アンニョンハセヨ(*^▽^*)♪
皆様お元気でしょうか?
私はと言うと、
コロナのおかげで大好きなランチやカフェ巡り、都内にお買い物~
なんかもしにくくなって![]()
すっか----り引きこもりがちです。。。
書きたい事は沢山あったけど、
なんか思うように言葉にできなくて
しばらくblogから遠ざかってしまいました…
ジュンギ君に最後会ったのも2019年12月のソウルファンミが最後…
ジュンギ君の事はネット検索すれば
たくさんのペンさん達が毎日欠かさずまとめて下さって、
Instagramやblogを見れば素敵なジュンギ君が沢山で、
きっとみなさんは家庭や仕事、悩み事なんかもあるだろうに、
それでも一つももらさず、毎日、毎日UPして下さる…
ほんとに愛のある方達ばかりで![]()
![]()
たーーくさん情報が知れる
ありがたい~![]()
けど![]()
けども![]()
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知れば知るほど会いたくなる~
でも会えない~
自分が同じようにしようと思ったらできないな~![]()
と落ち込む
事もあったけど、
私は私なりの好き加減で
また思った事をつらつらと書き留めて行こうかな~と思っています![]()
blogって日記みたいなものでその時の状況がとっても反映されるから、
あの時はこんな事思ってたんだ、とか、
あの時はこんな事に夢中だったんだ、とか、
読み返すと意外と面白いですよね。
さて、今日の本題は悪の花についてです。
今回はティザーもなるべく見ないようにして、
予備知識なしで見ています。
すでに本放送で見た方達の評判もめっちゃ良くて期待大のドラマ~![]()
昨日で第10話まで放送が終わりました。
全16話なのでもう折り返し地点って事ですね。
みんながサスペンス要素ありのメロドラマだよ~![]()
←なんならメロくくりでいいかも
って言ってたのがだんだんわかってきた~![]()
物語はと言うと、伏線が沢山散りばめられた状態で
はっきり言ってまだぜんぜん繋がってなくて、
これ見終わったら「あの時の気持ちはあーだったんだ」とか、
「これがこうだったのねっ」てなると思うんだけど、
今はまだ途中段階です。
「伏線」とは、「小説や戯曲などで、のちの展開に備えてそれに関連する事柄をほのめかしておくこと」
「後のことがうまくいくようにまえもってそれとなく用意しておくこと」という意味です。
10話まででわかった事は沢山の事件が絡み合っているって事。
〇過去の連続殺人事件は人心売買がからんだ事件だった。
〇父親が絡んだ連続殺人事件、
〇村長殺人事件(ヘスがやった?)
〇中華料理店主殺人事件(ヒソンと思わせて犯人は違う)
本物のヒソンがなんで植物人間になったのかもわかんないし、
義父はどう事件とかかわっているか、
まだまだはっきりしない事が多い。
ジウォンは結構早い段階でヒソンは実は「ヒョンス」だって気が付いて、
私は騙されていたんだと、裏切られていたんだと思ったんだけど、
でも一方では、二人の間には真実の愛があったと思いたくもあって
とっても葛藤して、
自分が愛した年月が本当の彼なんだと、思い直して、
ヒソンを信じる事を決意する。(んであってるよね?
(笑))
イジュンギ(ヒソン、ヒョンス役)
ムンチェウォン(ジウォン役)
今回のジュンギ君はまたまた新たな境地を切り開くべく、
難しい役どころに挑んでいて、
目線、顔つき、雰囲気など体全体で感情を表現するのが上手な
演技派ジュンギ君が
なんと![]()
感情がない役どころです。
いや、正確には感情がわからない、感じれない役なんだけど、
愛情とはどういうものかわからなくて、感じ取れなくて、どう表現したらいいかわからない精神障害があって、
最初はヒソンとして生きていく為の、自分を守る術だったんだろうけど、
毎日鏡の前で感情を表現する練習をするんだよー![]()
まぁこれがヒソンの心を思うと泣ける泣ける~
それがジウォンの為の演技にいつしかなって、
演技と思ってた事が
実はそれは愛情だって、感情がわからないヒソンの愛情表現なんだって
その事にジウォンは今気づいてるんだと思います。
10話最後で、ジウォンがヒソンは実は「ヒョンス」だって事を知っている事が、
同僚に知れてしましました。
この先どうなるのか~?
ジウォンはヒソンを信じて
事件の真実を暴く事ができるのか?
まだまだこの先どうなるのか?
楽しみです♡




























