アートを始めて思うこと

正解がないことへの安心感に気がついた

正解のない世界

正しさのない世界には
本当の自分がいた

今までどれだけ
正誤の世界に生きていたんだろう
ジャッジの世界に生きていたんだろう

比較されることが当たり前で
いつのまにか比較することが
当たり前になっていた

経験という名の
思い込み、比較、マウンティングetc...

私は苦しかった

でもアートに出会って
不完全だけど完璧なものがあることを知った

気づいたら自信がついてた

自信ってつけるものじゃないんだ

自然とつくものなんだ

ツインから自分に自信を持ちなって言われたけど

そんなのできなかった

比較の世界では
永遠に自信をつけることはできなかった

でも私は今自信がついてきた
自分を感じる

それは何もなくても

何もしなくても

私は完璧だと知ったから

アートは、インクたちは、、

それを私に教えてくれた

アートしてるとそこには

完璧な私と美しむ心がある

時に高揚し、時に静寂に包まれ

私の中にある光・闇が色として溢れ出る

はぁ、、、幸せ、、

そしていつか。

この幸せがコップいっぱいに満たされて

溢れ出したとき

この幸せを誰かへ
おすそ分けできるのかもしれない

そしてこれが

私がやりたい、使命だって思ってた

ライトワークなんだろうね

そう、ふと、思った

そしてスッとハートに降りた

マイペースでいい、止まってもいい

アートしよう

そうして

気がついたら、

隣にはツインレイがいて
腕の中には愛する我が子がいて

周りには、愛で溢れた同志たちがいるんだろう

美しき人生