どうにかこうにか…どうにかこうにか…おぼつかない足取りなりに、辿り着きたかった目的地へと辿り着けたみたいだ。冷静に考えたら、「よくも頑張ったもんだ。」って話で、これ以上を求めようとはしないつもりだ。私は、満開の桜の木みたいになりたかったのだ。そっと隣を歩いてくれる人が居たなら頼もしいけど、それはその人が決める事なのだから、私にはどうする事も出来ない。十勝の6月は、ジリジリとした日照りな日もあってなかなか手強い。そして、私も優しくするように心がけるから、どうぞ、そっと優しくお願いします〜🌸🌸🌸