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hello.

it's my style.*


今日の月、めっちゃ好き。
ひょろ細い。

てゆかもう5時過ぎて朝なのに月も星出てるって...

もう冬なんだね。


ひょえ

早い~



映画の撮影行ってくるだよ

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『ありがとう。』

この言葉、誰もが知ってる。
誰もが分かってる。


凄いよね。
1歳過ぎてちょっとおしゃべり出来るようになったくらいの、
小さな子どもも『ありがとう』って言える。


当たり前に皆使って飛び交って、溢れ過ぎてて価値を忘れがち。

ありふれた言葉になりがち。


でもでも、
全っっくそんなことないって改めて気付いた!!
またちゃんと気付けた。


今に繋がるすべてのひと・もの・こと。



みんなありがとう。



"一人"だな、って思うことはやっぱりある。
自分の人生だし、
選択して最終決断するのは自分しか出来ないから。

でも、
"独り"だな、って思うことはめっきり減った。


『大好き、ありがとう』
って思える人たちが周りにいるってちゃんと気付けたから。

明花、大事にされてる。
大事にされてるよ。



"誕生日"っていうのもひとつのきっかけになった。

大好きな兄妹たちからのメッセージ。
大切な友達たちからのメッセージ。

たちつてと
わざわざお花を贈ってくれたね、
いとこのあすちゃんはブログにメッセージ書いてくれた。

他にも皆さん
わざわざプレゼントや手紙を贈ってくれて、
嬉しすぎて何回涙流したことか。。


誕生日なんて、いい思い出が無さすぎていっつも寂しくて哀しくて泣いてた。

辛かった感情しか残ってなかった。
そのマイナスなきもちばかりが強調されて、今までの感謝すべきことから目を背けて、向き合えてなかった。

「どうせ」
「結局はさ...」

だから、諦めのきもちしかなかった。



でもそうじゃなかった。
明花の周りには、
大切な仲間がちゃんといた。

見ててくれてる人たちが、
知ってくれてる人たちが、
守ろうとしてくれてる人たちが。。


見えてなかった。
見ようとしていなかったのかも...。




こころからこう思うよ。

ありがとう、本当にありがとう。


こうやって、今に繋がる人たちにありがとうって気付けたから、
この先もきっと、ずっと忘れない。



感謝してる。



ありがとう!!


思ってるだけじゃなにも変わらないよー

歩き出せば近づくんだ

だから一歩踏み出してみよ!



1回しかない人生なんだからさ!!



顔晴る!

キラキラ笑ってたい。
そして笑顔で「久しぶり」ってまた、会いたい。


さむいよ
さむいよ

眠いよ
早く帰りたい



こんなんでいいのかな?
いいわけないよね
一体何しているの?
いまで満足?
何がしたいの?
何すべき?
どうするの?

ってか、いま何してるの?



まだまだ足りない。
なーんも無い。


変えたい。
変わりたい。



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二十歳。
はたち。


社会において、
半分おとなとか未成年とかそんなのもうどこにも無くて、
おとなとしてみなされ扱われる。


たった1日過ぎただけでおとな。

基準って、不可解だわ。
不思議な国だわ、地球。



20さいになり10代として扱われなくなることと同時に、
きっと明花は説得力を僅かながらに手に入れられる気がする。


様々な思考や哲学・瞑想・想像・創造。

これらを自分の核(なか)から外に出したとき、

『こどもがなに言ってんの』
『そんなこと考えなくていいよ』

見事にふくらんだ膨大なふかふかの思考を、
一気にぷしゅっと、ぺしゃんこにされる。



小さい頃ほど、
無知であるから、単純な純粋な好奇心・探求心から
おとなをよく見てる。
見えてる。

どんなに取り繕っておだてて誉めたところで、
本物でないものには敏感に反応し、察する。


素直なんです。



あくまでこれらは明花の、私自身の体験と価値観だけに過ぎないけれどね。



自分の思考の、重くて深いの好き。
deep and heavy.

i achieve my ideal.

i keep searching for whereabouts where I can include me and wandering now.

do not lose myself absolutely it seem.


pure



まぁ...
いろんな人がいるよね。