開かれた空間・閉ざされた空間…


十勝へ来て7年。自転車であっちへふらふら、こっちへふらふら…アチコチ出かけた。


引き込まれそうな、大きな空や、道端の花々に癒されこころのままに、写真を撮ってたら、容量パンパン、大変な事になっていた…😮


発想の転換、が今の私に「降りてきている」。自分の住まいを開かれた空間に出来ないものかと。


人の陣地でダダをこねるのではなくて、そのまま私のスペースを癒しの空間に使って貰えないかと。


幸い私のお部屋は、「こんまりブーム」の時に余計なモノは手放したし、掃除機かけやお手洗いのお掃除くらいは、身に付いて来た。


「基本軸」というこころの在り方があるというのなら、住まいや環境もそれがあてはまるように想える。


すぐには、実現しないと想いますが、「ただダラダラ駄弁る場所」として機能したならサイコーかも。


ハーブティーくらいは、おもてなしします☺️