『いつまでも、
あると思うな親と金。
ないと思うな運と災難。』
今まで生きてきて、
自分さらけ出せること全然無かった。
どこか遠慮して、我慢して、自分作って気ぃ張って。
親に甘えること出来なかった。
頼ること出来てなかった。
信用してなかった。
だから、こころから感謝すること出来なかった。
『家族』...綺麗事だなって、正直思ってた。
繋がりってなに?
絆?
ひとりぼっちな気がしてた。
ずぅっと。
親は喧嘩ばっかり。
互いに暴言浴びせあって傷つけあって罵りあって...。
なにが夫婦だよ。
諦めてた。
仲良くしてる姿見ても、気持ち悪かった。
嬉しくなんともなかった。
ただの仮面じゃん。
だから『結婚』とかよく分からなかった。
したいと思えなかった。
『どうせ』っていうネガティブな思考にいっちゃうから考えないようにして、避けてた。
人、友達、彼氏にしてもそう。
『こんなもんか...』って諦めて。
開こうとしなかったし、
自分見せようとしなかった。
見せたいの?って言われたら正直なところよく分からないし...。
でも、徐々に変わり始めた。
色んなひとに出逢って、
『知りたい!明花のことももっと知ってほしい!』
って思えるひとたちと巡り会えて。
繋がっていたい、そう思えた。
なんか、ずっと寂しかったんだよね。
誰かに、
ぎゅぅって
抱きしめて欲しかった。
一回でもいいからありのまんまの自分のこと、さらけ出してみたかった。
自分を見せても、離れていかない繋がりがあるんだって、信じてみたかった。
その誰かはママかもしれないし、
友達って思えるひとかもしれないし、
好きって思えるひとかもしれないし。
何か、
「明花はひとりじゃないよ!」って言われても
『ん~、どこが?^^;』
って思っちゃってた。
『誰もいないじゃん。結局自分じゃん。』
って。
思うだけで、表現はしないの。
きもちはあってもことばは無かった。
だから届かないし伝わらない。
信じるって、
頼るって、
そんな簡単に出来ることじゃない。
深く難しく考え過ぎって言われたらそれまでだけど。
あー
だんだんややこしくなってきた。頭ん中。
甘えることできなくて、
頼ることできなくて、
不完全なかたちで巣立ったかんじ。
だから中途半端に幼い感情があって、
時々うまくコントロール出来なくなって涙が出てくる。
大人ぶって強がるから。
でも変にプライド高くて負けず嫌いだから、
子供扱いされるのは苦手。
ややこしい性格...。
めんどくさいね。
「でもさ、好きなことやってんのに何で嫌って思っちゃうのかね?何で辛いって思うのかね?」
言われて、何でか分からなかった。
とっさに出た言葉...
「看護は別に好きなことじゃないし...」
↑逃げだ。言い訳だ。贅沢だ。
はぁ´`
余計分からんくなるよ~。
あー
なんでかな~。
真剣に真っ向向き合えてない自分に腹がたつ。
苛々する。
もぉ~。
なんか最近だんだんまた自分が分からなくなってきた。
明花は明花な筈なのに。。
流されてるとか言われると、否定したくなる。
「違うんだけどな」って。
でも。
やっぱり自分が自分を一番信じてあげたい。
独りよがりなわけじゃないけど、独りよがりでもあるわたし。
でもね、果林のことばに救われた。
まだ16歳の妹だけど、
言葉も乱暴で、
不器用だけど最っっ高な女の子。
ちょっぴりオマセさんの
薄っぺらな優しさじゃないところが本当に大好き!!
時々、腹黒girlズトークしちゃったりね☆
やっぱり姉妹で血も繋がってて、本当の本当に同じ両親だから、
似てるところもあったりで...。
嬉しかったよ、
ありがとう。
本当に本当にありがとう。
I love uuuuu~!
『大丈夫かい?まじで
あのねー、あーたは考えた事をどっかに出したり伝えないで1人で解決ってか答え見付けようとするからダメなんだよ。違う??違うかぁ!!!←
人を頼る事しないとー。
いつも何か事件起きてから、実は…みたいに話してる感じじゃない!!?
果林の気のせいかもしれないけど
話したってどうせ否定されるか自分の考え言われて終わりだからいいや
的な感じで考えてない??
果林は考えてる←
でもでもでもでも
果林にとってもちゃんと考え聞いてくれる人がいるんだよ。
そう。それが、私にとってのあなたの存在なのだよ??
押し付けたり一般論言わないで(ちょっと言うけど)
「果林はそれどう思うの??」
っていっつも聞くじゃんかー
果林もあーたにとってそういう
何て言うのかな、
思ったことまんま言われる人物になりたいんだから言いなさいな。
』
最高でしょう?
ありがとう!!!
自慢の妹だよ!!
将来、絶対絶対一緒に暮らすんだからっ☆
この世でたった一人の愛しい4つ年下の妹ちゃん。
『明花 果林』
『あすかりん』
明花の妹として、
家族として生まれてきてくれてありがとう。
Thanks 4 ur lovely heart.
1993.06.24
↑it is sooooo special day!!!!
XOXO, ASKA*
言われて、何でか分からなかった。
とっさに出た言葉...
「看護は別に好きなことじゃないし...」
↑逃げだ。言い訳だ。贅沢だ。
はぁ´`
余計分からんくなるよ~。
あー
なんでかな~。
真剣に真っ向向き合えてない自分に腹がたつ。
苛々する。
もぉ~。
なんか最近だんだんまた自分が分からなくなってきた。
明花は明花な筈なのに。。
流されてるとか言われると、否定したくなる。
「違うんだけどな」って。
でも。
やっぱり自分が自分を一番信じてあげたい。
独りよがりなわけじゃないけど、独りよがりでもあるわたし。
でもね、果林のことばに救われた。
まだ16歳の妹だけど、
言葉も乱暴で、
不器用だけど最っっ高な女の子。
ちょっぴりオマセさんの
薄っぺらな優しさじゃないところが本当に大好き!!
時々、腹黒girlズトークしちゃったりね☆
やっぱり姉妹で血も繋がってて、本当の本当に同じ両親だから、
似てるところもあったりで...。
嬉しかったよ、
ありがとう。
本当に本当にありがとう。
I love uuuuu~!
『大丈夫かい?まじで
あのねー、あーたは考えた事をどっかに出したり伝えないで1人で解決ってか答え見付けようとするからダメなんだよ。違う??違うかぁ!!!←
人を頼る事しないとー。
いつも何か事件起きてから、実は…みたいに話してる感じじゃない!!?
果林の気のせいかもしれないけど
話したってどうせ否定されるか自分の考え言われて終わりだからいいや
的な感じで考えてない??
果林は考えてる←
でもでもでもでも
果林にとってもちゃんと考え聞いてくれる人がいるんだよ。
そう。それが、私にとってのあなたの存在なのだよ??
押し付けたり一般論言わないで(ちょっと言うけど)
「果林はそれどう思うの??」
っていっつも聞くじゃんかー
果林もあーたにとってそういう
何て言うのかな、
思ったことまんま言われる人物になりたいんだから言いなさいな。
』
最高でしょう?
ありがとう!!!
自慢の妹だよ!!
将来、絶対絶対一緒に暮らすんだからっ☆
この世でたった一人の愛しい4つ年下の妹ちゃん。
『明花 果林』
『あすかりん』
明花の妹として、
家族として生まれてきてくれてありがとう。
Thanks 4 ur lovely heart.
1993.06.24
↑it is sooooo special day!!!!
XOXO, ASKA*
念願のIKEA行った。
マット買った。
もっと大きくてもよかったけど、
絶対買って帰る!
って決めてたから買ってやったぜ。2900円。
気に入った。
スタンドライトもまさかの1000円でご購入。
クオリティ高め。
あとスプーンフォークセットやら
キャンドルやら
コロコロやら...
とりあえず5000円かからなかったことに驚き。
節約ね。
でも昨日
家賃払ったり、光熱費払ったり、
ロクシタンでシャンプーセット買っちゃったり...
*
いい女の匂いするよ。
嬉しいな
節約したと思ったら結構出費してたり...
日々の交通費が半端ない。
バイト行くにも原宿で往復540円。
Birth行くにも代々木公園で往復660円。
ひゃ~´`;
自転車買おうかな。
ピストとか乗っちゃおうかな。
でも軽すぎるんだよなぁ。
怖いなぁ。
でもやっぱり格好いいしなぁ。
何だかんだキチッと凝って揃えたいから
7~8はかかるのかな。
フレームもグリップも何もかもまっ黒で、ペダルだけピンク。もしくは真っ赤。
やば
可愛いかも。。
日焼けはやだから、
日傘差しながら乗るの。
んーでも、
ぱたんて倒れちゃうな。
...明花は器用じゃないから
今日はバスに揺られて優雅に帰宅しようかな。
明花にも専属の運転手がいたらなぁ...。
そしたらとってもhappyなのに。
でも、あのバスに乗ると色んなことがリアルに蘇るなぁ。
ちっぽけな感情だったり、
ゆるんだきもちだったり。
複雑...´`
帰って課題やって
そろそろ現実に立ち向かう準備しなくちゃ。
嫌だけど...
逃げてらんない。
来年の夏以降に日本、発つかも。
ママと話して、
宗さんと話して、
真剣に考えた。
ただ遊びに行くわけじゃない。
行くからには何か持って帰ってきたい。
大きくなりたい。
楽しく生きたい
拡がれ、自分。
つよくつよくおっきくなりたい!!!
マット買った。
もっと大きくてもよかったけど、
絶対買って帰る!
って決めてたから買ってやったぜ。2900円。
気に入った。
スタンドライトもまさかの1000円でご購入。
クオリティ高め。
あとスプーンフォークセットやら
キャンドルやら
コロコロやら...
とりあえず5000円かからなかったことに驚き。
節約ね。
でも昨日
家賃払ったり、光熱費払ったり、
ロクシタンでシャンプーセット買っちゃったり...
*
いい女の匂いするよ。
嬉しいな
節約したと思ったら結構出費してたり...
日々の交通費が半端ない。
バイト行くにも原宿で往復540円。
Birth行くにも代々木公園で往復660円。
ひゃ~´`;
自転車買おうかな。
ピストとか乗っちゃおうかな。
でも軽すぎるんだよなぁ。
怖いなぁ。
でもやっぱり格好いいしなぁ。
何だかんだキチッと凝って揃えたいから
7~8はかかるのかな。
フレームもグリップも何もかもまっ黒で、ペダルだけピンク。もしくは真っ赤。
やば
可愛いかも。。
日焼けはやだから、
日傘差しながら乗るの。
んーでも、
ぱたんて倒れちゃうな。
...明花は器用じゃないから
今日はバスに揺られて優雅に帰宅しようかな。
明花にも専属の運転手がいたらなぁ...。
そしたらとってもhappyなのに。
でも、あのバスに乗ると色んなことがリアルに蘇るなぁ。
ちっぽけな感情だったり、
ゆるんだきもちだったり。
複雑...´`
帰って課題やって
そろそろ現実に立ち向かう準備しなくちゃ。
嫌だけど...
逃げてらんない。
来年の夏以降に日本、発つかも。
ママと話して、
宗さんと話して、
真剣に考えた。
ただ遊びに行くわけじゃない。
行くからには何か持って帰ってきたい。
大きくなりたい。
楽しく生きたい
拡がれ、自分。
つよくつよくおっきくなりたい!!!
頭いたいなー。
首と後頭部がズンズンする。
ずんずん。
止まんない。
今日も助産院行ってきた。
すごくやっぱり魅力的!!
勉強になるし、何より物凄く楽しい!
この大好きな空間...
明花色の心地よい空間、作りたい。
いや、必ず作る!!
いつになってもいい。
寄り道しながら
楽しみながら...☆
楽しくないと、やっぱりキラキラ輝けない。
「やりたいことを思いっきりやればいいよ。」
助産師さんが言ってくれた。
明花が学校のことで、苦しくて辛くて逃げたいこと知ってるから、
自分の経験も含めて色んな想いを伝えてくれた。
「休みなよ~!離れることによって、いまの自分にとって看護の勉強がどういう意味をなしてるのかが分かってくるかもしれないし。頑張りすぎないで。海外行って、広い世界に触れといで。きっと明花さんはいまよりもっともっと強くて余裕のもてる素敵な人になれるよ。そんな気がする。」
嬉しいな 。
本気で考えよう。
未来で笑ってて、明花。
とりあえず 風味堂やばい。
首と後頭部がズンズンする。
ずんずん。
止まんない。
今日も助産院行ってきた。
すごくやっぱり魅力的!!
勉強になるし、何より物凄く楽しい!
この大好きな空間...
明花色の心地よい空間、作りたい。
いや、必ず作る!!
いつになってもいい。
寄り道しながら
楽しみながら...☆
楽しくないと、やっぱりキラキラ輝けない。
「やりたいことを思いっきりやればいいよ。」
助産師さんが言ってくれた。
明花が学校のことで、苦しくて辛くて逃げたいこと知ってるから、
自分の経験も含めて色んな想いを伝えてくれた。
「休みなよ~!離れることによって、いまの自分にとって看護の勉強がどういう意味をなしてるのかが分かってくるかもしれないし。頑張りすぎないで。海外行って、広い世界に触れといで。きっと明花さんはいまよりもっともっと強くて余裕のもてる素敵な人になれるよ。そんな気がする。」
嬉しいな 。
本気で考えよう。
未来で笑ってて、明花。
とりあえず 風味堂やばい。
彼と別れた。
なんでこんなに涙が溢れて止まらないの?
どうしよう...
不安で不安で仕方ない。
助けて...
押し潰されてしまいそう。。
彼のこと、本当に本当に大好きだった。
本気だった。
愛してた。
幸せだった。
こんなにも自分にとって大きな存在だったなんて、
今更になって気付いた...
何も終わってなんかいなかった。
ただ...
ただ少しだけ、すれ違っていた。
たったそれだけ。
それだけだった。
それだけのことで、彼を失ってしまった。
彼を傷付けてしまった。
今朝、彼の顔をきちんと見れなかった。
向き合えなかった。
たった一瞬の気持ちの薄れによって、別れを選んだ。
早すぎない?
「正直どうよ、遠距離は。」
「うん、難しい。
何をしているのか見えなくて、
何を考えているのか分からない。
遠い。こころが遠くなってしまった。
明花が彼女でいる意味はあるの?付き合ってる意味はあるの?
すれ違ってしまってる。
自分の気持ちも分からない。見えなくなってしまったよ。」
「俺は前と変わらず明花のことが大好きだし、大切に思ってるけどな。
でも...俺の存在が明花の負担になるのなら。
じゃあ、、別れようか。」
彼からの一言を聞いた瞬間、
涙が溢れて溢れてどうしようもなかった。
止まらなかった。
拭っても拭っても流れてくるこの液体が、
ひたすら流れ続けていた。
お陰で瞼はヒルのようにぷっくりと腫れあがっている。
不細工。
きっと何度も後悔する。
何度も何度も。
涙する。
彼は、自分で選択したことに後悔することが一番してはいけないことだと言っていたけれど...
明花は後悔することもあっていいと思う。
あなたと過ごせたかけがえのない時間を、
明花は絶対忘れない。
ずっとずっと、大切な思い出。
いつかまた、笑顔で笑って会える日が来る。
いろんな経験をして、
明花は強くなるよ。
最っ高にいい女になるからね。
大丈夫。ひとりじゃないから。
19歳...
人生で、生まれてはじめて人を本気で愛せた。
ありがとう、ともくん。
さよなら
僕を今日まで支え続けてくれたひと
さよなら
今でも誰より大切だと思えるひと
そして何より二人がここで共に過ごしたこの日々を
隣にいてくれたことを
僕は忘れはしないだろう。
さようなら
消えないように
ずっと...
色褪せぬように
ありがとう
オレンジ/SMAP
2009.08.18
なんでこんなに涙が溢れて止まらないの?
どうしよう...
不安で不安で仕方ない。
助けて...
押し潰されてしまいそう。。
彼のこと、本当に本当に大好きだった。
本気だった。
愛してた。
幸せだった。
こんなにも自分にとって大きな存在だったなんて、
今更になって気付いた...
何も終わってなんかいなかった。
ただ...
ただ少しだけ、すれ違っていた。
たったそれだけ。
それだけだった。
それだけのことで、彼を失ってしまった。
彼を傷付けてしまった。
今朝、彼の顔をきちんと見れなかった。
向き合えなかった。
たった一瞬の気持ちの薄れによって、別れを選んだ。
早すぎない?
「正直どうよ、遠距離は。」
「うん、難しい。
何をしているのか見えなくて、
何を考えているのか分からない。
遠い。こころが遠くなってしまった。
明花が彼女でいる意味はあるの?付き合ってる意味はあるの?
すれ違ってしまってる。
自分の気持ちも分からない。見えなくなってしまったよ。」
「俺は前と変わらず明花のことが大好きだし、大切に思ってるけどな。
でも...俺の存在が明花の負担になるのなら。
じゃあ、、別れようか。」
彼からの一言を聞いた瞬間、
涙が溢れて溢れてどうしようもなかった。
止まらなかった。
拭っても拭っても流れてくるこの液体が、
ひたすら流れ続けていた。
お陰で瞼はヒルのようにぷっくりと腫れあがっている。
不細工。
きっと何度も後悔する。
何度も何度も。
涙する。
彼は、自分で選択したことに後悔することが一番してはいけないことだと言っていたけれど...
明花は後悔することもあっていいと思う。
あなたと過ごせたかけがえのない時間を、
明花は絶対忘れない。
ずっとずっと、大切な思い出。
いつかまた、笑顔で笑って会える日が来る。
いろんな経験をして、
明花は強くなるよ。
最っ高にいい女になるからね。
大丈夫。ひとりじゃないから。
19歳...
人生で、生まれてはじめて人を本気で愛せた。
ありがとう、ともくん。
さよなら
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さようなら
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色褪せぬように
ありがとう
オレンジ/SMAP
2009.08.18

