☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -370ページ目

“Crank Up” in JAPAN 舞浜④《イ・ジョンソク祭》

※後で画像追加・文字の大きさ程度の編集加える可能性あり。

青字は、通訳さんではなくジョンソク君が言った言葉そのまま。

 

【Q&A ジョンソクが聞く:つづき】

※FCアンケートでの回答を元に、選ばれたエピソードを持つFANとミニトークができるコーナー。

 

テーマ:僕に興味を持ったきっかけは?

※ここからは、個人情報が含まれているので一部カットしながら書きます。

 

A、《ドクター異邦人》の赤ちゃんの心肺蘇生エピソード

 

Q、今後どんな役を?

「アクションは個人的にしんどいけど、お見せしたいです」

 

A、《君の声が聞こえる》エピソード

 

「本当にありがとう、僕を見に来てくださって。

前回も来ましたか?大宮?友達と一緒?

○○さんも一緒?

○○さんは、○○さんに引っ張ってこられたの?」

Q、TDLに行く予定は?

「大阪に行くので、その時間はないです。

?横浜はどこか分からないです。

今日の夕食は、何を食べたらいい?」、和定食やお刺身の提案が出ると

「お刺身は、韓国で食べました。」

 

20時57分

「2時間過ごして…はぁ(溜息)私は楽しかったです。

いつも終わるころになると心配になります。

皆さんを、少しでも幸せに出来たのか。

2時間余りを。」

 

ここで、ジョンソク君からフォトタイムの提案が出て、

由美さんたちは今日はないですよ~みたいな反応だったけど

ジョンソク君が「フォトタイム、フォトタイム」とお願いしてくれてOKになった。

21時~21時2分 フォトタイム

 
ちなみにこちら、17列目からのiPhoneX。
荒いけど、表情ぎりぎり見える(笑)
まだ、改良の余地ありです。
21時2分~トーク→내게 와

水分補給するジョンソク君は、ここでも「はぁ…(溜息)」

FANのサランヘヨの呼びかけに

「나도 사랑해요(僕も愛してるます)」と答える。

「手紙書いてきたけど、歌っちゃおうかな?

歌が…徐々に後ろにかすかに歌を流してます。(若干の音声入りのカラオケの意味)

皆さんの事をすごく愛していること覚えてください。」

 

歌:내게 와 come to me

途中、後ろで流れるカラオケに歌を任せるシーンもあり(一部のみ口パク)

客席がペンライトの白、オレンジで綺麗だったなぁ。

 

「歌が上手になるのが夢なんです。

いつも通り、一度退場することなくアンコールいきますね。

大変なことに…(歌でのどかわいた)

ちょっと待ってね、水だけ飲みます。

この公演会場すごく良いですね。

皆さんの顔がよく見えます。

ずっと手話で伝えてくれる方も来てくれて、お越し下さいましてありがとうございます。

早く食べてご飯(お腹の空腹を訴え始めるw)」

 

※恐らく、次回でペンミの公演内容のレポはラストかと思います。

終わったら、ペンミのグッズ販売の関連とか、2年後の参考に少しでもなるようにまとめる予定。

 

※画像はお借りしました。

未来の約束〜舞浜ペンミレポ《イ・ジョンソク祭》

19日は、日本ペンミの二日目。
大阪・オリックス劇場ペンミ1日目。
20日は、追加公演。
大阪・オリックス劇場ペンミ2日目。
 
ジョンソク君は、何を話したんだろう。←まだあまりレポ追えてない。
そんなことを、一日中考えてた。
17日に、ジョンソク君の言葉を聞いてから考え込むことが多い。
正直なことを言うと、今も17日のペンミから数日経ってるのに全然言葉がまとまらなくて。
レポを書きながら、自分のまとまらない心を書くことから逃げてるのかなとも思ったり。
でも、どこかに吐き出さないと苦しくなって。
俳優と、ファン... 最近、書いたな。
距離とか、気持ちひとつで縮まるとか。
今はそんなことじゃなくて。
 
ペンミの最後の時間。
彼は話ながら、凄くつらそうで。
彼の涙は、見慣れてたはずだったのに。
何度も何度も、ドラマの中で涙を流してきた彼。
でも、その涙の先にはいつも幸せがあった。
でも、俳優イ・ジョンソクの涙は、誰よりも苦しそうだった。
 
ファンの思いに、どう応えたらいいのか...本当に悩んでて。
FC アンケートに『今後の僕に望むことは何ですか?』の質問が、あまりにも率直だなとは感じたけど、本当に悩んでたんだね。
私の望みは、
『もしも、今後ファンの存在がジョンソク君の進む道の障害になるなら、その時は躊躇することなく心の惹かれるまま歩いて欲しい。
一度きりの人生だから。』
 
自分の演技に対する気持ちの変化と、期待されることに応えることがファンからの気持ちへ報いることができるものと思ってること。
それが、とても苦しそうで。
 
彼の中で、ファンに対する比重はとても大きいようで、とても大切に思ってくれてるのは伝わってきたけど。
『演技が前ほど楽しくない』とはっきりと言った彼。
『あと1作品やってから行きます』って、ファンとの約束みたいに言った彼に、嬉しいとか、ありがとうなんて思いで応えて良いのかも分からなくて。
 
ただただ、苦しくなった。
 
誰もが、好きな仕事を楽しくしている人ばかりではないよ。
世の中には個人の考えだけでは、辞めたくても辞められない人が大勢いるのは分かってる。
でも、環境が変わることで心がどれだけ安らかになるのかも分かってる。
 
それでも、誰かからの意見に左右されず、思うままに進んで欲しいと思う。
思うままに生きて欲しい。
やっぱり、まだよく分からないな。
俳優とファンの関係性。
仕事が俳優のイ・ジョンソク。
彼の仕事を支えるファンの存在。
 
ジョンソク君を好きになってから、読んだ記事で取り上げられていた雑誌のインタビュー。
ファンは多くの物を与えてくれるが、大切な物を奪うと言った彼の言葉がずっと胸にあったの。
 
大切な存在でありながら、大切なもの奪う存在でもあるファン。
私の願い。
『どうか、彼から与えられる以上に知りたがらないで。好きな気持ちを正当化しないで。彼も、誰かにとって大切な息子で、兄で、孫で、友だち、だから。俳優イ・ジョンソクと、ファンの時間は一緒に刻まれることもあるけど、人間イ・ジョンソクの時間は、その身近な人たちと刻む大切なものだから。どうか、そっとしてあげてほしい。』
これは、ジョンソク君が話した内容とは離れた私の勝手な思いだけどね。
とは言っても、私も知りたがり面もあるから気をつけていく。
 
韓国男性なら2年間は兵役に行くことは、国民の義務という大前提があるようだけど。
彼の『次お会いできたら』の中には、2年後の未来への約束はなかったように思う。
『待っていてくださいとは言いません』には、どんな真意が隠されてるんだろ。
“約束は出来ません”それが彼の今置かれてる気持ちなのかな。
 
今回の舞浜ペンミは、俳優イ・ジョンソク君に会うことが楽しみだったけど思いがけず人間イ・ジョンソクの心の深いところが一瞬見えた気がした。
 
彼の、今の言葉はもっと先にならないと何を意味したものなのか分からない。
私は、ジョンソク君の全ては知らないから。
だから、やっぱり思う。
この人が、どんな人生を送るのか見守りたい。
その一瞬に、存在出来たら幸せだし、出来ないなら受け入れるしかない。
私は、もしも彼が見えなくなっても、ちゃんと生きていける。
でも、笑っていて欲しい。
見えなくなったとしても、笑っているならそれが1番良いと思う。

“Crank Up” in JAPAN 舞浜③《イ・ジョンソク祭》

※後で画像追加・文字の大きさ程度の編集加える可能性あり。

青字は、通訳さんではなくジョンソク君が言った言葉そのまま。

 

20時2分~20時5分

ステージの真ん中が持ち上がり、ジョンソク君登場!

1曲目タイトル:MY SOUL/JULY

「ハァ…(溜息)」からスタートした演奏。

インスタとかツイッター検索すると動画がアップされていますが、

今回ピアノ演奏については撮影許可が下りていないので動画は貼りません。

※見たときは、嬉しい気持ちも勿論ありましたが…

その代わりに、この曲のご本人を貼ります。

「手が震える。これからも失敗します。」

 

ツイ友さんのエピソード(許可取り済)

・1曲目と2曲目の間に、右足だけ革靴を脱いで、横に放り出してた。

革靴で、ペダルが踏みにくかった様子。

脱いだ右足は、スニーカー靴下を履いていて可愛かった♡

→右足でペダルを踏んでた。

・「フゥ~ッ」て溜息付きながら一生懸命やってた。

・プク~ってする、ブサ可愛い顔をよくしながら弾いていた。

・2曲目演奏時も、どちらかというとブサ可愛い顔だった。

※私の距離からは、見えなかった素敵な可愛いエピソード★

 

2曲目タイトル:君は知っているだろうか

弾き語り


※こちらの曲は、途中までで引くのをやめちゃいました。

「今度チャンスがあれば、素晴らしい曲を披露します。」

 

Q、ピアノは、小さいころに習った?

「小さいころに、ツェルニーまで習ったが、FMの準備の時に思い浮かび

誤った選択をしたな…。はぁ…(溜息)」

 

ツイ友さんに教えてもらったピアノ知識

バイエル→ブルグミュラ→ツェルニー

という3番目の段階だそうです。

私自身、ピアノに詳しくなくてバイエル位しか名前を聞いたことなくて

ジョンソク君の言った「ツェルニー」という言葉自体全く聞き取れませんでした。

 

 

Q、首まで赤くなってますね

「先にピアノを練習して、後に歌を練習したがキーが高すぎて大変でしたが変更すると、

新しいものをまた初めから練習しないといけないから…

ありがとうございました。」

20時10分

「本当に、毎年FMをしますが手が震えたのは初めてです。」

 

【ドキドキテレパシー】

*ジョンソク君の今の気分で、スクリーン左に表示されたAなら手を挙げ、Bなら下げるというもの。

最後まで残った人には、プレゼントありというFAN参加型のコーナー。

ステージの少し後ろ気味の位置で話してたジョンソク君が

「僕も前に行く?この会場良いね!」と少し客席側の前に移動。

Q、A夏 B冬

「冬が好きです。休暇なら、夏がいいけど。

撮影を考えると冬がスムーズに行くから冬がいいです。

夏は、汗かくから…。」

Q、Aアクション Bホラー

「アクションです。気分??ホラーは嫌いです。怖いから、おばけも苦手です。

昔、(リングの貞子)見てと眠るときに浮かんでしまって。

最近、日本ではホラー作品が製作されないのが残念です(←表現は違うと思う、ニュアンスは同じ)」

QAラーメン Bうどん

「ラーメンです。日本では、一蘭に早く行く。今日は焼肉です。

メニューは僕が決めるのではなく、言われるがまま付いていきます。」

QAディズニーランド Bユニバーサルスタジオジャパン

「ユニバーサルスタジオジャパン。両方言ったことがありません。

あえて選ぶなら、USJは映画をたくさん製作する。だから。」

QAブラック Bホワイト 由美さん(お顔はホワイトですが)

 

「黒が好きです。洗濯を考えると、2日間着れます。

普段は、ブラック系統が多いです。

ショッピングをしなくなって、スポーツウェアみたいな服が多くて

一緒にいる友人が恥ずかしがります。

衣装は、スタイリストが…

仕事に行って、スタイリストが素敵な服を着せてくれても、

むなしいのは、仕事が終わると服を奪われることです。」

 

QAアメリカーノ Bアイスチョコ

「アイスチョコ!両方好き!しんどい時は、アイスチョコを飲む。」

QAサムギョプサル Bチキン

「サムギョプサル!」

 

残った10名のFANがステージに上がり対決。

 

QAバラード Bダンス

※ここからは個人情報を含む内容があるので、一部カットして書きます。

「ダンス!」

負けた方たちに、握手&ハグをしてジョンソク君が一人ひとりの下の名前を呼んで、一言かけてた。

「一生懸命勉強して今度会おう」

「○○、韓国語だ“胸が”だからびっくりした」

「凄く若く見えるけどいくつ?今何曜日?学校には行かないの?(夏休みとの返答)

学校卒業してたいぶ経つから…」

 

Q、Aスーパーマン Bバットマン

「バットマン!」

一言サランへと言われ、「胸キュンしちゃいました。コマウォ(ありがとう)」

 

プレゼントは2名の方に

*タンブラー&ステッカー

*ボトル&エコバッグ

 

外国の方が、残ってたので、由美さんが英語で必死に話しかけるが伝わらず。

韓国語の通訳の方が、英語も話せるということで解決!

ここまでで20時42分。

 

【Q&A ジョンソクが聞く】

※FCアンケートでの回答を元に、選ばれたエピソードを持つFANとミニトークができるコーナー。

 

テーマ:僕に興味を持ったきっかけは?

※ここからは、個人情報が含まれているので一部カットしながら書きます。

 

 

A、韓ラブでのジョンソク君が「好きです!」と「すき焼き」を言い間違えた時。

「年は?誰と来たの?一人で来たの?家は?

僕は、韓国から来たよ。最近日本で人気のKPOP歌手は?」

「すき焼きのことは覚えています。その時は、日本語が分からず…すみません。

夕食の時に、すき焼きを食べたのか?僕に言いたいことはありますか?」

このFANの方の、言葉が素敵だったの!!!

“存在してくれてありがとう”

この言葉って、皆が思ってることの全てだよね!!ジョンソク君も「感動的でした」ってw

 

※画像はお借りしました。