今年はR★AKITAでの走行日記はR★記、クルマの話はそれぞれのカテゴリーで、と分けようと考えたのでイェーガーイジリーは別記事にしました。
そんなわけでこちらはヲタク要素満載になります。
R★AKITAについて真っ先にやったのは

んんっ、もうちょいリアヘビーでもいいんジャマイカ?
ウエノパイセンもバキュラ2もYD-2ももう少しリア寄りですって言ってたし。
この状態で走らせたら遅いながらも割りと当たり前に周回できたので、方向性は間違ってなかったみたいです。
ジャイロは40%前後がやりやすかったですねい。
バンシィさんそのまま二駆にしたようなセットなんだけど…。
バンシィさんそのまま二駆にしたほうが走ったら嫌だなあ(笑)
まずはリア寄り化から。
外してあったYD-4ディフューザーを装着。
→立ち上がり速度&安定感アップ
よしよし。
でも出っ張りすぎるからYD-2用買うかな。

貼り付けるステッカーはある。問題ない。
でもこれ最後だからそろそろRC-ARTで買い物しようかな。
さらにダンパーステーに錘。
→ロールしすぎかな?腰砕け気味
ならばリア脚に錘。
→速くなったけど止まらない
→両方撤去
ん~。ディフューザーは固定項目として、他の錘より腰砕けのほうが気になるなあ。
よし、バネ変えたろ。
まずはリアだけ。
ばねぴょん32の白から…そうだな。桃あたり?
あれ?このばねぴょん短くねえ?
なんと着けていたのは28mmの白だったのです。
そりゃ柔けえわな。
フロントは32の黄色ついてました。
のおおおお。
そんなことしつつ固くしたら好感触。
最終的にはF緑/R青の後ろ固め。
「リア柔らかいとどこまでも滑っていって立ち上がらない」とウエノ君と意見の一致があったので間違いないでしょう。
四駆でもそうでしたし。
バッテリー位置を一段階後退させたのも効果ありました。
一番後ろにしたかったんですがスパーと当たりますし、一番後ろにするとアッパーデッキとバッテリーホルダーを縫えないのが難点ですね。

ウンコが乗っているところをビスでもって固定してシャーシ剛性上げてあります。
バッテリーがあるべきところにある金色の板はバッテリーの下に敷く真鍮のプレートです。
バンシィさんが一番肥えていたときにもつけてました。
KAWADAから発売中!ロングもあるよ!
タミヤ育ちはシャーシ。
ヨコモ育ちはシャシー。
京商育ちは…進藤さんに聞いてみよう。
単語の綴りを見るとシャシーっぽい?
帰り際に「フロント柔らかくして飛ばしてやったほうがいいもんかな?」とウエノ君に聞いてみたら
「それは両方いるな~」と後輩さん。
曰くウエノ君は固め。
そして後輩さんは柔か目。
次回テストセット。
F白/R青
バッテリープレート
YD-2ディフューザー

無事RC-ARTステッカー収まりました。
よかったよかった。
あとは少しアッカーマンとキャスターとキャンバーいじったのでそれも。
昨日のイェーガーミーツとか言ってた写真ですが。

よく見たらウエノ君のバキュラ2です。
パイセン、写真ありませんでした。
えへへ。