それを図式化したのがキャッシュフロークワドラントです。
これは「金持ち父さん貧乏父さん」の著者で知られるロバートキヨサキ氏が提唱している図式です。
真のお金持ち、つまりお金もあり自由な時間ももある人間になるにはBとIのクワドラントに属さなければいけないと伝えています。
そもそも、左側と右側の人口の分配が95対5と言われているので、大多数の人達が左側のクワドラントに属していることになります。
では、
「右側に移るにはどうしたらいいのか?」
それはつまり周りの人達とは違うことをしなければならないということです。
ロバートキヨサキ氏の本を読めば分かるのですが、右側に移る手段をいくつかあげられています。
気になる方はぜひ本を手にとって読んでみて下さい。
もし手っ取り早く知りたい方は僕に連絡して頂ければお答えします。
