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じい様、ばあ様、父、母、子
この世は修業の世でありんす
業をからい
生まれ落ち
業を乗り越え
己を磨く
御霊を磨いて今生を去る
この肉体はいつかは還さなくてはいけないけれど、
還すその日まで五体満足でいられるのやら
明日を按じていても終いはないので
一日一日を大切に生きようと思ってはいるものの、そうは問屋が卸さない
草も麦も大好きで
我欲を煙に巻き、試練をつまみに泡を呑む
大好きです。
でも、順番通りに事がすすむように
少しずつ量を減らしていこうと努力してます。
ばあ様は魂が昇る準備をはじめ、
それを支えるば あ様の子の母。
母が昇るその時を見守り支える事ができるように、子の私は順番を守らなければ、と強く感じた今日。
守れなかった彼女の分まで
順番通りに事がすすむことが何より有難い。
じい様が言ってた
春の訪れを感じる本日、気温は低めですが空はガガーリンが感じた色と同じなのでしょう。
昨晩の雨で大気汚染物質は地にひれ伏し、澄んだ空気がより空の色を鮮やかにみせてくれます。
こんな日は心地よく風を感じられる広場で日光浴でもしたいところですが、
さすがの日本人。
保育園が休みだろうが子どもを実家にあずけ働きます。それはそれは馬車馬の如く。
3月に入り土日も仕事になり、自分が仕事をしているのか、これが仕事ではなく自分の生活に組み込まれた人生という活動の一部なのか、ややこしやーややこしやー
そんなわけで、休みがないなら飲みは曜日関係ないことに気付き、昨晩相方とnighttownにくり出しましたよ。
相方も仕事あるし24時には〆ようと予定してましたが、やはり予定は未定帰宅は4時。我ながらあっぱれなルーズさ
なのに今日も仕事、明日も仕事、しまいに日曜も仕事
。そしてまた月曜の始まり repeat
繰り返し
二日酔いも繰り返し
もはや安定のhungoverですよ
