昨日の続き
日本でも、お医者さんが、きずきました。
葉室頼昭(日本の形成外科の草分け的な人、現在
春日大社の宮司)が「神道のこころ」を著し、
帯津良一等が同調しました。
いろいろありまして、矢作直樹「人は死なない」に
つながります。
明日からは、話題を、変えましょう。
昨日の続き
日本でも、お医者さんが、きずきました。
葉室頼昭(日本の形成外科の草分け的な人、現在
春日大社の宮司)が「神道のこころ」を著し、
帯津良一等が同調しました。
いろいろありまして、矢作直樹「人は死なない」に
つながります。
明日からは、話題を、変えましょう。
今日の話は昨日の続き
アメリカのお医者さんで、最初に臨死体験の本をだした人は
病院を辞めさせられるし、もしかしたら医者の資格も
はく奪されるかもしれないと心配したそうです。
でも、全米から同調や、励ましの手紙が、多くとどき
有名にもなりました。
その後キュ-ブラ- ロス等多くの研究がなされました。
また、明日‘‘‘‘.
FirstLightさんのブログで神様のはなしをしていた。
私は、17~8年前、なにかの本を読んで
私は神であると、まわりにいいふらしました。
その訳は、長くなるので今はいいません。
でも、私が神である同時に皆も神である
と思いましたが、そこはいいませんでした。
話はとびますが、科学と宗教はあるいは神秘的なものは
平行線ではなく、いつか交わると感じてました。
人間については、お医者さんが一番よく知っているようで
医者の中から、そのような話がでてきなした。
今日の話はまた明日。
太平洋戦争は何故おきたのか。
いろんな人が、政治的軍事的な面から、考察しているが
経済界、財閥がどういうふうにかかわっていたのか、という疑問が、ふっとうかんだ。
関東軍が、中央の意向、命令を無視して
戦線を拡大した裏には、軍閥、死の商人のごり押しが
あったのでは、ないか。
その辺の、資料、論文、著作はないものか。
鳥越俊太郎の、がん患者をよみました。
私も、がん患者です。
去年12月、胃の三分の二ほどとりました。
今のところ異常はなく、快調にくらしています。
朝は台風一過よい天気。
外に出て、おどろいた。
木が、何本も、倒れたり、傾いたり‘‘‘.
墓参りも終わり、午後、買い物に。
突如昨日の雨をもしのぐ大雨。
そのままUタ-ン、何も買わずかえりました。
今日は、台風15号がきました。
幸い何事もなくすぎさりました。
この頃台風一過といっても、素晴らしい天気ということが
あまりないのですが、明日はいい天気になるといいな-。
お墓参りに行きます。
昔、円盤に男と女の絵、太陽系第三惑星であることを示した図を
書いた物を、遥か宇宙へ送り出した国がありました。
このブログも、それに似たものがあります。
せめて、手紙をビンに入れて海に投げ入れた位の可能性があればな-‘‘‘‘‘‘
ある人に、質問したくて、ブログからでないと、ダメと書いてありましたので
訳もわかやず、このペ-ジができてしまいました。
質問した人からは、どこに返事がくるのかな-。
暇な人が、いたら話相手になってください。