☆るいの世界☆ いつまでも心のままに‐今日も、明日も 三浦春馬くんを想う わたし が ここにいる‐ -220ページ目

D-566〜100日目 2人のすれ違う思い《イ・ジョンソク祭》

2つ目の記事。
お昼休みに、インスタを見て思うの。
私、日本で何してるんだろうって。
みんな、韓国に89MANSIONに行ってる(・∀・)
私、なんで働いてるんだろ…
生きるためだよ-(*ノ∀<)!
ってすぐ思うけど(笑)

ジョンソク君の演技に飢えてるのかな。←すごく言葉悪いけど(笑)
この動画を見つけてから、何度も見てるの(*´艸`*) ♡
取り乱す演技…好き(*´▽`*)
さらに、彼女の顔が見えないところもいい♡

そして、ジョンソクのケータイにメールが届く。

《Mail》
“우리 그만하자”
私たち別れよう

“그만하자니 갑자기 그게 무슨말이야?”

別れようって、突然何言うんだ

“천일 까먹은 건 미안한데”

1000日は うっかり忘れたのは悪かったけど

“그래도 이건 너무하잖아”

それだけであまりにひどいじゃないか”
突然思いついたかのように、中国の人に電話する。

喂你好我,李鍾碩.

こんにちわ、私はイ・ジョンソクです。

彼女の後ろ姿が浮かび、走り出すジョンソク。

《Mail》

“너 뭔가 오해하고 있는 것 같은데”

お前、何か誤解してるみたいだ。

“전화 좀 받아줘”

電話に少し出てくれ。

“휴대폰은 왜 꺼놨어?”

携帯電話の電源どうして切った?

“나 미치는 거 보고 싶어?”

俺がおかしくなるのが見たいの?

“이거 보면 바로 전화해”

これ見たらすぐに電話しろ

사람 잘못 봤네요.

人違いでした。


《Mail》
“갑자기 헤어지자니 ?”
いきなり別れよう?
“그것도 문자로..”
それも文字で…
“너무 일방적이잖아!”
あまりにも一方的じゃないか!
“우리 사이 그거밖에 안돼?”
俺たちの間 それしかないの?
“제발 전화 좀 받아…”
頼む 電話少し出てくれ…

D-566〜100日目 心は1つ 永遠に続く 《イ・ジョンソク祭》

今日で、ジョンソク君が社会服務要員となって芸能活動を休止してから100日が経った
改めて思うのは、やっぱり、私は彼をまだまだ知らない事が多い。
これからも、それは変わらないし、そういう意味では、きっと距離は縮まらない。

知らないから、知りたいと思う。
知れば知るほど、知らないことの多さに気づく。
でも、それがきっといい。
知りたい気持ちが、私にとっては楽しみでもあるし、活力になるから(*´艸`*) ♡←いつも、同じ事言ってるな(笑)

好きです。
俳優イ・ジョンソクが(﹡´◡`﹡ )
元の動画↓

恋人同士のささやき。

잘 잤어?

よく眠れた?

내 꿈 꿔 나?

僕の夢見た?

당연하지!

もちろん!

오니 커피를 한 거지.

来たら コーヒーにしたんだ。

벌써 맛있고 있어

もう美味しそう

점심 먹었어?

お昼食べた?

자기가 좋아하는 김치찌개♡

チャギ(恋人同士の呼び方)が好きなキムチチゲ♡

역시  남자. 완전 퍼펙트 하네.

さすが私の彼(男)。完全にパーフェクトね。

내가 방금 사랑한다고 보냈는데

俺がちょうど 愛してると送ったけど

아!하트 다♡

あ!ハートだ♡

영원히 함께 있는 거.

永遠に一緒にいるよ。

약속할게.

約束する。

그렇게 상해와 서울을 오가며 3년째 사랑을 이어 온 우리.

そのように上海とソウルを行き来しながら、3年目の愛を続けてきた俺たち。

눈에서 멀어지면 마음에서도 멀어진다는 말은 믿지 않았다.

"会っていなければ心も離れる("目から遠くなれば心からも遠くなる")"という言葉は信じなかった。

そんな幸せな二人に試練が訪れる。

자기뭐해?
チャギ何してるの?
미안하다,지금 바빠서.

ごめん、今忙しいんだ。

그만 전화 할게.

すぐ、電話するよ

그녀는 나를 진심으로 믿고 사랑하고 있으니까 

彼女は俺を心から信じて愛しているから

그리고 오늘은 우리가 사귄지 1000일째 되는 날.

そして今日は俺たちが付き合ってから1000日目になる日。


そんな大切な記念日に、二人に予想もしなかった試練が訪れる。

그림만 그리지 말고 디자이너 할라고  디자인을 이 자식아

絵ばかり描かないでデザイナーをしろと デザインをこいつ

나 세수하고 와야겠다아. 졸지마.

俺 顔洗ってこないと。

오빠 많이 피곤해요?

オッパ (年上の親しい男の人の呼び方)凄く疲れました?

선배가 어때 오빠가 뭐냐?

先輩がどう オッパってなんだ?

나도 오빠 아니 안마

俺もオッパじゃない


会議の途中、席を離れたジョンソクは机にケータイを置いたままにしてしまう。
そして、着信…彼女からだった。


馴れ馴れしい後輩は、電話に出て

여보세요 오빠 지금 샤워 중인데…누구세요

“もしもし オッパ今シャワー中なのに…誰ですか?”
と嘘をつく。

戻るジョンソク。

일어납시다ー!

起きましょー!

내일 아침까지 끝내야 된다니까?

明日の朝まで終わらせなければならないんですよ?


不安に思った彼女は、ジョンソクの仕事場の前に行く。
会議が終わり、後輩がジョンソクに抱きつく所を目撃してしまう。
고생했어.
お疲れ様。

뭐야 

なんだ お前?

고생했습니다.선배님

お疲れ様でした。先輩。


※3つの記事になってます。

1つの記事に、動画は3つまでしか貼れなくて。

1年前の今日〜君の声が聞こえる、それだけ《イ・ジョンソク祭》

6月12日ジョンソク君と同じ場所にいた。
ただ、それだけ。
顔も見てないの。
二枚の白い壁を隔てた向こう側から
声が聞こえた。
それだけで、幸せだった夢の時間
1年後の今日、私はまた幸せに笑ってたよ。
私の場所で。
あなたに、作って貰った特別な時間の中の幸せな時間の中じゃなく
私が選んだ普通の日常の時間の中で。

それが、嬉しい。
1年前の、今日の私に言いたい。
大丈夫、あなたは未来で笑ってるよ。