本日中に寄付するものを搬出する予定でしたが、搬出しきれず明日に持ち越しアセアセ

 

でも少し物がなくなるだけで、家が広〜く感じます音符







ガレージも1972年のアメ車が占拠していたのですが、それがなくなると、急に広くなりました。

 

この家は、ジョンが前妻と娘・息子を育てた家です。なので私が到底許容できない趣味のもので溢れていますガーン

 

一体どうやったらこんな醜く家を飾れるのかゲロー、、、疑問で仕方ない家具、壁の色、床の素材、です。

 

これは前妻の趣味が悪いというだけではなく、ジョンが「捨てられない」症を患っているからでもありますおいで


とにかく何も捨てられない。だから全部地下室に放り込んでおくガーン

 

20年前にミシガンに他州から引っ越して来たらしいですが、その家からも「捨てられないから」と色々運んで来たんですよおいで

 

だから地下には30年前の仕事の書類や、レシート(もうヘラヘラの紙の原型しかない)等はもちろん、高校時代に新聞に小さく載った記事、幼少期に遊んでいたミニカー、出るわ出るわ、、、ガーン

 

泣きたいですタラー

 

私はバンバン捨てる女ですキラキラ

自分の持ち物はミニバン一台あれば家具も含めて全て運べます。

 

捨てる女が

「地下室は全部ゴミだから、清掃の人たちにお願いするねハッ」というとジョンはパニック発作を起こしちゃいました。人生をかけて「捨てて来なかったもの」を私のそんな一言で処分なんてできないってもやもや

 

だからといって「じゃ、大きさ半分以下の新居に持っていきたいものを箱の中に入れておいて」というと、2時間経っても「どれを選ぶべきか悩み続けて精神的にギリギリ」で、地下で携帯ゲームをやってました。

 

助けて欲しいのは私ですえーん