関東選手権
下田美紗季(4年)、五位
塚越加奈(4年)、五位
川戸郁香(3年)、八位
二名が皇后盃に出場を決めました!
川戸もチャンスがあっただけに残念です。しかし、決定戦は試合が続き、心身ともに苦しいなか、最後まで良く戦えました。
この経験は必ず次に繋がるはずです。
そして、4年生の下田、塚越は本当に良かったです。二人は、同級生が競技を引退するなか、寮に残り、合宿などにも同行し、取り組んできました。
また、自分の練習はもちろん、後輩にもアドバスしている姿に関心していました。
だからこそ、チームには『この先輩たちを皇后盃に出したい』という意識あったのだと感じています。
試合だけでなく、調整練習も含め、後輩たちが必死に選手を盛り上げようと取り組んでいました。
こうして、学生たちがひとつひとつ成長し、答えを出してくれることが何よりの力となります。
4年生の二人は皇后盃を新たな所属で迎え、今後の活躍が楽しみです。
追記
大辻(埼玉大)の優勝には、感動しました。どんな環境でも、強くなれることを改めて見せてくれました。
大切なことは『強くなりたい』と思い、行動すること。
全日本出場、おめでとう!
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塚越加奈(4年)、五位
川戸郁香(3年)、八位
二名が皇后盃に出場を決めました!
川戸もチャンスがあっただけに残念です。しかし、決定戦は試合が続き、心身ともに苦しいなか、最後まで良く戦えました。
この経験は必ず次に繋がるはずです。
そして、4年生の下田、塚越は本当に良かったです。二人は、同級生が競技を引退するなか、寮に残り、合宿などにも同行し、取り組んできました。
また、自分の練習はもちろん、後輩にもアドバスしている姿に関心していました。
だからこそ、チームには『この先輩たちを皇后盃に出したい』という意識あったのだと感じています。
試合だけでなく、調整練習も含め、後輩たちが必死に選手を盛り上げようと取り組んでいました。
こうして、学生たちがひとつひとつ成長し、答えを出してくれることが何よりの力となります。
4年生の二人は皇后盃を新たな所属で迎え、今後の活躍が楽しみです。
追記
大辻(埼玉大)の優勝には、感動しました。どんな環境でも、強くなれることを改めて見せてくれました。
大切なことは『強くなりたい』と思い、行動すること。
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