ノンバイナリーの生きずらさとは。
ノンバイナリーの拗らせ日記へようこそ。
お久しぶりです。
結構間があいてしまいました。
自分はふと、仲のいい友達や、仲のいい先生に、
自分がノンバイナリーだと言ってしまって、
楽になりたいと考えてしまいます。
結局話せたことないんですけどね、、笑
自分が周りにノンバイナリーだと言ってしまったら
周りがどうなるのか考えてしまうんです。
自分の友達は優しいので話の内容を考えてくれたり、
男が、女が、とかなる話、出来事が会った時に
心配してくれると思うんです。
逆に、友達じゃなくなっちゃうのかな
とか思ってしまうんです。
自分的にノンバイナリーと言った方が気は楽で、
本当は
同じ高校のクラスメイトなどに
少しでも性的少数者やノンバイナリーが
意外と身近にいることを知って行動して欲しいんです。
でも、自分の中にはノンバイナリー以外の
誰にも話していないこともあって、
どうしよう、と迷っています。
まだ話していないことについてはまたいつか。