さいかちの木!何時も通る道の隅に巨木が伸びていて、気になっていましたが 近所のお方に聞きますと 名前は「さいかちの木」で樹齢は分からないですが100年以上は経っているとの事 幹は、とにかくデカすぎます! さいかち(皀莢、皁莢) 学名:Gleditsia japonica ジャケツイバラ科サイカチ属。落葉高木。別名カワラフジノキという。日本の固有種で本州、四国、九州の山野や川原に分布する。幹はまっすぐに延び、高さは15メートルほどになる。 このデカい幹
夕日(西空)を見ると!昨夕、吟詠教室に行く途中で 素晴らしい夕焼け空を見ることができました この光景を見ると 色々なことが 走馬灯の如く 浮かんできます 特に盆明けは 西の方に帰った 亡き人々の事が 思い出します 今日も、無事終わろうとしています! 感謝ですね