☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -43ページ目

〈アイネクライネナハトムジーク〉受付再開

先着順じゃないと言われても、早く確約がほしくなるのよね。。。


今と、いま。

最近、あまり気持ちを書くことをしなかった。

ずっとつけてる日記にも書いてない。

文字にする、言葉にする。

そうやって、形になった途端に全ては過去になる。

そんな気がして。


朝、すれ違う人はいつもおなじ人達。

そのたび、巨大なベルトコンベアに乗せられて時の強制力の中で“その時に”存在するように立たされてる気分になることがある。


自分で、朝をはじめたつもりで居たけど結局は時の中に立たされてただけ。

いっそのこと、ベルトコンベアに乗せるときに心も部品のひとつみたいに取り外せたらいいのに。


許せない現実も、いまだに感じ続ける違和感も、苛立ちも、悲しみも、後悔も、恋しさも、全部取り外して、何も感じなくなれば良いのに。


思う。

今は、私のヒドい思い込みの世界なんじゃないかって。

ずいぶん、たちの悪い想像をしたモノだね。

そんなこと現実な訳がない。

  

当たり前にいる人。

テレビを付けたら、たまたま映ってる。

駅には、お茶のポスターが貼られて。

木曜日には、いつでも会える。

私にとって、特別じゃない生活の中の風景みたいな人。


そんな当たり前が、なくなる訳がない。

なくなったら、平気でいられない。

ちゃんと、現実を見なさいって、思ってるようなヒドいことは何も起きてないって言ってくれないかな。

なにも、起きてないって言ってくれないかな。


世界には、素敵なモノがあふれてて、その素敵なモノは、今も変わらず春馬君とJUJU姉さんが教えてくれてるって言ってくれないかな。


次に目が覚めたら、気づいてなかった現実が待っててくれないかな。


7月がくるのが、怖くてたまらない。

ほんと、何も起きてないよって、言ってくれないかな。


これは悪い夢だった。

そうだよね。


早く、取り外してほしい。

何も想いたくない。

何も感じたくない。

〈せかほし〉シチリアのおうちごはん

そういえば、このあと誕生日の前日という最悪なタイミングでiPhoneが壊れて初期化、復元ってハードな時間を過ごしたのよね。
このマンマの回は、どれも大切だけど、ほんとに大切な回。
家に伝わってきた味を、おばあちゃんからお母さんへ、お母さんからJUJU姉さんへ。
おばあちゃんは、そのまたお母さん教えて貰ったのよ というお話で春馬君が涙した回。