アメリカンコッカースパニエル ジュニーとママの徒然なるままに…そして、ジュニー、虹の橋へ -10ページ目

アメリカンコッカースパニエル ジュニーとママの徒然なるままに…そして、ジュニー、虹の橋へ

アメリカンコッカースパニエル、ジュニーとの楽しい笑いの絶えない日常と、線維筋痛症ほか合併症との闘病生活、サックス吹きであること、そして車椅子生活を徒然なるままに綴っていきます。

今日の下界は雨模様。
虹の橋は晴れてますか?

ちゅんがいなくなって半年以上経ちました。まだまだ悲しくて涙が止まりません。ちゅんの存在が大き過ぎて本当に泣けてきます。
FB友さんが、ポケットに手を入れたら悲しみのトゲで血だらけになる思いって表現していたけど、その通りだと思ったよ。
ポケットに手を入れたら悲しみで大怪我しちゃうなぁ。
ちゅんは、明るくて太陽そのものだったから、ママが泣いてるの望んでないよね。でも、涙が出ちゃうんだ。ちゅんがいないの耐えられなくてね。まだ長生きするものだと信じていたから、たったの9歳で逝ってしまうなんてね…。
ペットロスも長引いていて、精神科のお薬飲んでるよ。効き目はあんまりだけど。

ちゅん、いつになったら再会できるかな?ママは、人生半分は生きたからもう、いつ虹の橋に行っても後悔はないんだけどね。

早く会いたいよ。また、ちゅんを抱きしめたい。