A国少年団 -100ページ目

555日目-戯言。-



私は小学校の理科室にいて、何時ものように実験をしようとしていたのです。
そうしたら、ガスバーナーが突然暴走しはじめて、とても手に負えなくなってしまったものですから、私は怖くなり思わず手を離してしまったのです。
そうしたら、私の方に目掛けてガスバーナーが飛んで来るではないですか。
いつの間にか火の大きさは3m程にもなり、もはや火柱となっていました。
必死に走って逃げましたが、それでも勢い良く燃える炎が近づいてきます。

気づいた時には既に別の教室に飛んでいて、何が起こったのか一体全体わからなかったものですから、私はまた理科室に戻る事にしました。
その途中で、自分の置ける状況にやっと気付いたのです。
どうやら私は死んだらしい。
走り回っている先生と喚いている生徒でごちゃごちゃな校舎を、逃げるように、何故かこっそりと出ていきました。
授業をサボった事など無かったので、どこかうしろめたい気分になったのでしょうか。

外は春のように暖かく、お日さまの光がとても心地よかったものですから、私はどこまでもどこまでも歩いて行きました。

やがて、知らない街に出ました。
周りは知らない景色。
それでも不安になることはなく、ずっとずっと進み続けました。
ただ一つ、不思議だったのは、これだけの距離を歩いているというのに、先ほどから人という人の姿を1人もみていないのです。
何処へいっても、街は空っぽでした。

それでもひたすら歩いていたら、不意に、後ろから声をかけられました。
「やあ、そこのお嬢さん。」
振り替えると、其処には中年の吸血鬼が立っていました。
「なんでしょうか?」
吸血鬼はニヤリと笑うと、
「血を吸わせてくれんかね?」
と平然と言い放ったではありませんか。
なので、
「生憎、私は死んでいるから無理よ。」
と答えると、
吸血鬼は酷く汚く顔を歪ませて消えていきました…。









……っていう夢を見ました。(◎∀◎)←

試しに文章にしてみたは良いけれど、
自分の文才のあまりの無さに吐きそうww

それ以前に意味がわからないね(笑
ガスバーナーの火ぐらいで人って死ぬかしら?
あ、服に引火したらわからないか。

とにかく
恥ずかすぃーからアメ限にしてみたよー。


今、学校は文化祭の準備で忙しいです。
あ、クラシックコンクールの予選に
何気に受かってしまったー。
いつもながら何故だ!?
嬉しいけどモヤモヤ…。
先生にボロ糞言われちゃって、ね・ω・`

取り敢えず、本選、頑張ろう。うん。
また足が震えるような事にはなりたくないなあ…。












550日目-九月入り-



午後の一時、皆様如何お過ごしでせうか。(笑

こんにちわやま。


台風と共にやって来た九月。

二学期が始まっちまいましたよ(◎д◎`)オェ。

私、二学期が一番苦手です…。
何かね。

がんばねば。ねば。ねば。



んで、9月は文化祭があったりで忙しい!
今年は、部活に入ってないから
いつもよりは楽だろうけど。

あ、去年の文化祭からずーっと、
私の作ったムックについての英字新聞が
未だに廊下に貼りっぱなしなんだよねww
実は、そこを通るたんびに
「ゆっけえぇぇ!!(´∀`*)ノシ」
って叫んでます(笑

文化祭で張り替えになるから、
やっと手元に戻ってくるハズ。





あと、
GLAYの新しいアー写も公開されましたねっ
か、かかか、かっこえぇっ!

だが。

ヒサシくん。
そのジャケットどしたのww
それじゃまるでYUKKEww

なんか無駄にブリティッシュになっててビックリ!
自分の目で確かめたい方の為に多くは言いません。(笑

ジロちゃんは一昔に戻ったかんじ!
安心。←

だってついこないだ雑誌でみたら
ジロちゃんの衣装がこれまたYUKKEにクリソツで!(笑

何?スタイリストかぶってんの!?
って思うぐらいユッケユッケしてたねww

個人的にジロちゃんの水玉はちょっと…
だったから戻って良かった(笑

新曲楽しみ!(◎∀◎)


刻印の日。






9月3日。

今年も心して聴きます。





何度聴いてもほんと良い曲だなあ



特にミヤ君の語りが好き。