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ちょっとしょっぱい、それが現実

日々おもったこと
大好きな浦和レッズのこと
あんなことやそんなこと
ぶつぶつ書くよ。
わたしが生きた証を残すため。


あしたで、ひとつ歳をとります。


わたしは寂しがりやなんだと思う。そして付け加えに末っ子だから、甘えん坊。ほんとにどーしよーもないやつだ。
泣けば誰かが許してくれると、幼いころは思っていた。大人になっても、きっと誰かが助けてくれると思っている。
生きていくということは、たくさんの人に迷惑をかけていく、ということだ。誰かの力がなければ、生きていけない。わたしは一人では生きていけない。

だったらわたしは、誰かに迷惑をかけられても、それを許す心を持とう。大丈夫、頑張ろう!と、支えてあげられる笑顔を持とう。

みんなに感謝しながら、また生きよう

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