、悪魔信仰をしたり、人体改造や残虐非道な行動を妄想してはエクスタシーを感じたり、恐怖映画を見て喜んだry。
要するに、生まれながらの中二病、いやサイコであった。
人としてぶれた軸を親に修正されながら幼少期を過ごす。
小学生時代
優等生ぶる。
ひたすら優等生ぶっていた。
「キャット被りにも程のある、気持ちの悪い子供だった。」と、本人も語っている。
人生で一番勉強したかもしれない。
人生で一番髪の毛が短かったかもしれない。
そして、肥満児だった。
深夜アニメとサブカルと萌えに目覚めたのもこの時代。
中学生時代
奇行を繰り返す。
高校時代
奇行を繰り返す。
現在
奇行を繰り返す。
>その他
・骨格や考え方、感じ方が常軌を逸脱しているので、「もしかしたらアイツは宇宙人じゃないのか?」と言った噂が絶えない。
・ゴシックファッション、ロリィタファッションをこよなく愛しており、好んで着用している。しかし、モード系のファッションも多々している。
・よく聴く音楽のジャンルは、少し前のヴィジュアル系、ゴシック、ポジパン、ダークキャバレー…等幅広いが、とにかく、"黒い音楽"が好きらしい。
・GLAY、BUCK-TICK、Plastic Treeの関東近郊・北陸地方のライブの下手によく出没するらしい。
・軍事マニアではないが、ミリタリーには興味がある様子。
・キュートで凛々しい頼れるドSと常に汗臭いハンサムドMによる某深夜ラジオがだいすけ。
・基本的にヘタレである。
・精神的に不安定なのも生まれつきなので、治らない。放っておくのが一番だろう。
・幼少の頃から趣味もさして変わらないので、人としての軸はブレたままである。
・変態である。
・二重人格。心の奥の部屋に"あき君"が住みこんでいるらしい。たまにドアを開けてひょっこり顔を出してくる事があるので、あきの口調が変わったり、一人称をいきなり"僕"と言いはじめた時は、察してやってほしい。
・前世はイギリス人で、アメリカ大陸に渡った際にインディアンに生き埋めにされたそうだ。
・髪質が2.3年単位でコロコロ変わる。生まれた時は金髪混じりだったが、小学生の時には真っ黒剛毛に、今はまた黒髪から明るくなりつつあり、友人達から"染めた?"と驚かれた。
・好きなタイプは、色気ムンムンのナイスミドル。
・それなりの常識人、だと本人は思い込んでいる。
・ヤンデレでご飯10杯いけるらしい。
・泣く子もさらに泣き叫ぶような絵を描く。
・最近は、自分が吸血鬼なのか魔女なのかはたまた悪魔なのかで悩んでいる。
・資格は英検、ピアノグレード、そしてなぜか、泳力検定を保持している。後はJFBとB-Tのモバイル会員。
・好きな教科は科学、嫌いな教科は古典、好きでも嫌いでもないのは英語。
>脚注
さて、ここに書いてある事の何割が真実か。
信じるか、信じないかは、貴方しだい。
(・∀・)ハハハハハッ
Plastic Tree echo 金沢②
MCの記録書き。
<雪>
有村「金沢、雪、いっぱい降りましたか?」
客「ぜんぜーん!少なかったー!」
有村「あっ…ならこの話はもういいです。」
客「えぇーっ!」
<おきて!①>
長谷川「雨も降ってなくて、大変気分が良いですね!金沢来る途中、窓の外の景色がとても良かったです。歴史のある街が好きなので…ニヤニヤしながら来ました」
有村「来る時は…ずーっと寝てて…気がついたら金沢にいました。まだ少しフワフワしてて、夢の中にいるみたいです…ほんと、夢みたいです。」
客「おきて!」
いきなりの"おきて!"コールww
有村「いいですか。皆さん、目を閉じてくださいね、目、閉じてね…閉じてくださいね…はい、じゃ、さん、にぃ、いち………はいっ!今から皆さん夢の中です!」
新手の宗教みたいでした。
<おきて!②>
春咲の、あと、
明「今ね、ここにね、桜の花びらが見えたよ、ほんと。」
有村「えぇ…幻覚じゃ…」
客「(ドヨドヨ…)
明「あれか、俺だけが見えたのか。幻覚か?あぁ、そうか、寝てたのか!夢みてたのかww」
客「\おきて!/」
<博学明>
有村「金沢って、城下町…ですか?全然知らないんですよね…加賀百万石…?(確認」
領主の名前は?
有村「えぇ…」
明「前田…利家だよな?」
客「うぉおおおおお!」
明「俺だって知ってるよ」
公衆の面前でマキラに馬鹿にされた有村かわいそう。
その後、マキラが喋り始めたと途端に曲始めたりして、仕返し。
<俺が一つのチャーシュー。>
長谷川「ツアーも終盤にかけて、脂が乗ってきた頃です。」
有村「もう、こってりです。」
長谷川「でも最後にむけて良いかんじにするから…まだまだ?かな?」
有村「あっさりしてます。」
長谷川「まぁ…やる中身が全然があっさりじゃないけどなwどちらかと言えばこってり…」
有村「あっさりとこってり、どっちがいいですか?」
客「こってりー!!」
有村「俺が一つのチャーシュー。みたいな。」
有村「次は、ケンケンの内面のこってりした部分が出た曲です。」
こってりケンケン!
からの、雨音。
<ぱみゅぱみゅ>
明「もうね…気持ちよすぎてね、曲の尺とか飛びそうww」
「楽しすぎてキレそうww」
「これ、なんていうんだっけ?」
客「…??」
有村「なんですか?」
明「…あれだ!きゃりーぱみゅぱみゅ!」
wwwww
有村さんは滑舌が悪いのでぱみゅぱみゅ言えなかった。
<呼ぶ人、呼ばれる人>
この日はよくヒューヒュー言ってた海月たち。
有村「良いと思いますよ、日常で奇声をあげることってないですもんね…だって、電車の中とかで奇声あげたら、ねぇ?ww」
明「まぁ、それなりの人を呼ぶよね。」
その内、ヒューヒュー言う客が面白くなってきた有村。
客「ヒューヒュー!」
有村「もっと高く!」
客「ヒューヒューヒューッ!」
有村「もう1オクターブ高く!」
客「…ヒュゥッ…ヒュッ…キャァーッ!キャァーッ!キャァーッ!」
明「これもう悲鳴じゃんww俺らが呼ばれるww」
<交通整理>
観客を左右に分けて、声の大きさを競わせる事を思いついた有村。
有村「じゃあ…マスクのあなた、はい、そこのあなたから左!」
細かいな。
有村「じゃあ、右と左だからね?俺から見てね?それじゃあ右!」
ってやろうとしたんだけど、
長谷川「…でも、次、そういう煽りの後にやるような曲じゃないよね…」
有村「じゃあ次で!」
有村「じゃあ、こんどこそ、ケンケンさんお願いします。」
ケン「右と左…あなたからそう…そう!そっち!いやこっち!こっちこっちこっち!そっちはこっち!いやこっちこっちそっちそっち!!!(必死」
厳正なる分割の後、
ケン「んじゃあ…右側!うわぁあっ!」
右「うわぁーっ!」
ケン「左側うぉおおっ!」
左側「うぉおおーっ!」
ケン「うわぁあっ!」
右「うわぁーっ!」
ケン「うぉおおーっ!」
左「うぉおおーっ!」
ケン「うわぁあああうぉおおおおわぁあああああうぉおおおおうわぁああry」
ケンケン壊れてました。
<宣伝タイム>
有村「皆さんにお知らせがあります。…ここの8割の人は知ってると思いますが、ツアーファイナルをTDCホールでやります。5月です。花のゴールデンウィークです。」
明「フフッ…花のって…wwそうだよみんな、花のゴールデンウィークだから、来なきゃだよww」
有村「はい、金沢と東京は、思ったより近いです。」
客「ザワザワ…(金沢と東京は電車で4、5時間かかります。)」
有村「ほら、新幹線?できるんですよね?」
客「来年ッ!!」
有村「あっ…」
新幹線は来年。
有村「FCも入ったらいっぱい楽しい事があります。メンバープロデュースライブとかしてますし…まぁたまにメンバー以外の動物もでますが。旅行にも行きます。旅行では正くんが脱いだり(ゥォォッ、ケンケンがお風呂で浮いてたりします。」
(長谷川"俺は脱がんけどな")
Plastic Tree echo 金沢①
2014-03-29(土)
Plastic Tree echo 金沢EIGHT HALL
一年振りのライブ、行ってきました。
今回は、あの金沢へ再び。
2年前の金沢は、そりゃーもうやりにくそうなライブでしてね!
オープニングしたばかりの時は、
歓声なし、拍手なし、動きなし。
マキラがつい、「…地蔵みたい」
ともらし、有村に怒られる始末。(笑
北陸ギャのシャイギャっぷりにビックリしたのを覚えてますww
(終盤にはちゃんと盛り上がってましたよ)
そんな曰く付きの土地なので、今回も初めは少し"大丈夫かなぁ?"とおもってましたが、
始まった途端、いらん心配は払拭されました。
2年前のことが嘘だったかのような、半端ない盛りあがり具合!!
プラ麺も「思ったより盛り上がってよかった」ってすんごい満足してました。
あまりにも、盛りあがりすぎて、みんなテンション高かった~!
またまた北陸ギャにはビックリさせられた、あきさんとプラさんなのでした。
セットリスト
木霊
眠れる森
曲論
讚美歌
ピアノブラック
輪舞
水色ガールフレンド
雨音
瞳孔
あバンギャルど
嬉々
秘密のカーニバル
藍より青く
メランコリック
影絵
3月5日。
-EN1-
不純物←ご当地曲
リプレイ
-EN2-
春咲センチメンタル
puppet talk
セットリスト、中盤がかなりかわってたみたいですね。
オープニング直前の機材チェックで、長谷川のローディーさんがギター持ってきたあたりで、"あぁ、ピアノブラックやるんですね、はいはい。"ってかんじで早々ネタバレ。
今回下手3列目だし、ステージちっさいし、すんごい近かった。
メンバー出てきたとき、長谷川と有村の大きさに脳内パニック起こしそうでした。
眠れる森始まりで、あきさん大興奮。
長谷川さんは絶好調でしたが、有村さんが喉の調子がイマイチ…。
正直、身体も具合良く無かったんじゃ…?(;_;)
嬉々あたりまで声辛そうだった…
終盤になって徐々に回復してったかんじでした。
雨音は、音源より生のほうが断然いいね!
てかecho全般そうかも。
影絵がとってもとってもとっても良かった。
んで、その後の3月5日!
これ聴きたかったんだよー!
しかもすんごい良い音で、好みのアレンジ!
もう一回聴きたいですこれ。
*)捕捉
昔は4フツーのベースでやってたけど、今回は5弦で低いBの音を使ってたから、ゴリゴリ感と重厚感の増したアレンジになっていたのですよ3月5日!
んで、アンコ明けの不純物ね。
これもあきさん歓喜ね。
嬉しすぎて、リプライやった記憶が見事にブッとんでるww
春咲は2年前も、金沢でやってて、リンクしてました、私は一瞬タイムスリップしてました。
あと、途中、どっかの曲でまたモッシュしかけてしまいました。
うん、気づくとそうなっちゃうんだよ、何故か。笑
いつも、仏のような海月さんが一緒にやってくれるからもう感謝感激!
はうー、、、
本当ね、終始異様な盛りあがりでね。
メンバーのご機嫌も大変麗しく、
最後、みんなで何回もステージの上行ったり来たりして、ありがとう!してくれた。
その時の目線とか見てて、有村は本当に会場の隅々まで気を使ってるなぁ、ってつくづく感心。
長谷川さんは、隅っこの人への気配り凄いよね…。
もうみんな、泣けてくるよ…。
そして、名残惜しくもステージを去った有村が、箱の後ろの方から顔をひょっこり出して、バイバーイってしてくれた。
うわぁあああんもう有村さん惚れ直したよ!
そんな、ほっこり金沢でした。
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