読みました☆
なんとも痛快ですな~
一見ぬぼーっとしていて使えない男みたいなお兄ちゃんが、実は剣の達人でとても素敵なお兄ちゃんでね☆
最後のくだりね。
なんとなく、個人的にはこのまま兄弟のままでいてほしいような気もしますけどね。
途中何度もウルウルしてしまったわよ。
こういう作品、大好き♪

編集のやり方がわからんのでこちらからあしからず。
読みました☆
途中…
どうにもどうしようもなさに悲しくなっちゃった。
この状況で果たして人は精神の正常を保てるもんなのか。
物理学者だから乗り越えられると仮定しても…
やっぱりそこは人であるわけで…
青春時代に恋してた相手のためだけに、あれだけの状況になってしまうことがね。
その人を目の前で失ってしまった一生より苦しいじゃないか。
ま、予測できてたら安易にこうはならなかったんだろうけども。
ラストは漫画すぎる。
ていうか、あのじーさんのはからいがイキすぎる。
長い年月かけてイキなはからいすぎるのよ。
途中微妙に泣けてきたけど、ラストでなんとなく、あ~ってね。
しかし、あんな簡単に違う時間のなかに突然あらわれて快適に過ごせちゃうのが一番漫画なんだけどね。
ま、でもなんやかんや言っても、おもしろくて一気にいけちゃうタイプだったかな。
とってもピュアなお話でした。
うふふ…