アメリカンコッカースパニエル ジュニーとママの徒然なるままに…そして、ジュニー、虹の橋へ -15ページ目

アメリカンコッカースパニエル ジュニーとママの徒然なるままに…そして、ジュニー、虹の橋へ

アメリカンコッカースパニエル、ジュニーとの楽しい笑いの絶えない日常と、線維筋痛症ほか合併症との闘病生活、サックス吹きであること、そして車椅子生活を徒然なるままに綴っていきます。

ちゅん、今日はずいぶんと暖かいよ。
虹の橋は一年中、快適かな?

ちゅん、今はデジタルフォトフレームでしかちゅんのことを見られないけど、たまにはママのところに来てくれてるのかな?ちゅんに会いたいよ。
今日も、ちゅんを想って涙が止まりません。
ちゅん、朝はパパが。夕はママが。お水を入れてるけど、飲めてる?最後の日、夕食食べられなかったよね。ゼイゼイ苦しそうで…。あの時、病院に連れて行ってればまだ虹の橋に行かずに済んだかな。
ちゅん、本当にいい子だったね。一切、介護させてくれず、潔く逝ったんだもんね。おばあちゃんが『ちゅん、かっこいいね』って。本当は、ママの腕の中で逝ってほしかったけど、きっと腕に逝った感触を残したらママが可愛そうと思って、テレビの前で旅立ったんだね。
ちゅんは笑ってたね。

まさか、虹の橋に逝くなんて思ってなかったからちゅんの動きに気づいてあげられなくてごめんね。
テレビの前に移動した時、旅立ったんだよね?ままは、呼吸が楽になったんだ…って思っちゃった。ごめんね。

ちゅん、ごめんね。