っていうけれど
実際はなかなかそうはいかなくて
だからこそ
一をしっかり聴かなきゃね
悔しいけれど
知らなければ気付くことすら出来ない事もある
だから
ちょっとずつ一をクリアしていこう
十を知る事は出来ずとも
一つ一つを確実にしていくことならできるはず
一をきいて十はわからなくても
三とか七とか予測して
質問投げ返したり確認したりすることで
十に近づけることならできる
それ以上にも出来るかもしれない
…あまいかしら?
いいんだもーん。
英語できなくっても問題ないもーん…と、
かつて何度口にしただろうか。
…英語、必要だったかもしれない…
と、いまさら思う事が増えてます(苦笑)
その辺で道を聞かれた~とかなら日本語で問題無いのですが。
直なら日本語もしくは単語並べでなんとか…勢いで…。
電話だと無駄にあわあわしてしまいます。あー。(>_<)
そしてメールやFAXだと無駄に時間がかかります。
日本語でまとめてから無理矢理英訳しようと思うから…かねーぇ。
逆に、下手に日本語で調べるよりも
英文のメッセージ直訳の方が
まだ内容把握しやすいってこともあって
「言葉」を知らないってこういうことなんだ…
と、改めて実感。
呼吸空間確保はかなり重要なのです。
なぜなら…埋もれる。潰れる。見失う。
そんなちびっこの味方!帽子!
頭くしゃくしゃになっちゃうけどね(笑)
そんな味方とともに揺られ押し潰されながら
睡魔とたたかう朝ラッシュ。
…帽子、浮く。
!!
きもーち背伸びしてみるが
ちびっこ埋もれる。
!!!
う…動けない…
このまま圧死?窒息死?そんなのいやだー
そういやカツラがラッシュで飛んだって話はきかないな…そうとう強いのか?流石だ。
と
阿呆な事を考えてるうちにドアが開きました。
おかげさまで生きてます。
空気万歳。
一人で考えてもしょーがないのよねぇ
と、思いつつ考えちゃってるよ。あーぁ(笑)
まぁ多少忙しくとも、面白いって思えるうちは
大丈夫なのでしょう。ははは。
疲れたー疲れてるよーでも楽しい!
なんだろね。
ひとつひとつは些細な事で
どうってことないのかもしれない
でも
その積み重ねが今の姿なんですよね。
1年前よりも、デスクの要塞が高くなった。
(ファイルを置く音が、どすっ!とかどぉぉぉぉんとか鈍い効果音に…って間違ってるよなぁ。)
1年前よりも、デスクの付箋が増えた。
(必須アイテム。うっかり防止。物事を整理しやすいのよね。
PC上の付箋も併用しているけど、やっぱり紙の付箋の方がスキ。)
1年前よりも、小走り率が高くなった。
(…落ち着け自分…。)
1年前よりも、真顔が増えた。
(重めのや急ぎの案件とかがまわってくることも増えたしね。)
1年前よりも、笑顔が増えた。
(安心して笑えるっていいことです♪)
1年前よりも、言葉が減った。
(「アタリマエ」の幅がひろがっている気がします。)
1年前よりも、言葉が増えた。
(わかる事が増えたら、わからない事が今まで以上に増えたからかな。)
1年前よりも、おやつを食べる量が増えた。
(だって美味しいものがあるんですもの。あれば食べるだろ。食べなきゃ動けない!)
そんなかんじで飽きません。飽きる暇もありません。
これからどんな風になっていくのか
楽しみでもあり不安でもあり…です。
楽団の練習で疲れた身体を癒すべく…パンダ!
お店のいたるところにぱんだ。ぱんだ。ぱんだ。
オーダーしたオムライスが…可愛い…
食べるのがもったいない♪きゃー☆
ホワイトソースをのせてあるあたりがにくいねっ!
そして同じオムでも絵が違うんですね~きゃー☆
ハンバーグもパンダ!!きゃー☆
もちろん食後はパンダオレORココア(パンダ)♪
こっちもそれぞれ別パンダ☆きゃー☆
ぱんだにかこまれ調子に乗って皆で折り紙
…大苦戦(笑)
…折り紙って難しいね。
猛ダッシュしてるちびっ子達がじっとしているだけあるわ~
疲れた~(笑)
文明の利器も人間も実に面倒ですねー
…だから面白いんでしょうけど(笑)
少し計画的に
いくつかの資格をとっていくことにしました。
たぶん最初の数年は
無駄だねぇ。無駄だよ。なんて思う事が増えると思う。
回り道だらけだしね。
でも、下準備なんてそんなもんなのかもしれない。
ほぉら。一石二鳥、三鳥、何鳥?
趣味と実益兼ねてる部分もあるしね(笑)
回り道ついでにしっかりいろんなことをみてきいて
吸収してパワーアップです☆
知らないからこそ言えることがある。
知っているからこそ気づくことがある。
だから
今できることを今なんですよね♪
さむーい!
ねむーい!
まぁそのうち自然消滅するかな~
なんて思っていた
事務所でのフランス語。
…続いてるのは何故かしら
たいしたことはやってないままなんだけどね。
ほとんど進んでないし(笑)
ぼんやりとした空に浮かぶ太陽がすごく近くておちてきそう。
建物と建物との間。
まんまるで朱い光。
静かな街を歩く。
いつの間にか
陽の光がやわらかく一面を包んで
空がスッキリした色になってた。




