埼玉学生
【優勝者】
48㌔級 小原優紀(三年)
52㌔級 北川真奈(一年)
57㌔級 清水真紬(二年)
70㌔級 塚越加奈(三年)
78㌔級 下田美紗季(三年)
埼玉大と平成国際大も出場しているなか、良く頑張ったと思います。
特に57㌔級の清水を評価したいです。
決勝は学生チャンピオンの金子(埼玉大)との対戦でした。
『絶対に勝ちたい』という執念が見られ、最後まで攻める柔道ができました。
それは今までの清水に欠けていた部分です。
しかし、柔道の内容は褒めれたものではありません。
気持ちで勝っただけ。
ただそれも大切です。
自分より格上と思う相手にはまず勝負で勝てばいい。
そして、次に対戦する時には内容でも勝てるようにする。
そうして、ステップアップしていこう。
今回の試合では、淑徳がチームとしての強さを発揮できました。
なぜ、変わってきたのか。
なぜ、力がついてきてるのか。
答えは皆が真剣に取り組んだからです。
勝負は6月の全日本学生優勝大会。
それまでもっと真剣にもっと懸命に頑張っていこう!
iPhoneからの投稿
48㌔級 小原優紀(三年)
52㌔級 北川真奈(一年)
57㌔級 清水真紬(二年)
70㌔級 塚越加奈(三年)
78㌔級 下田美紗季(三年)
埼玉大と平成国際大も出場しているなか、良く頑張ったと思います。
特に57㌔級の清水を評価したいです。
決勝は学生チャンピオンの金子(埼玉大)との対戦でした。
『絶対に勝ちたい』という執念が見られ、最後まで攻める柔道ができました。
それは今までの清水に欠けていた部分です。
しかし、柔道の内容は褒めれたものではありません。
気持ちで勝っただけ。
ただそれも大切です。
自分より格上と思う相手にはまず勝負で勝てばいい。
そして、次に対戦する時には内容でも勝てるようにする。
そうして、ステップアップしていこう。
今回の試合では、淑徳がチームとしての強さを発揮できました。
なぜ、変わってきたのか。
なぜ、力がついてきてるのか。
答えは皆が真剣に取り組んだからです。
勝負は6月の全日本学生優勝大会。
それまでもっと真剣にもっと懸命に頑張っていこう!
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