何故なら、
10月の初めの土日に下の子の断乳に成功して、
本当なら子供がおっぱいを離れて、自由な時間も増えていたはず。
そもそも保育園から断乳を勧められて、
迷っていた断乳を決行することにしたのが間違いだった。。
だって本当は心に迷いがあったから。
あんなに甘えん坊でおっぱい好きなのだら本当に断乳することが
正解なのか?と思っていたなら、
もっと掘り下げて考えるべきだった。
っていうのも後の祭りだけど。
さてさて本題に戻ると、
断乳初めて2日目にして、娘は高熱、それでも続けた断乳。
子供はぐったりしていき、食べられず、寝られずの状態に耐え兼ね、
病院へ行くと、風邪をこじらせている程度でそのまま様子見になりました。
念のため病院の先生に断乳について相談したら、意外に「そこまでして断乳を続けなくていいのでは…?」
と言われたので、夫と相談することにしました。
わたしはおっぱいをあげたい、
夫はここまできたから断乳を続けたい、
と意見は平行線。
でもでも、私のおっぱいはパンパンに張ってしまい、
風邪の娘を面倒みながら搾乳するのはしんどい。
そして、娘の食欲がないことも心配だと話しました。
すると夫から「そっかぁ。確かに一番大切なのは2人の健康。それを守るためにはおっぱいをあげることが最優先だね」
と話はまとまり、娘におっぱいをあげることにしました。
しかし、それでも熱は下がらず…
まぁもちろんおっぱいは関係ないので(^^;高熱はしばらく続き、
結果、突発性発疹を発症しました。
熱は日曜からの4日間続き、治ったと思ったら、5日目の夜また熱が上がり、次の日の朝には下がりました。
そのあと発疹がでて、病院へ行くと突発性発疹と診断されました。
発疹がでたらもう熱は大丈夫とのことで、
翌週から保育園に元気に行きました!
が!しか~し!!
そのまた翌週娘はまた熱を出して保育園を休むことに。
更には上の子にも移り・・・
上の子の咳がやまずに昨日救急病院へ行きました。
少し喘息のような症状が出ましたが、
吸入して良くなったので、
昨日は気管支を広げるテープタイプの薬を処方されて帰ってきました。
その後38.5度まで熱上がったものの、
夜中には熱も下がって朝も元気だったので、
今日やっと二人そろって登園しました。
で、やっとのブログ。
今日はいつ呼び出されるか分からないから、
これから溜まった家事の怒涛のオンパレードや~
&衣替え~!!
頑張るぞ~