あっつんと少女時代 SNSD Archives -21ページ目

あっつんと少女時代 SNSD Archives

少女時代 소녀시대 GIRLS' GENERATION ソシ SNSD GG

2008年3月1日


KBL(Korean basketball League)にて


まだ今の地位を築いていないソシは
バスケットコートでもやっちゃいます!!

この努力もすべて今に繋がっているわけですねぇ~



$少女時代ファン!もっと増えろー!!ソニョシデアーカイブス☆  SNSD archives!!!
さあ、ソシはバスケットコートの上ですよー!!!!

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おーーっと!!歌番組では見れない角度がてんこ盛り!!!!

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やべー!!!!ソニョシデじゃーん!!と言っているかは知りません・・・

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あれはマジビビったよ!!これがソニョシデかぁ!!ってモヒカン談・・・空想ですw

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かわいいーーー♡♡♡

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これは見たことのないキャンディーアーチのアングルです!!!!

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これも見たことのないアングルでのKissing Youのエンディングです!!!!

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いまでは考えにくいですが、完全にアウェーです

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完全アウェーです・・・





しかし!!ここからです!!

今回は
オリダゴノリジマラヨ!!もあります!!

みせたれー!!!!
ソシの凄さを!!


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キターーーーー!!!!「少女時代」!!!!

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一瞬にしてこのV字ライン!!!!

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おい!!これは実はすごくないか??と言っているかは知りませんwww

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しかしこのカメラの角度はなかなか絶妙です☆

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でも、パニはしっかりカメラゲット!!ですwww

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歌番組ではこのアングルはなかなかないよね・・・




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ソニちゃんがユナちゃんにKissする前に「ペロッ」とやってるのが気になりますwwww

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テヨンちゃん、スヨンちゃん、カワイ過ぎます!!!!(〃∇〃)


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そりゃ解説(?)の人もガン見で・・・

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オットケーーーーー!!!!映っとったやないかーーーーい!!!!となるわけですwwwwww





それでは、「Kissing You」と「ソニョシデ」

動画でどうぞ☆







アウェーの会場をも取り込むソニョシデのパワーに下のソニョシデをクリックしていただけると嬉しいです☆


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少女時代のファン「SONE」にとってはいろいろと
嬉しい発表がたくさんありましたー☆



ひとつめは、

FLOWER POWERのカップリング曲として収録されていた

「BEEP BEEP」

MVのティーザーが4/4・5のさいたま2daysのライブ中に公開されましたー





公式のティーザーはまだのようですが・・・
※追記4/6公式がSMではなくUNIVERSALが公式だったようで
差し替えましたw




めっちゃかわいい!!!!んですけど・・・
ものすごいアイドル路線です・・・
ソシ知らん人が見たら「アイドル」って思われるやん・・・σ(^_^;)



そしてふたつめ

韓国のSONEは嬉しい!日本のSONEも当然嬉しい!

2011年7/23・24にソウルオリンピック公園体操競技場で行われた
「2011 GIRLS’GENERATION TOUR」の
2枚組CDが発売されることが決定ー!!

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これは買うしかない!!!!



以前このブログでもご紹介した

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JAPAN 1st TOURをもとに構成された韓国凱旋ライブ

ぶっちゃけ日本で発売されたDVD悪くはないんですけど
結構カットされているシーンも多いです・・・


一番いいのは両方持っていれば最高なんですがw

日本のSONEと韓国のSONEの観客の声援の違いwww



日本ではJAPAN 1stツアーの頃は凄く女性ファンが多かったのですが
日本でも男性ファンは急増中~☆




あたしがにわかに期待するのが、
今度のJAPAN 2ndツアーのDVDが出たら・・・

声援が本国ライブに少しは近づいてるのでは??・・・なんてw


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そしてみっつめ

2013年 第1弾シングルの発売が決定!!


5/29に発売決定!!




「LOVE&GIRLS」






カップリングにも新曲を収録!

◇初回限定盤(UPCH-89151)
価格:1,890円
仕様:デジパック・トールケース仕様
CD収録内容:
1.LOVE&GIRLS
2.リンガ・フランカ
DVD収録内容:「BEEP BEEP」Music Video
ジャケット絵柄Aパターン

◇通常盤(UPCH-80330)
価格:1,260円
仕様:3Pケース仕様
CD収録内容:
1.LOVE&GIRLS
2.リンガ・フランカ
ジャケット絵柄Bパターン



なるほど!!

この初回限定版に「BEEP BEEP」のMVが収録されるわけですね~☆




まあ買いますけどwww




しかし、気になったのが



この2曲目の「リンガ・フランカ」ってなんや??



Wikipediaより

リンガ・フランカ(Lingua franca)は、「フランク語」、「フランク王国の言葉」を意味するイタリア語であるが、それから転じて、共通の母語を持たない人同士の意思疎通に使われている言語のことを指すようになった。現在では、「共通語」や「通商語」の意味で使われることが多い。

現代の言語学用語としてのリンガ・フランカは、広く外交や商取引で使われる通商語、あるいは共通語という意味で用いられる。









ハッ!!(((゜д゜;)))
コレハ!!!!








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「これは音楽ですから、音楽には国とか、言葉が違っても、問題がないと思います」
情熱大陸にてソヒョンさん談









全世界にいるSONEに共通する言葉





観客の声援をよく聞いてみてください



パリでも




ニューヨークでも


中国でも


タイでも



そして日本でも・・・あ、これはソシがおもろかったのかwww





観客はもちろんですが

少女時代のメンバー、彼女達はその国の言葉で一生懸命しゃべってくれる、

SONEも彼女達の言葉や歌をそのままに理解し分かち合いたい


どの国の動画もファンたちは母国語とは違う言葉を叫んでいます・・・





日本だけ(アメリカもですが)が特別に日本用の歌詞をつけて楽曲を発表しています

他の国のSONEからすれば羨ましいことなのかもしれませんが・・・








そんなことをする必要もなく彼女達の音楽や歌は既に国境を越え

全世界のSONEの

「リンガ・フランカ」(共用語)として伝わっています









「チグムンソニョシデ、アプロドソニョシデ、ヨンウォニソニョシデ」
(今は少女時代、これからも少女時代、永遠に少女時代)
これは全世界のSONEの共用語でしょうwww






どんな曲なのか楽しみです☆☆☆






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少女時代の魅力の一つとして、

カワイイとか
カッコイイとか
面白いとか

彼女達自身を評価する声はよく聞かれますが、





「楽曲がいい」






この事に関しては

非常に多くの方が関わり、影響しています





日本では今セカンドツアーの真っ最中ですが


個人的主観ですが、今回のアルバムに引けを取らないほど
日本での1stアルバムの完成度も非常に高かったと思います





少女時代のファンの方はもうご覧にらられた方も多いかと思いますが


1stアルバムが出るまでの裏話



一つ一つの楽曲に
多くの人が関わり

一つのトラックの完成度の高さが伝わってきます

そして彼女達の影響力
いろんなことを感じ取れます



「CO-WRITE」

音節co • wríte
[動](-wrote, -writ・ten, -writ・ing)(他)…を共同で書く, 共著する.







共同制作楽曲とでもいいますか

多くの人々が密接に絡まりあって少女時代の曲が完成しているということですね









digmeeHPより

──SHINee、BENI、EXILE、倖田來未など超メジャーアーティストを手掛ける音楽プロデューサー・STY(エス・ティー・ワイ)。次世代型プロデューサーとしての確固たる地位を築いたSTYだが、そのハイライトに昨年の少女時代『Girls’ Generation』のプロデュースワークが挙げられる。
今回digmeeにて初めて、東日本大震災をくぐり抜けて制作された少女時代『Girls’ Generation』制作の裏話、少女時代のアーティスト性などを、彼自身の言葉で赤裸裸に明かしてもらった──



──実在しているのかしていないのかすら、曖昧。でも、ポップアイコン。──



Girls' Generation
先月末、少女時代が日本初のリパッケージアルバムを発売しました。STYはこの中の4曲のボーカルプロデュース、そして3曲のCo-writingを手がけているのですが、実は敢えてあまりこの少女時代の仕事について話すことを避けていました。なぜなら、この圧倒的なポップ・アイコンに対するどんな考察も、なんだか不毛に思えてしまったからです。しかし今回、アルバム、ツアーともに大成功を収め、たくさんの記録を樹立した今、少しずつですがこのアルバムのことについてお話していきたいと思っています。長くなりそうですが、お付き合い下さい。



“発端”


Mr.Taxi
Digz,inc. groupでは、2010年7月ごろから、SM Entertainment Japanと日本制作での少女時代第3弾シングルについて、綿密なミーティングをスタッフ同士で行っていました。アルバム楽曲が決定するまでには、Digz側でおそらく数百曲、日本、韓国、北米、北欧などたくさんの国からデモをスタッフが一丸となって集め(その中のいくつかの国は、実際にスタッフが現地に赴きました)、その中から何度も何度も厳選を重ね、さらにブラッシュアップをしたものがアルバムには収録されています。



Digz内でのコンセプトは、「誰に合わせるわけでもなく、僕らがいいねと思う、日本の次世代型ポップミュージック」(これはDigzのボスの言葉です)。多くの国のクリエイターとのコラボやそれにまつわるやりとり、そしてそれをこのポップ・アイコンに落としこむ作業は、Digzではおろか、きっと日本ではまだ誰も経験した事のない事でした。限られた時間の中、初めての事を挑戦するのですから、エンジニア、プロデューサー、A&R、マネージャー…、チームとしてそれぞれの役割を持つスタッフ同士での衝突や意見の相違も、もちろんありました。ただそれを乗り越える事は、我々が経験すべき事だったのだなという事が、このリリース後の少女時代の活躍を見れば分かる気がします。



僕個人としては、はじめに少女時代の仕事の打診をいただいたのが2010年9月頃でした。その頃は別の仕事で忙殺されていて、実は少女時代の新曲の制作という名誉ある仕事を、断っていました。(ぼくは今まで仕事を頂いて断ったことはほぼ一度も無いのですが、この頃は本当に忙しかったのです。自分が関わるプロジェクトは、しっかりクリエイティブコントロールし、最後まできちんと責任を持ちたい、それが出来ないのなら中途半端に参加はできない、という理由からでした)

今となってはとんでもない事ですが、スケジュールの調整やスタッフ間の連携、マネジメント側の努力(と説得)の末、その後なんとか少女時代の案件に手を付けはじめられたのでした。(未だにこの時の頑なな僕の態度について、よく社内でからかわれます。笑)



“MR.TAXI”



2010年末には、候補楽曲がだいぶ絞られてきました。アルバムには結局収録されず、アウト・トラックになった楽曲ももちろん数多くありますが、それらの楽曲たちひとつひとつに歌詞を載せ、歌を載せ、構成を検討し、かっこ良くミックスをして、デモの段階でクオリティを最大限上げる作業をひたすら続けていました。

その中で浮上してきたのは、“MR.TAXI”と”Let It Rain”の2曲。前者は硬質なビートと攻撃的なシンセが絡みあうダンスチューンで、後者は流麗なミディアムバラード。僕は”MR.TAXI”のボーカルプロデュースとCo-writingを任されました。



歌詞を書くにあたって心がけた事は良い意味で「シュール」である事、それのみです。歌詞をご覧いただければ分かると思いますが、世界中を旅する私達、誰も追いつけないのよ、でもこっちを見て警戒セヨ、といった具合。これはとてもシュールです。ただ、「挑発的」というエッセンスを加える事で、9人の少女達がまるで夢物語の登場人物のような質感を纏い始めます。シュールで挑発的、そしてファンタジー。僕の少女時代のイメージはそういう感じでした。今いったいどこの国にいるのか、何を食べたりしているのか、実在しているのかしていないのかすら、曖昧。でも、ポップアイコン。個人的にこの存在感は異例でした。(もちろん、韓国内では誰もが知るトップアイドルだそうですが)

この楽曲のレコーディング自体は2011年2月17日、18日の両日に渡って、Digzが持つDCH STUDIOで行われました。数時間ごとにメンバーが数人ずつ来て、録って、帰って、別の数人が来て…、と、その繰り返しを2日間。個人的にはメインリードを録る前にハーモニーを録ったりするこのレコーディングの進め方が初めてで、とても新鮮でした。








日本と韓国だけの話ではありませんよね!!
本当に多くの方々が制作に関係しているのだろうと思います









リパッケージアルバムについて


digmeeHPより



今やアジアのみならず、アメリカ、ヨーロッパにおいても絶大な人気を誇る、韓国のトップガールズ・グループ”少女時代”が急遽12月28日(水)に日本1stアルバム『Girls’ Generation』の“リパッケージアルバム”をリリースすることが決定した。
日本ではあまり聞き慣れない”リパッケージアルバム”という形態、この”リパッケージアルバム”というのは、発売済みのアルバムに、新曲を追加収録し、パッケージや仕様を変更して新たにリリースする形態である。
シングルフォーマットが無い韓国では通常のリリース形態である。

少女時代の”リパッケージアルバム”には、全米進出第1弾楽曲「The Boys」の日本語ヴァージョンに新曲「Time Machine」、そしてアルバム収録曲の「Mr.Taxi」「Bad Girl」「The Great Escape」のリミックス3曲を加えた全15曲が収録される。
また、ジャケット写真など、ビジュアルも一新し、初回限定盤と期間限定盤は共通で特製ケース・デジパックジャケット仕様で、オリジナルフォトブックが付くというから少女時代ファンにとってはこういった特典も楽しみのひとつと言える。
そんな豪華仕様な少女時代の”リパッケージアルバム”、ここに収録されるリミックス3曲について少々裏話を。

リミックスの話が浮上したのは、11月上旬。この話が確実になったのは、11月中旬~下旬であった。
約2週間という強行スケジュールの中、リミキサー選考が難航した。アーティストが少女時代ということもあって、海外のリミキサーが名乗りを挙げたが、スケジュールの関係もあって人選に頭を悩まされた。
リミキサーの選定はアジアとの結び付きも強く、世界で活躍するアジア系のリミキサーが選ばることとなった。先頃「The Boys」が全米進出したこともあり、この辺は海外での展開も視野に入れているということも考えられるであろう。
それにしてもタイトなスケジュールというこもあり、リミキサーからは全然イメージと違うものがあがってくる等、ニュアンスの違いが生じたりと、今考えるとゾッとすることばかりであったが、何とか無事にリリースまで漕ぎ着け、極上の仕上がりとなった。



■「Mr.Taxi (Steve Aoki Remix)」

まず、「タクシィー×3、ズクシ×3」という憶えやすいキャッチーなフレーズが印象に残る、初の日本オリジナル楽曲として大ヒットを記録した少女時代の「Mr.Taxi」。
少女時代が自らCM出演し、リプトンのBGMとして起用されたことで日本のお茶の間でもすっかりお馴染みとなった曲である。



今回、少女時代の「Mr.Taxi」のリミックスを手掛けたのは、Steve Aoki(スティーブ・アオキ)。”ロングヘアー”に”ヒゲ”というその独特の風貌からは想像も出来ないが、父は元オリンピック日本代表レスリング選手/鉄板焼チェーン「BENIHANA」のオーナー=ロッキー青木、またモデル/ハリウッド女優のデヴォン青木を妹に持つ生粋のサラブレッドだ。(デヴォン青木とは異母兄弟)

そんな超が付くほど羨ましいお家柄のSteve Aoki、自身はDJ、音楽プロデューサー、「Dimmak Record」のレーベルオーナー、ファッションブランド「マスターマインド」を手掛けるなどマルチな才能の持ち主。
ダンスミュージックシーンでは、世界的に有名で超売れっ子DJ。DJプレイ中にダンスフロアへダイブするSteve Aokiのパフォーマンスに魅了されるファンも少なくない。
セレブパーティー等々、世界中で引っ張りだこのSteve Aokiとの交渉は難航したが、タイトなスケジュールの中、少女時代の為にと、リミックスを引き受けてくれたのだ。
元々キャッチーでインパクトの強い楽曲の少女時代の「Mr.Taxi」、今回のリミックスでは、Steve Aokiが得意とするダブステップと呼ばれる手法を用いて、破壊力満点のフロア大爆発必至のサウンドに生まれ変わっている。イントロ~歌に入るまでの期待感、1分30秒あたりからの暴れまくるシンセは一度聴いたら耳から離れない程、強烈な個性を放つ中毒性の高いナンバーだ。

※※Dubstep 
ダブステップ(英語:dubstep)は2000年代前半にイギリス、ロンドンで誕生したエレクトロニック・ダンス・ミュージックの一種。非常に太いベース音と、リバーブのかかったドラムパターン、細切れにされたサンプル音、時折挿入されるボーカルなどを特徴とする。(Wikipediaより)

STYによる「MR.TAXI」書き下ろし詞はこちら



■「Bad Girl feat. Dev (The Cataracs Remix)」



少女時代の「Mr.Taxi」同様にこちらも「Oh Oh Oh Oh ×3」と連呼するキャッチーなサビが癖になる少女時代の「Bad Girl」。アンカッツながらも日本では「Mr.Taxi」に引けを取らないくらい人気を博している曲だ。

少女時代の「Bad Girl」のリミックスを担当したのは、現在アメリカのミュージックシーンにおいて今注目度No.1のDev & The Cataracs。
Dev & The Cataracsは、2010年にアジア系アメリカ人によるヒップホップ・グループFar East Movement「Like A G6」への参加で一躍名を轟かせ、若いながらに成功を掴み取った。Devはライター&メロとして参加し、ポルトガル語と英語を交えたラップ調で披露している。
トラックは、オリジナルの流麗なメロディを活かしつつも、ウネリまくるシンセが、ポップ且つアグレッシブなダンストラックへと変貌を遂げており、この辺はThe Cataracsのカラーが注入されたものだろう。



少女時代だからこそ実現したコラボレーションは今の所少女時代の”リパッケージアルバム”でしか聴くことができない。今注目度No.1のDev & The Cataracsの参加で、先日の「The Boys」に続き「Bad Girl」のリミックスもアメリカでのリリースとなるのか!?





■「The Great Escape (Brian Lee Remix)」

少女時代の日本1stアルバム『Girls’ Generation』の中では、これまたひと際人気の高い、「The Great Escape」。



「The Great Escape」はアルバム収録曲にも関わらず、少女時代ファンの間でも1、2を争う程、評価の高い楽曲である。少女時代が出演した2011年の”MTV VMAJ”では「Mr.Taxi」と「The Great Escape」の2曲をパフォーマンスしていることからも楽曲の人気の高さが伺えるだろう。
今回「The Great Escape」のリミックスを担ったのは、アジア系アメリカ人で、あのガガ様(レディー・ガガ)の楽曲も手掛けるBrian Lee(ブライアン・リー)。
疾走感のあるエレクトロ味の効いたビートを更に強化し、よりブリブリ感を加えた。サビ前から挿入されるカッティング・ギターの音色も良いアクセントになっている。
原曲の良さを引き出したダンス・リミックスといったところか。





■新曲「Time Machine」の紹介


HIRO
少女時代の“リパッケージアルバム”の発売で、既発の楽曲のリミックス3曲も然ることながら、何よりも少女時代ファンにとって心待ちにしているのは新曲「Time Machine」が収録されることであろう。
新曲「Time Machine」は、日本1stアルバム『Girls’ Generation』の中でも人気曲である「Let It Rain」と同じソングライティング・チームが携わっていることもあり、「Let It Rain」が好きな人には、まさにド・ストライクであろう。
メロディアス且つ切なさ溢れるバラード・ソングだ。
作詞は、「Let It Rain」と同じくHIROが作詞を担った、海外作家とのコラボ作。







多くの人々が本気でつくった楽曲

今回たまたま日本の1stアルバムのものがメインになっていますが






彼女達の楽曲一つ一つにはどの曲にもこういった多くの人たちの思いもこもっているということですね☆

音楽はすでに国境を越えてますね~☆




あ…この記事ソシが出てきてない…(^^;;




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長々とすみませんでした・・・


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