私はお寺にもよく行くのですが
特に波動を強く感じるのは、密教系のお寺なので
お願いがある時なんかは、
特によく行くのですが
お寺にある「真言」意味がわかっていませんでした😅
一生懸命唱えているおじさんがいても
大変そうだなぁみたいな感じで
神仏は心を込めて、お祈りすれば、ちゃんとその人の心を見てくれるし、願いも通じると思っていたからです。
何かぶつぶつお経とか真言とか唱えるので、めんどくさいし、あまりに真剣度が強すぎてちょっぴり怖いし、ちょっぴり気持ち悪いしみたいな。
でもですねー
「真言」の意味ってあったんですね😅
やっぱり昔からあるものは皆がやってるものは何か意味があると思った方が良いです。(反省)😅😅😅
「真言」は、サンスクリット語だから
私、私たち日本人にはあんまり意味がないと思ってたんですけど、
真言を願う前に7回唱えると、
ついでに「印手で形を組むのがあるんですけど、それも同時にやると、
神様と波動が合い神様が降りてきてくださったり、とにかくつながりが強くなり、願いも叶いやすく、とにかくこちらの思いが、神様に伝わりやすくなるのだそうです。
知らなかった〜
せっかくお寺に行って真剣に願うんだから、これはやらねば損と思いました。
お経とか真剣に唱えている人ってちょっと気持ち悪いなって思ってたんですけど💦
私だってお寺に来てお願いを叶えようと思ってるんだから、ある意味そうじゃない人からすると、気持ち悪い人に分類されるわけで。
せっかくだから、がっつりやってみようと思います。