私は仕事に就かずに友達の紹介でなんとなく居酒屋のアルバイト行くことにしたよ。
プラプラしてて、毎日飲み歩いてをしているよりは、金稼ぎをしたほうがいいかな。
みたいな感じでアルバイトをはじめた。
お店はなかなか明るい感じで、従業員のお姉さまも綺麗でやさしくて、男性の方たちもなかなかやさしくてその場にいても楽で、よかった。
ちょっとかっこいい男性がいてさ、いつも親切に教えてくれていつも感謝してて
なんか惹かれて、飲みに誘った。
すぐにOKだったよ。
なかなか私っていけてるかも。
夜のデートだから、ちょっとやらしくきめてみた。
もちろん勝負下着だよ。久しぶりにやれるかも。
相手もバイトのときとは違ってなかなかの好青年の格好だ。
白のワイシャツだよ。
彼の行きつけのスナックに行ってかなり盛り上がって、そのままの勢いで
ホテルだ。まちにまってたよ。やっぱりやんないと相手の事わかんないもんね。
私はワクワクだーーー。
相手はすでにかなり興奮してて、
「一緒に風呂はいろうや。風呂でやろうや」
私は、かわいい子を演じて
「恥ずかしいからいやだ」
っていうか、ひさしぶりだからゆっくりベットがいいよ。
相手は急いで風呂に入ってきて、私も急いで入って。
準備はバッチリ。
相手は私の体中をなめまくり、なめまくり。
なめるのはいいけど、早く入れてくれ。
相手は
「入れていい?」
私はかわいくうなずく
あいてのチンコ入った
え????はいった?はいってるよね?
気持ちよくないっていうか、もしかして、、、、チンコ小さい?
相手はかなり興奮しててさ、声まであげてる。
「うっっ、うっ、おっ」
腰の動きはすごく早くて。
パンパン、バンバン。
私は気持ちよくないんだけど。芝居しないと。
「あっ、あっ、いいよ。あっ、あ」
私の声に興奮してるみたいで
相手は
「いきそうだよ。いっていい?やばいよ、出ちゃう」
早くいってよ。演技するのきついんだから。
「いっていいよ」
相手は
「あっ、、、、うっ、、、、、」
腰の動きは止まった。無事に終わったみたい。
デート終了。
その相手とは会うことがなくなった。
私は、バイトやめたよ。
体の相性はかなり重要です。気持ちよくないと、すべてさめてしまう。
つまんないSEXはいやだ。
すべてはSEXではじまり、SEXで終わる