一瞬の迷いもなく〜あな眠最終回記念日&シーグリ《イ・ジョンソク祭》
2019 LEEJONGSUK SPECIAL EDITION
ヲタクなEyesと愛《イ・ジョンソク祭》
ファンとの約束《イ・ジョンソク祭》
俳優イ・ジョンソクが、インドネシア抑留事態にも自身を待つファンのためにフィリピンファンミーティング開催を決めた。
関係者によるとイ・ジョンソクは、18日にフィリピンでアジアファンミーティングツアー「Crank Up」を予定通り開催することに決めた。
これに先駆けてイ・ジョンソクは、アジアファンミーティングツアーのために訪ねたインドネシアのジャカルタで抑留されるという事態に合った。これは、プローモーターをはじめ2つのエージェント社の誤った処理のため、イ・ジョンソクとスタッフたちは何の説明もなしにパスポートを押収されてジャカルタ現地に足止めされた。
イ・ジョンソクは、ファンミーティングを行う2つのエージェント社との信頼を失った状態だ。フィリピンのファンミーティングも取り消しても当然の状況だった。しかしイ・ジョンソクは、ずっと自身を待ってきたフィリピンファンの熱い応援と愛に報いるためにファンミーティングを強行するという意志を明らかにした。イ・ジョンソクのファンへの深い愛情を感じさせてくれるエピソードだ。
今回のファンミーティングは、イ・ジョンソクの初めてのフィリピンファンミーティングであるだけに特別な意味を持っている。イ・ジョンソクの初のフィリピン訪問にファンミーティングの座席はチケット前売りが始まるやいなや3000席全席があっという間に完売し、ファンの要請で追加された座席まで全て完売した状況だ。イ・ジョンソクは、自身の初めてのフィリピン訪問を待って来たファンとの約束を守るために抑留事態以降もフィリピン行きを決めた。
関係者は、「よくないことがあったため、所属事務所もファンミーティング開催を引き止めたりしたが、俳優本人の意志が強かった」として「今年最後のファンミーティングなだけに、有終の美を飾ることができるように安全と進行に万全を期する予定だ」と伝えた。
(記事内容以上)
FMを行う2つのエージェント社との信頼を失った状態での開催。













