ガンダム00 ロックオン・ストラトス☆ぶろぐ「デュナメス」Powered by アメブロ -42ページ目

人類革新連盟 MS 図鑑 1

MSJ-06II-SP ティエレンタオツー

ソーマ・ピーリスが搭乗する超兵専用機。投入領域ごとに住み分けがなされたティエレンシリーズには珍しく、宇宙・地上両面での行動を想定した汎用機として製造された。両肩のシールドや脚部を始め、全身各所に配置されたスラスターによって、通常のティエレンを遥かに上回る機動性を発揮する。各部センサーや情報処理能力も強化され、頭頂部にはT字型のモノアイレールが追加されている。またコクピットも他のティエレンシリーズとは異なり、ヘッドマウントディスプレイを用いない、全周囲型の一般的なタイプとなっている(これが採用されたのはアレルヤとの脳量子波の干渉を防ぐためであり、元々は他のティエレン同様のコクピットだった)。その性能に比例してパイロットに掛かる負担も非常に重く、訓練された超兵以外に乗りこなすことは不可能とされる。タオツーとは「桃子」の中国語読みであり、その名の通り桃色の機体カラーが特徴。




ティエレン(地上型)MSJ-06Ⅱ-A


人類革新連盟の主力量産型MS。重火器と重装甲で身を包んだ、2足歩行式の戦闘車輌 と言うべき機体。他国のMSと比べれば旧式の部類に属しており、特に120tを越す自重ゆえに機動性は大きく劣る。だが、その分構造は頑強で、火器搭載量の多さと防御力、信頼性の高さから現在も主力の座を守り続けている。汎用性にも優れ、高機動型のC型、宇宙型のE型など、様々なバリエーションが生み出されている。

他国の機体と違い、コクピット内にはいっさいのモニターがなく、パイロットは専用のヘッドマウントディスプレイ を着用し外部の情報を得ている(劇中ではヘッドマウントディスプレイを着用した状態で搭乗することから単独でも使用できる他、ケーブルなどによってメインカメラからの情報を直接得ていることが伺える)。またコクピット自体も非常に狭く、戦車の操縦席のような印象を与える。
武装は各種実弾武装(マシンガンや滑腔砲)に加え、接近戦用の「カーボンブレード」を標準装備する。カーボンブレードはカタール のような装備で、弓状の刃を持つ。
機体色はオリーブグリーン。「ティエレン」は、「鉄人 」の中国語 読み。機体デザインは寺岡賢司



キュリオスも実は使えた GNフィールド


あれ??これヴァーチェが使ってるGNフィールドだよね??キュリオスも使えるんだぁ(・∀・)て ことは、エクシアもデュナメスも∑(゚Д゚)


ヴァーチェは、わざわざ装備を開いて展開してるのに・・・・


ヴァーチェは単独だと弱いな(>_<)着太りするタイプだし


15時間もミサイル浴びても故障しないガンダムの装甲なんなんだ??


やっぱりフェイズシフト装甲なのか??ミラージュコロイドも使えるし(@ ̄Д ̄@;)


ガンダムスローネ 画像








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ヴァーチェ GNバズーカバーストモード 動画

キュリオス デュナメスにミサイルの雨 15話動画