☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -64ページ目

〈天外者〉キネマ旬報ベスト・テン 読者選出日本映画監督賞

最近、春馬君のことを起きてる間に一日中ずっと考えることはなくなってきてるのかもしれない。
少しずつ、そんな時間が増えていくんだろうな。。。

でも、色んな事を思うし、考える。
人って、生きてるって、心が慣れるって事なのかな。
哀しみに、悲しみに、悔しさに、寂しさに、恋しさに…
忘れることは、生きる力だと思ってきたけど。
でも、今その力が凄く嫌だなと感じる。

別に、悲しみに浸っていたいんじゃない。
ただ、心だけは、覚えていたいし、忘れないことしか出来ないのに、
それさえも、出来ないかもしれないなんて、なんか無力さを感じる。

人間なんて、わたしなんて無力。
何も出来ないよ。

とはいえ、嬉しいことは嬉しいって感じるのは良いことだよね♡+*
監督賞だけど、春馬君におめでとうって言いたい♡+*



2021’02.04.19:46
この作品に、春馬君が出会えたこと、ほんとに良かったって思う。

〈天外者〉映画人が選ぶベスト映画2020

〈イリュージョニスト〉春馬君を感じたいな

寒すぎて、眠れなくても、さっさと布団にもぐって温かさに包まれる時間が好き♡+*
さて、今夜はいつ眠りが訪れるかな。
あ、嬉しいことあった。
ローソンのポスターの中に、春馬君がいたこと。
ブレイブのチケット特典の申し込み的なポスターの中の、徳川家康さま♡+*
そんな小さな事が、凄く誰かに話したくなるほど嬉しいんだ。
ローソンで、春馬君に会えたよ!って言いたくなるの。
人には、何が必要なんだろう。
空気かな?食べ物かな?睡眠?共感してくれる人?同じ境遇の仲間?笑う時間?

ほんと、何があれば人は自分で居られるんだろう。
沢山の音のする世界で、心も動いて、それでも音のなくなる瞬間…聞こえなくなる時…何が起きてるんだろう。
世界はひとつだけど、どこかにつながる扉は沢山有る気がする。
どうか、その扉の奥で誰も泣いてないと良いな。