どうも… 正月ボケが抜けきらないこばぞうです。
今回は、「零 ~ 月蝕の仮面」の続きをやってます。
前回は、「臘月胎道」というところを歩きまわって
やっと脱出…ってところまででした。
なにやら建物につながっていたんですが
これがかなりの急階段
お城とか、昔の日本家屋って、こんな感じでしたよね。
かなりの高さを登ったつもりだったんですが
どうやらこれで、地表にでたようです。
思えば、病院の地下2階から、さらに下った
ところから登ってるんですからそうですよね。
プレイ中は、オイラ勘違いしてて
ものすごい櫓みたいなところを登ってる
気分でした。
階段が終わって、廊下を進んでいると、
にぎやかな音のする部屋が…
誘ってますね。
誘われるのは嫌いではないので入ってみると
何も知らない人が見たら土俵?って感じでしょうけど
ここは神楽場なんだなぁ~って、優しいオイラは
理解してあげます。
8mmなのか16mmなのかわかりませんが
映写機もあるので、食堂で見た映像は
ここで撮影されたことがわかります。
ここでは、臘月神楽を舞っていた器の巫女、
そして、5人の奏の巫女と対峙することに…
多勢に無勢、しかも器の巫女をフェンダーに入れると
奏の巫女がフェンダーから外れてしまう。
結局、どちらも中途半端になってしまって
上手く霊力を吸収できない。
メチャメチャ苦戦させられました。
なんとか撃退して先に進むと
再び、過去の残滓が右の下り階段に誘ってます。
ところが…あろうことかオイラ
左の廊下を進んでしまい、
お父さんの霊と遭遇。
しまった! イベントが進んでしまったか!?
慌てて正規ルートと思われる階段に戻ったんですが
そこで得られたものはなく、仕方なく
こちらのルートを進むことに…
なんやかんや進んでいくと
なんだか見たことのある家屋に辿り着きます。
そう、かつて流歌ちゃんの住んでいた家です。
え? 神楽場と家が繋がってる?
もっと言えば、臘月胎道とつながってる?
お父さんは面打ち師で、神職じゃないよね。
お母さんは… 謎だけど…
どういうこと?って
思ったところでこの章が終わってしまいました。
色々と分かったこともありますが、
それ以上に謎が…
詳しくは、動画を見て皆さんも考察してみてください。
それでは、今回はこのあたりで…
また、次のクエストでお会いしましょう。









