んにちは、本田です。


〜基本編〜


〜考え方編〜


vol.11


毎度、毎度記事を
見てくださって
ありがとうございます。


今日も、あなたが
一気にごぼう抜きする
スキルを身につけてもらうための


考え方をご用意しました。


今日、あなたは
「なるほどな」と
思うことでしょう。


今日のテーマは、
「流星にお願いをすると
    願いが叶う」です。


詳しくは、流星をみて
消えるまでに
お願いを3回すると
願いが叶うです。


昔、この話を
聞いたことが
ある人は多いことでしょう。


僕も、あります。


でも、普通の人なら
叶うわけないじゃん
となります。


それが、意外と的を
得ている話なのです。


この例えの考え方は、
本当に
僕自身気にいってます。


ただ、少し
一般の方々とは、
違います。


しかし、この考え方を
持っているか
持っていないかで


凄まじいスキルの差


になります。


この考え方をもっている人は
ベンチに座ることはなく


常にチームの中心選手
チームを引っ張って
いることでしょう。


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一方、この考え方を
していない人は


今のまま、チームで
悪いもの扱いをされたり


時には愚痴を言われたり


希望の光も見えず
這い上がれない
サッカー人生に
なってしまいます。


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だから、
そうならないためにも


流星にお願いをすると
願いが叶うという


普通の深みのない考え方を
変えてみてください。


その考え方とは、


『流星が消える前に
    願い事を言えるぐらいに
    
    将来なりたい自分を
     常日頃からイメージする』


ということです。


具体的にどうしたら良いかを
今からお話しします。


まず初めに、
あなたに質問します。


あなたは


どういう状態が
最も理想ですか?


あなたは、


あらかじめ自覚しないと、
理想にはなれないのです。


将来理想のあなたに
なりたいイメージ
持っている人にしか、
一気にごぼう抜きすることは
出来ないのです。


だから、あなたは、


ベンチで温めて
嫌だなー


なんて
悩んでいては
いけないのです。


脳に残り
悪いイメージが
残ってしまっては


ズバ抜けること
圧倒的な選手
なれないのです。


だから、

まず
一気にごぼう抜きして
褒められる選手になる


とイメージしてください。


そして、


あなたのイメージ
だんだん具体的に
してください。


より大きな夢を
イメージすることが
大事になるのです。


頭の中で
イメージを描き、心の中で
唱えてください。


というのも
毎日脳は95%同じことを
考えていると
言われています。


だから、
ベンチを温めて
マイナスのイメージや


下手だとイメージをしてたら


上手くなるチャンスを自ら
無くしていることに
なります。


だから、僕は思うんです。


流星が流れ


消えるまでに
願いを3回言えるぐらい

強く心の中に
唱えている人は
イメージを叶えられると。


ですから、常日頃から
あなたの理想のイメージをし、


プラスに
考えてください。


すると、
イメージ現実へと

リアルへと変化します。


そうなりたいあなたは


今すぐ
携帯のメモ帳を開き


(流星が流れ消えるまでに
    パッと言えるぐらい)


夢、イメージ
    常日頃から考える』


と打ってください。


『』の部分を打ってください。


なぜ、僕が


あなたに


メモ帳をわざわざ開き
打ってもらっているかにも
理由があります。


頭の中の漠然とした
イメージ言語化する。


そこから思考が始まり、


メモはそれに
最適の方法だから
メモ帳に打って
もらっています。


常日頃から
イメージするか
イメージしないかで


あなたが
このままベンチを
温めるか


はたまた、
才能を覚醒し


下手だと
言われていた人に


頼りにされます。


才能があると言われます。


イメージを大切に。


では、この辺りで!
最後まで読んで頂き
ありがとうございます。