『JUJU/やさしさで溢れるように with Bank Band 』
(ap bank fes09)
※静止画LIVEではありません。
『JUJU/やさしさで溢れるように』
作詞:Shinquo Ogura・Seiji Kameda
作曲:Shinquo Ogura
目が覚ればいつも 変わらない景色の中にいて
大切なことさえ 見えなくなってしまうよ
生きてる意味も その喜びも
あなたが教えてくれたことで
「大丈夫かも」って 言える気がするよ
今すぐ会いたい その笑顔に
あなたを包む全てが 優しさで溢れるように
私は強く迷わず あなたを愛し続けるよ
どんな時も そばにいるよ
当たり前の事は いつでも忘れさられがちで
息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく
花の名前も 空の広さも
あなたが教えてくれた事で
愛と呼べるもの 分かった気がする
せわしなく進む 時の中で
私生きる世界が 光で満たされるように
あなた生きる時間を 私が輝かせるから
離れていても そばにいるよ
雨に打たれても 風に吹かれても
寒さを感じない今は
ぬくもりはいつもこの胸の中に
決して無くさないよ ありがとう
めぐる季節の中でも
この手を離さないでいて
二人を繋ぐ想いが
決して色あせないように
あなたを包む全てが やさしさで溢れるように
私は強く迷わず あなたを愛し続けるよ
どんなときも そばにいるよ
離れていても そばにいるよ
(ap bank fes09)
※静止画LIVEではありません。
『JUJU/やさしさで溢れるように』
作詞:Shinquo Ogura・Seiji Kameda
作曲:Shinquo Ogura
目が覚ればいつも 変わらない景色の中にいて
大切なことさえ 見えなくなってしまうよ
生きてる意味も その喜びも
あなたが教えてくれたことで
「大丈夫かも」って 言える気がするよ
今すぐ会いたい その笑顔に
あなたを包む全てが 優しさで溢れるように
私は強く迷わず あなたを愛し続けるよ
どんな時も そばにいるよ
当たり前の事は いつでも忘れさられがちで
息継ぎも忘れて 時間だけを食べてゆく
花の名前も 空の広さも
あなたが教えてくれた事で
愛と呼べるもの 分かった気がする
せわしなく進む 時の中で
私生きる世界が 光で満たされるように
あなた生きる時間を 私が輝かせるから
離れていても そばにいるよ
雨に打たれても 風に吹かれても
寒さを感じない今は
ぬくもりはいつもこの胸の中に
決して無くさないよ ありがとう
めぐる季節の中でも
この手を離さないでいて
二人を繋ぐ想いが
決して色あせないように
あなたを包む全てが やさしさで溢れるように
私は強く迷わず あなたを愛し続けるよ
どんなときも そばにいるよ
離れていても そばにいるよ
『Mr.Children ミスチル 『365日』DOME TOUR 2009 ~SUPERMARKET FANTASY~』
↑(ミスチル独特のオープニングの映像入り^^)↑
『Mr.Children 365日』
聞こえてくる 流れてくる
君を巡る 抑えようのない 思いがここにあんだ
耳を塞いでも 鳴り響いてる
君が好き わかっている
馬鹿げている でもどうしようもない
目覚めた瞬間から
また夢の中 もうずっと君の夢を見てんだ
同じ気持ちでいてくれたらいいな
針の穴に通すような願いを繋いで
365日の言葉を持たぬラブレター
とりとめなくただ君を書き連ねる
明かりを灯し続けよう 心の中のキャンドルに
ふっと風が吹いても消えたりしないように
例えば自由 例えば夢
あてにしてたどんなフレーズも 力をなくしたんだ
君が放つ稲光に魅せられて
一人きりの方が気楽でいいや
そんな臆病な言い逃れは終わりにしなくちゃ
砂漠の町に住んでても 君がそこにいさえすれば
きっと渇きなど忘れて暮らせる
そんなこと考えてたら
遠い空の瞬きが
ふわっと僕らの町に剥がれておちた
君に触れたい 心にキスしたい
昨日よりも深い場所で君と出会いたい
365日の心に綴るラブレター
情熱に身を委ねて書き連ねる
明かりを守り続けよう 君の心のキャンドルに
ふっと風が吹いても消えぬように
365日の君に捧げる愛の歌
聴こえてくる 流れてくる
君を巡る想いのすべてよ
どうか君に届け
↑(ミスチル独特のオープニングの映像入り^^)↑
『Mr.Children 365日』
聞こえてくる 流れてくる
君を巡る 抑えようのない 思いがここにあんだ
耳を塞いでも 鳴り響いてる
君が好き わかっている
馬鹿げている でもどうしようもない
目覚めた瞬間から
また夢の中 もうずっと君の夢を見てんだ
同じ気持ちでいてくれたらいいな
針の穴に通すような願いを繋いで
365日の言葉を持たぬラブレター
とりとめなくただ君を書き連ねる
明かりを灯し続けよう 心の中のキャンドルに
ふっと風が吹いても消えたりしないように
例えば自由 例えば夢
あてにしてたどんなフレーズも 力をなくしたんだ
君が放つ稲光に魅せられて
一人きりの方が気楽でいいや
そんな臆病な言い逃れは終わりにしなくちゃ
砂漠の町に住んでても 君がそこにいさえすれば
きっと渇きなど忘れて暮らせる
そんなこと考えてたら
遠い空の瞬きが
ふわっと僕らの町に剥がれておちた
君に触れたい 心にキスしたい
昨日よりも深い場所で君と出会いたい
365日の心に綴るラブレター
情熱に身を委ねて書き連ねる
明かりを守り続けよう 君の心のキャンドルに
ふっと風が吹いても消えぬように
365日の君に捧げる愛の歌
聴こえてくる 流れてくる
君を巡る想いのすべてよ
どうか君に届け
『秦 基博 - 朝が来る前に』
『朝が来る前に』
作詞:秦基博 作曲:秦基博
何が今見えているんだろう それぞれの明日を前に
僕らは空を見上げたまま ずっと何も言えずにいる
突き刺す様な冬の匂い 夢から醒めてくみたいだ
「もう行かなくちゃいけないよ」 そう 胸のフィラメントがつぶやく
止まったままの街 いつもの遊歩道
君がそっと言うよ 「離れたくない」って うん わかってるけど
朝が来れば僕ら旅立つ 新しい日々の始まりへ
悲しいけど僕は行くよ サヨナラなんだ
ほら 朝がもう そこまで来ているよ
君がくれたこの温もりに このまま触れていたいけれど
もう後戻りはしないよ そう 胸のフィラメントに正直に
滲んでいく昨日 変わり続ける未来
信じているよ 離ればなれでも つながっているんだ
朝が来るその前に行こう 流れる涙 見えないように
悲しいことも連れて行くよ 悲しみがあるから 今の僕ら いるから
朝が来れば僕ら旅立つ 新しい日々の始まりへ
いつかここでまた会えるよ ねぇ そうだろう
朝が来るその前に行こう 流れる涙 見えないように
振り向かないで僕は行くよ 現在(いま)のその先へ旅立とう
『朝が来る前に』
作詞:秦基博 作曲:秦基博
何が今見えているんだろう それぞれの明日を前に
僕らは空を見上げたまま ずっと何も言えずにいる
突き刺す様な冬の匂い 夢から醒めてくみたいだ
「もう行かなくちゃいけないよ」 そう 胸のフィラメントがつぶやく
止まったままの街 いつもの遊歩道
君がそっと言うよ 「離れたくない」って うん わかってるけど
朝が来れば僕ら旅立つ 新しい日々の始まりへ
悲しいけど僕は行くよ サヨナラなんだ
ほら 朝がもう そこまで来ているよ
君がくれたこの温もりに このまま触れていたいけれど
もう後戻りはしないよ そう 胸のフィラメントに正直に
滲んでいく昨日 変わり続ける未来
信じているよ 離ればなれでも つながっているんだ
朝が来るその前に行こう 流れる涙 見えないように
悲しいことも連れて行くよ 悲しみがあるから 今の僕ら いるから
朝が来れば僕ら旅立つ 新しい日々の始まりへ
いつかここでまた会えるよ ねぇ そうだろう
朝が来るその前に行こう 流れる涙 見えないように
振り向かないで僕は行くよ 現在(いま)のその先へ旅立とう
http://ameblo.jp/wtdam/entry-10661548203.html
大学いもの記事
千優さんの『ち~生活』ブログで
芋
見たから喰いたくなりまして![]()
![]()
にて( ̄▽+ ̄*)
しっとり感~ん
これが、なんと
デリシャス スイーツ
胃袋にしっかりと
納めさせていただきました
![]()
満たされた~ぁ~~~~~ん
すべて
栄養補給・・・・(;´▽`A``
の、
ためっすよっ
( ̄▽+ ̄*)
お久し
ブリブリ
な~のだ~ぁ![]()
![]()
![]()
(w_-; で、
現実逃避の数日間((((((ノ゚⊿゚)ノ
正直、出来るだけ
何も考えずに過ごしました![]()
ぼぇら~~~~~っと・・・・・・
そんな時に( ゚ ▽ ゚ ;)
「ワレ 何さらしとんじゃ ボケ![]()
負けんな
」って
聞こえました・・・・(T▽T;)
読んでる仲間からも<(_ _)>
だから( ̄▽ ̄)=3
シャキッ
っと
『MISIA - 飛び方を忘れた小さな鳥』
『鈴木雄大 - 飛び方を忘れた小さな鳥』
『飛び方を忘れた小さな鳥』
作詞:MISIA / 作曲:Yudai Suzuki(鈴木雄大)
空を翔ける飛行機 窓から見下ろす雲は雪のよう
あなたの住む場所へと向かって この心は揺れています
季節も時間も 全て変わっていく
ねぇ見てよほら オリオンが地平線に輝く
飛び方を忘れた鳥のように
僕は何かを見失って
傷ついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せを見つけた
↑
※MISIAは(痛いほどの幸せに気付いた)
すり抜けてく幸せ程 儚い事とは知らずにいた
すれ違いや憤りに そっと瞳をそらしていた
季節も時間も 追いかけてみよう
ねぇ見てよほら 太陽が昇る淡い空を
飛び方を忘れた鳥のように
いつか何かを見つけたなら
気がついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せに きっと
飛び方を忘れた鳥のように
僕は何かを見失って
傷ついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せに 今 気付いて
『鈴木雄大 - 飛び方を忘れた小さな鳥』
『飛び方を忘れた小さな鳥』
作詞:MISIA / 作曲:Yudai Suzuki(鈴木雄大)
空を翔ける飛行機 窓から見下ろす雲は雪のよう
あなたの住む場所へと向かって この心は揺れています
季節も時間も 全て変わっていく
ねぇ見てよほら オリオンが地平線に輝く
飛び方を忘れた鳥のように
僕は何かを見失って
傷ついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せを見つけた
↑
※MISIAは(痛いほどの幸せに気付いた)
すり抜けてく幸せ程 儚い事とは知らずにいた
すれ違いや憤りに そっと瞳をそらしていた
季節も時間も 追いかけてみよう
ねぇ見てよほら 太陽が昇る淡い空を
飛び方を忘れた鳥のように
いつか何かを見つけたなら
気がついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せに きっと
飛び方を忘れた鳥のように
僕は何かを見失って
傷ついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せに 今 気付いて
※11分以上の熱唱!最後に酸欠?の為、MISIAが左に倒れます。と説明が書かれてました!
『MISIA - 地平線の向こう側へ - 星空のライヴⅤ 2010 横浜アリーナ』
『静止画です』大阪でのライブバージョンと書いてありました(^_^;)
『MISIA - 地平線の向こう側へ』歌詞
つぎはぎだらけの 世界だけれど
強くなった 君がいてくれたから
何も持ってなかった子供の頃
なぜか 欲しいものは そう いつの日か
手に入れられると そう 信じてた
空っぽのポケット この手を伸ばして
地平線の向こう側へ ねえ 何があるだろう
希望だけを鞄に詰め込んで どこまでも行ける気がした
強がるばかりの 時もあるけれど
夜明け前の 空を見上げて泣いた
足りないから欲しがるわけじゃない
ただ笑ってる そんな 君が好き
いつだって そうさ 単純なんだ
だけど この世界が 僕を動かしてる
地平線の見えない ここから 何を願うの
履き慣らした靴で 歩いてく
どこまでも行こう 行けるところまで あの日と同じ心で
地平線の向こう側へ ねえ 何を描くの
希望だけを両手に抱えて どこまでも行こう
行けるところまで 君とならきっと あの日夢を見た
同じ心で 同じ時代に 何に気づくの? 何を感じるの?
地平線の向こう側へ
『MISIA - 地平線の向こう側へ - 星空のライヴⅤ 2010 横浜アリーナ』
『静止画です』大阪でのライブバージョンと書いてありました(^_^;)
『MISIA - 地平線の向こう側へ』歌詞
つぎはぎだらけの 世界だけれど
強くなった 君がいてくれたから
何も持ってなかった子供の頃
なぜか 欲しいものは そう いつの日か
手に入れられると そう 信じてた
空っぽのポケット この手を伸ばして
地平線の向こう側へ ねえ 何があるだろう
希望だけを鞄に詰め込んで どこまでも行ける気がした
強がるばかりの 時もあるけれど
夜明け前の 空を見上げて泣いた
足りないから欲しがるわけじゃない
ただ笑ってる そんな 君が好き
いつだって そうさ 単純なんだ
だけど この世界が 僕を動かしてる
地平線の見えない ここから 何を願うの
履き慣らした靴で 歩いてく
どこまでも行こう 行けるところまで あの日と同じ心で
地平線の向こう側へ ねえ 何を描くの
希望だけを両手に抱えて どこまでも行こう
行けるところまで 君とならきっと あの日夢を見た
同じ心で 同じ時代に 何に気づくの? 何を感じるの?
地平線の向こう側へ
亜波根綾乃(あはねあやの・1981年1月6日 - )
1990年代後半に活躍した歌手。
本名・阿波根(あはごん)綾乃
沖縄県出身。
幼い頃から沖縄タレントアカデミーに通う。
1994年 コロムビア新人歌手オーデション・グランプリ受賞。
1996年 テレビ東京系「ASAYAN」コムロギャルソン出演。この時披露した、
「私がいる」(石嶺聡子)の歌唱により、「沖縄の天才少女」と注目を浴びる。
「レコード会社争奪オーディション」で、12社の指名を受けた経歴あり!
『亜波根綾乃 - ひこうき雲の空の下』
(Album_Version)
『ひこうき雲の空の下 Album_Version』歌詞
作詞 柴野繁幸 作曲 関淳二郎
手に触れる波の心 誰も知らない
花添えた丘の声 誰も知らない
生まれた街が 小さく見える
卒業の春がゆく
20世紀の果てで育った 父や母の愛で…
ひこうき雲の空の下 夢見つめて来た
例えば恋 例えば未来
胸に抱きしめながら
見つめ合うあなたの祖国 私は知らない
のぞき込む青い瞳 優しいけれど
嵐の夏を いくつも越えて
巡り会えたふたり
豊かな国の南遥かに 風が運んだ愛で…
星の願いがかなう夜 教会に咲いた
桜によせて 交わした誓い
胸に抱きしめている
うちよせる波の心
今は知らない
野を染めて 黄昏て行く
悲しみさえも
海原を見る 老人の影
穏やかに過ぎる今
命の意味を確かめている
古い杖の先で
私もやがて母になり 夢伝えるだろう
明日を生きる 子供たちに
いつも微笑みながら
いつか波のワルツを
1990年代後半に活躍した歌手。
本名・阿波根(あはごん)綾乃
沖縄県出身。
幼い頃から沖縄タレントアカデミーに通う。
1994年 コロムビア新人歌手オーデション・グランプリ受賞。
1996年 テレビ東京系「ASAYAN」コムロギャルソン出演。この時披露した、
「私がいる」(石嶺聡子)の歌唱により、「沖縄の天才少女」と注目を浴びる。
「レコード会社争奪オーディション」で、12社の指名を受けた経歴あり!
『亜波根綾乃 - ひこうき雲の空の下』
(Album_Version)
『ひこうき雲の空の下 Album_Version』歌詞
作詞 柴野繁幸 作曲 関淳二郎
手に触れる波の心 誰も知らない
花添えた丘の声 誰も知らない
生まれた街が 小さく見える
卒業の春がゆく
20世紀の果てで育った 父や母の愛で…
ひこうき雲の空の下 夢見つめて来た
例えば恋 例えば未来
胸に抱きしめながら
見つめ合うあなたの祖国 私は知らない
のぞき込む青い瞳 優しいけれど
嵐の夏を いくつも越えて
巡り会えたふたり
豊かな国の南遥かに 風が運んだ愛で…
星の願いがかなう夜 教会に咲いた
桜によせて 交わした誓い
胸に抱きしめている
うちよせる波の心
今は知らない
野を染めて 黄昏て行く
悲しみさえも
海原を見る 老人の影
穏やかに過ぎる今
命の意味を確かめている
古い杖の先で
私もやがて母になり 夢伝えるだろう
明日を生きる 子供たちに
いつも微笑みながら
いつか波のワルツを

















どーですか













アカン(^-^)/



