〜バカ息子達の慶應高校受験物語〜 -2ページ目

〜バカ息子達の慶應高校受験物語〜

長男は去年、慶應高校受験に合格し、今は高校2年生。中学2年生だった次男は、常に兄に憧れていたこともあり、慶應高校受験を決意する…そして気づけば次男の受験が迫っていた


長男と同じように次男も英冠塾の受講を継続するので、また11日から課題の再スタートです。


次男は基本から英語をやり直したいというので上位のA組ではなく、その下のB組でお世話になります。今まで学んだことが無駄にならないようにまた3年間じっくり英語を学んでいきたいと次男は話していました。


話は変わりますが
息子2人が今関心を持ち始めた起業。
お忙しい中、隆一先生は息子達に起業の本質を問う穴埋め問題を宿題として出してくれたそうです。


隆一先生から出題された問題ですが恥ずかしいながら僕にはピンときません。どうしても仕事柄、起業には全く接点がないもので。

この数日、息子達2人は朝から晩まで空所に入る言葉を考えています。


設問
会社にとってのお金の役割は、
人間にとっての○○の役割と同じようなものである。

○には漢字二文字入るようです。

お時間がありましたら、リバーサルステージ代表ブログをご覧になってみてはいかがでしょうか。


「リバーサルステージの逆襲~生徒の可能性を探せ~」



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