アイスは溶けて ただ不味いだけ金子くん 邪魔しないで。わたしは斜め左のあのコと話したいのにまあ金子くんの話も興味あるといえばそうなんだけど斜め左が気になって、君のはなしには集中できん。申し訳ないけれど。小腹を満たすために息抜きをするために、カフェにでも行きたいという気持ちを必死に抑えてるのに。。 きのうは先輩ととりきに行った。話がひと段落して次 なにを話そうと思いあぐねるとき君を思い出すのです。さっきまで話してた君とのじかんを