愛する何も許されていなかった日に《イ・ジョンソク祭》
少しずつ近づくその日。
嬉しくもあり、寂しくもある。
でも、どうせならその気持ちまでも
ひとつの楽しみとして過ごしてしまおう。
27日までの一週間。
ほんと休みで良かった(笑)
真っ白い世界に、少しずつ色が付いていくteaser公開はやっぱり嬉しいね(*´艸`*)
ウジンssi 語り
뜨거 기도 하다 이가슴
가깝게 기도하다 이가슴
熱くしたりもするこの胸
近くでもあるこの胸
仲間たちと新しい演劇団設立と公演スケジュールに追われる日々←想像
忙しさの中でも、彼女シムドクへの想いは薄れるどころか何度も浮かんでは消えた。
その度に、静かだった胸は大きな音を立て始める。←妄想
祖国を、自由を歌うことができなかった日に
歌いたい歌を、心の望む場所で歌うことを望んだシムドク。←想像
多くの望みを持っていない彼女の、少ない願いをどんなことをしても叶えてやりたいウジン。←妄想
しかし、時代は彼らに無慈悲だった。
ただ、ウジンのそばで好きな歌を続けたかったシムドク。
シムドクの歌を望む総督府を前に、守ることもできず、愛することしかできない己の無力さが襲う。←妄想
この撮影辺りの写真かな?
そして、一人考え込むウジン。
自分にできる、愛することとはなにかに。←妄想
愛しかやれないシムドクに、何も出来ない自分に出来ることとはなにか。
愛する何も許されていなかった日に
互いに、帰らなくてはいけない場所がある身。
それでも、幸せそうに笑うシムドクを手放す未来はウジンにはなかった。←妄想
しかし、二人の刻む時計の針は少しずつ弱々しくなり未来がすぐそこまで来ていた。穏やかで、静かで、優しいときを望んだウジンとシムドク。
そして、二人の最後の舞台の幕が開く。←妄想
命の終わりに歌った最後の歌
ウジンの心に浮かぶ、幸せなシムドク。←妄想
ウジンssi 語り
처음이자 마지막으로
가장 나다운 삶을 살아볼 생각이에요
설령 그 삶이 곧 생의 종말일지라도
最初で最後の
最も私らしい命を生きて見るつもりです
たとえその人生はすぐに命の終末であっても
死の賛美
妄想劇場おわり(●´ω`●)正式な物語は
11月27日火曜放送(*´艸`*)
良いフナの火!!
また会える予感と確信〜死の賛美《イ・ジョンソク祭》
現実からは逃れられない。
私には扶養しなければならない親がおり、勉強させるべき弟がいるという事実をあえて思い出し私はウジンから逃げた。
あな眠ファミリーが、人物説明のところだけでも監督抜いて8人もいた(●´ω`●)
もしかしたら、名前分からないだけで他にもいたのかも(*´艸`*)
特に、ペ・ヘソンssi はミュージカルとか舞台出身の俳優さんだから歌とか本格的なシーンが盛り込まれるんじゃないかと期待(●´ω`●)
あ!キム・ウォネssi は、写真だけでも人が変わったみたいに別人。ウジンssi とのやりとりがどんな感じになるのか気になる(*´艸`*)
思い出の中は美しく〜死の賛美《イ・ジョンソク祭》
あの頃、二人の時間が重ならずにいたら
二人以外の家族たちは幸せだったって思うのかな。
二人は、哀しみにつながる時間になってしまったとしても
出会って良かったと思えるのかな。
一度も後悔のない人生なんて、きっとないよ。
心が、その時に動いたらそれが二人の答えなんだよね。
ほんとに、少しずつ私の中で広がってきた死の賛美の世界。
あな眠ファミリー、ここではオ・ウィシクssi が登場(*´艸`*)













































