☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -401ページ目

トッケビ《ファンタジー祭》

これ、見始めたときは少女役のキム・ゴウンさんに驚いたの。

特別、可愛くないの。

韓国ドラマって、だいたい主役は可愛いから。

正直、物語の初めのころは可愛くないというか一般人なの?って位

すごく普通の人で大丈夫?って思った。

でも、このキム・ゴウンさん

驚くほどすごく可愛いの゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚

あの笑顔、あの表情凄いわ(*ノω・*)テヘ

 

《トッケビ/도깨비》2017年

主演コン・ユ、キム・ゴウン

イ・ドンウク、ユ・インナ、ユク・ソンジェ

これ、面白かった。

途中、長く感じた時もあったけど

最後まで見て良かったと思える作品。

 

『青い海の伝説』は現在と過去がリンクしてたんだけど

これは、神様から与えられた配慮と罰により生き続けるトッケビ(鬼)が主人公で、

本人の時間は900年前から続いてるお話。

トッケビにとっては、前世ではなくて現世

多くの者にとっては、トッケビとのつながりは前世だったりする。

トッケビと、死神の禁断の出会い。

死神は、前世の記憶をなくし前世で自分がどれだけの悪いことをしたのか分からずに長い罰の時間を過ごす。

そして、トッケビの人生のカギとなる幽霊が見えてしまう少女ウンタクの運命。

更に、チキン店社長の女性サニーの存在が

後半は涙なしでは見れなかった゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚

1つ心から謝る。

サニーごめんね。

出てきたばっかの時、地味、地味、地味って思ってしまって。

回を重ねるごとに、深い思いが伝わってくる表情が素敵で、

その瞳の色でこちらは涙が出てしまうという(((*ノд`*)

サニー大好き☆

 

最後の最後、まさかの色々にもうやめて!!!

幸せにしてあげて!!!って心から

トッケビと死神たちの幸せを願わずにはいられなかった。

 

これ、またいつかゆっくりと見たいなぁ☆

5月21日からテレ東にて放送も決定してるから、絶対に録画する!!

 

※画像お借りしています

つかんで離さない《イ・ジョンソク祭》

本当に、ジョンソク君のアップがない中

ドラゴンネストM様も色々と楽しませてくれて大好きだなぁ゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚

あ、ゲームはしないけどね☆

 

先日は、たったの7秒の短いCMの公開だったけど…

今回(2018年4月13日)は2分26秒ものメイキングを公開してくれたね∩(´∀`)∩ワァイ♪

作品作りしてるジョンソク君の裏側が見れるって嬉しいね♪

可愛かったり、カッコ良かったり何度も見ていたくなるメイキング♪

いちいち、ハートとか効果も可愛くて(*´艸`*)

リップクリームぬりぬりしたい゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚


カンチョルで分かってたよね。

現実離れした設定も、似合うっていうのは(*ノω・*)テヘ

 

良い声だよね~゚ *。(●´Д`人´Д`●)。* ゚

心を掴んで離さない声…

「FOR KAKAO☆」

最後まで聞いちゃうよね(*ノェノ)キャー

※画像お借りしています

青い海の伝説《ファンタジー祭》

こっそりと(?)ファンタジー祭りをしてて、

こちら見終わったのですごく簡単にまとめ。

 

《青い海の伝説/푸른 바다의 전설》2016年

主演イ・ミンホ、チョン・ジヒョン

イ・ヒジュン、シン・ウォンホ、イ・ジフン、シン・ヘソン


人魚と人間の恋のお話。

過去と現在が、最後までリンクして進行していく今作。

多くの悪縁が、前世にも引き継がれ多くの災難をもたらす。

しかし、良縁もちゃんと知らぬ間に近くに…。

 

朝鮮時代、まだ海に人魚がいた頃、人魚は自分の身を守るために人間の記憶を消してしまうと恐れられていた頃。

人魚は、嵐の翌日岩にはさまり動けなくなっていたところを人間につかまってしまう。

そして、領主への献上品とされていた人魚を見た県令タムリョンは一目で心奪われてしまう。

そして、名前のない人魚にセファという名前を付けてやるタムリョン。

二人の間には、特別なものが生まれ始めていた。

そして、現世。

悪い人間からお金を盗る、詐欺のようなことをして仲間と稼いでいたジュンジェ(前世タムリョン)。

ひょんなことから、名前のない変な女と行動を共にすることになる。

そして、ジュンジェはシムションと名前をつけてやる。

このジュンジェの仲間の、ナムドゥとテオ君がシムチョンに対する色々が

この物語を時にほほえましく、楽しく、時にイラっとさせてくれたよね!!

現世、人魚の力は架空のものではなく…

人魚シムチョンは「あなたは、いい人よ」と、出会って間もないはずの人間ジュンジェかけた言葉。

 

とても幸せな瞬間を見つめながら、シムチョンが

「希望と絶望は、入れ替わり立ち替わり過ぎ去っていく。

幸せの後に、何が待ち受けているかは誰にも分からない」

 

物語の初めは、言葉もあまり理解していなかった人魚シムチョンが

人間の世界でジュンジェや、その仲間テオやナムドゥと共同生活をして、

恋をして、少しずつ成長して、色々なことを感じたりしていく姿が魅力的だった。

 

そして、シア...ジュンジェへの長い片思いで横から突然シムチョンに入られいじわるばっか。

もう可愛くないな~と思ってたら、後半はテオ君のアシストなどなどのおかげで凄く可愛くなった(●´ω`●)

《死の賛美》も楽しみ(*´Д`*)

あの人も、あの人も…本当にいい人で最後は見直したというか

根っこは悪人でしょ?って決めつけてた自分を恥じました(。・ε・。)

韓国ドラマのお約束は、いくつか登場するんだけど

あくまでもファンタジー作品として重くならずに最後はハッピーエンドで楽しめる作品だった♪

ナムドゥごめんね!!!

そして、ナムドゥ最高!!!!

※画像お借りしています